VENX-267
ロングスカート内クンニで発情した母親が即ハメ要求してくる激イキ中出し相姦 響かれん

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作品詳細

作品説明

家族の温かな団らんの場で、突然のロングスカートの中での秘めたセックスが開始される。薄い布一枚越しに、母と息子の体が密接し合い、粘膜同士がこすれ合うことで、淫らな粘着音が響き渡る。その中で、息子は「あっだめぇ…激しく動いたらお父さんにバレちゃう!」と声を漏らす。父親に知られれば、たちどころに問題になるという危険な状況の中でも、止められないほどにこっそりと挿入が進む。スカートの中で行われる、隠されたハメ性交。その快感に夢中になる母子は、もう一度普通の親子に戻ることはできない。秘密に包まれた関係が、彼らの生活を永久に変える。

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レビュー

平均評価 5点 全1件
演技は拙いが、美人で美肌でスタイル良好 自室でスマホを操作している「伸也」(優生)は、エロい動画を眺めていた。その様子を見つけてきた父親に、叱られることになる。一方で、母親「響かれん」は流しで食器を洗いながら、泣きついてしまう。食卓に戻った父親を恐れて、かれんはロングスカートで隠れる。その背中を見つめ、興奮しながら裏地をまくって尻尾をねぶる。カウンターにしがみついたかれんを即座に舐め、振り向かせて陰部を舐め、指マンを仕掛ける。カウンターの陰でへたりこんだかれんに舌を挿れ、胸を揉みながら乳首をつまむ。マンズリするかれんに即座に挿れる。正常位で突き入れ、カウンターにしがみついたままバックで貫く。敷物の上で後背位、対面騎乗位、前座位、正常位で中出し。そのたびに「伸也君のせいで、お母さん、変になっちゃった」と囁かれ、対応する。「え?」「もうこんなことしちゃ駄目だからね」と返す。数日後、朝食の席で父親に叱られながら、かれんのスカートをまき、股間をまさぐる。父親がトイレに行けば、伸也は食卓にもぐって即舐め。戻ってきた父親に、かれんがスカートで伸也を隠す。「あれ、伸也は?」「あ、なんか『勉強する』って言って、さっそく」ととぼける。その陰核をねぶる。ドアホンが鳴ると、父親が玄関へ。伸也はかれんを立ちクンニし、指マンを仕掛ける。椅子に座らせて即尺させる。荷物を受け取った父親が戻るが、食卓の下に隠れたかれんに、伸也は吸茎される。「あれ、母さんは?」「あぁ……」とコーヒーを飲み、「あれ、いなかった?」「うん……どこ行った?」「おかしいな」「あれ、お前『勉強部屋に戻った』って言ってたけど」「まだ食い足りなかったから」と誤魔化す。食器を下げた父親が出勤。かれんに仁王立ちフェラをさせた伸也は、喉射、お掃除フェラを仕掛ける。スリップを着て夫に添寝するかれんが、胸をしだいて乳首をつまみ、マンズリする。寝室に忍びこんだ伸也は、タオルケットにもぐりこんでかれんをピチャピチャと舐め、陰部をねぶる。タオルケットをはぐったかれんに、「……あ、伸也、駄目、シーッ、シーッ」と唇の前で人差し指を立てられても、かまわず指マン。舌を絡めて胸を揉み、乳首や陰核をねぶる。父親に目が覚まされてタオルケットをかぶる。再び寝入ると、伸也はかれんに仁王立ちフェラをさせる。正常位、前座位、対面騎乗位で突きあげ、花時計で背面騎乗位に変わる。後背位と正常位で膣内射精、べろキスを交わす。寝言を呟く父親に驚いて退散する。

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