PFES-007
願望実現オフィス 能力に目覚めた男 東條なつ

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作品詳細

品番
PFES-007
FANZA
pfes00007
メーカー
アタッカーズ
監督
発売日
2021-03-03
出演者

作品説明

ネット通販サイトで偶然手に入れた「願望実現灯」により、夢野は透視能力を獲得し、相手の意思とは関係なく身体を自由に操るという異常な力を持つようになった。以前は平凡な会社員だった彼も、その能力を武器に職場の支配者へと進化。憧れの同僚・なつに向け、欲望に満ちた命令を下す様子が描かれる。不気味で誘惑的な展開が展開される。

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レビュー

平均評価 3点 全5件
アイデア・スチュエーションはいいのだが... 「願望実現灯」というアイテムを通じて、相手を自分の思うままに操るという設定が魅力的で、非常に惹かれる要素を持っている。頭では反抗しているように見せても、身体は無理やり服従させられてしまうというスチュエーションは、男の願望を具現化しているように感じ、視聴者に強い誘惑をかける。特に前半のシーンでは、このテーマがしっかりと描かれており、スカートを上げさせたり、「このパンツに免じて許して下さい」と謝罪を強要するなどの演出は、非常に印象深かった。 また、椅子に座ったままお漏らしをさせる、ローターをパンツの中に仕込んで歩くように指示するなどのプレイも含まれており、どれも特徴的で新鮮だった。特に、パンツを紐で結び、四方から引っ張りながら四つん這いになるというような、他のAVではあまり見かけないアイデアが組み込まれており、視覚的にも楽しめる内容だった。 ただし、全体的な流れを見ると、前半では「相手を意のままに操る」というテーマがしっかりと描かれていたが、ストーリーが進むにつれて、そのスチュエーションが薄れてしまっており、少し残念だった。このように魅力的な設定を用意したならば、最初から最後までそのテーマを貫くような演出がもっと欲しかった。 結局、最後は単に裸になってセックスしているだけになってしまい、それまでの張り上げた期待が少しガタ落ちしたように感じた。それでも、演出の工夫やアイデアの独自性には注目したい作品である。 設定としては面白い。工夫すればシリーズ化も有りか 主人公の願いが叶うというコンセプトは非常に魅力的で、物語の方向性としては面白いと感じた。しかし、全体の雰囲気がどこかコミカルで、エロティックさや大人の色気といった要素が十分に伝わらなかった。よりダークな雰囲気や不気味さを加えれば、作品の深みが増し、より多くの人に受け入れられただろう。また、全体の絵調が明るすぎることも、一部のシーンでは物語の重みを損ねていると感じた。今後の改善により、より完成度の高い作品に成長できると期待している。 なかなか良い 東條なつさんの魅力には引き込まれるわ。演出や構成はそれほど目新しいものではなく、ただただ素直な表現でしかないけれど、彼女の存在感が強すぎて、他の要素よりも目を引いてしまうのよね。その自然な魅力に心奪われて、何度も見返したくなるほどだ。少しずつでも彼女の姿を追いかけていきたい。 AV的に実に都合のいいアイテム  この作品は、お荷物社員の夢野が通販で手に入れた「願望実現灯」というアイテムを通じて、同僚のなつを相手に思い通りに操るという展開が魅力的です。AV的に都合の良いアイテムとして、見たい部分を透視できたり、相手の意思を無視して望みを叶えられるという点が、非常にエキサイティングで、読者としては「こんなアイテムがあったら自分も欲しくなる」と思わず笑ってしまいました。 夢野は、スーツのスカートを透視してパンスト姿のなつの美脚を堪能し、周囲に気づかれることなくにやにやと視姦する様子が描かれています。その結果、我慢できずになつに襲い掛かり、抵抗する彼女をもってしても願望を叶え、夢にまで見た美微乳や下腹部の密集系のデルタ陰毛を堪能するという展開は、とてもドキドキする内容です。 職場の支配者という設定は意外性があり、夢野の変貌が楽しめるポイントです。しかし、私なら職場の支配者になることよりも、なつちゃんをはじめとする魅力的な女性たちを支配者として扱いたいという願望が、自然に湧いてくるのも納得です。作品全体を通して、都合の良いアイテムがもたらす可能性に満ちており、非常に楽しく読むことができました。 女優が良いだけに勿体無い コミックのような明るさやユーモラスな要素がある作品は、たとえば『ハウターやカーマ』みたいに笑えるポイントがあって魅力的だが、アタッカーズさんの作品ではそのような要素が少なく、説得力が感じられない。どうせなら、催眠術を使って自由自在に行動できるような展開の方が、よりクライマックスに迫った印象を受けた。

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