MIDV-759
テラトンQカップ初めて尽くしのめちゃイキ大絶頂4本番 Himari

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配信サイト:

作品詳細

品番
MIDV-759
FANZA
midv00759
メーカー
ムーディーズ
レーベル
MOODYZ DIVA
発売日
2024-05-17
出演者

作品説明

Kingの素質とQueenの風格を兼ね備えたHimari専属第2弾が登場!規格外のテラトンQカップが襲われる、未曾有の連続絶頂シーンが展開。デビュー作でエロの才能を示した彼女が、今回はさらに本領を発揮する。ケダモノだらけのAV男優を逆に喰らいまくる姿は、まさに百獣の王と呼ぶにふさわしい。ダイナマイトなバディを起爆させるニトロFUCKで、淫らな愛液と潮を撒き散らしながら痙攣するエクスタシーが炸裂!己の絶頂にとどまらず、相手も絶頂に誘う、相対性性交の快楽が体を駆け巡る。正に王のSEX、その渇望を満たす一戦がここに。

Himariの他の作品

レビュー

平均評価 4.7点 全72件
からっぽになる 2週間という長い期間をかけて我慢を重ね、ようやくこの日を迎えることができました。前回の経験からすでに3回ほど解放してしまったので、体もかなり解放されていました。そんな中、久しぶりに気持ちを満たすことができ、本当に気持ちよかったです。キンタマの感覚が一時的に空っぽになるような感覚があり、それもまた刺激的で、とても満足しました。 いい意味でタイトル詐欺。Qカップだけじゃなくて、情事自体がエロい 構成はインタビューから始まり、女性優位の寸止めセックス、よだれまみれのエロいセックス、デンマオナニー、イキまくって激しいピストン、パイズリ、そして3Pセックスと、かなり濃い内容が詰まっています。なんと全長3時間半もあるんです。最初に動画のシークバーを見て「長すぎる!」って思いましたが、中身はかなりのボリュームです。 私は女性優位のシーンやパイズリが特に好きなので、この作品はかなりおススメです。他のチャプターもエロさに満ちており、見どころがいっぱいです。 2作品目にして、タイトルはそれほど目を引くものではないのに、中身は普通ではないほど濃厚で、実に不思議な作品です。詐欺にはあたりませんが、期待して買われる方には少し不安かもしれません。サンプルを見て、少しでも興味を持った方はぜひ購入してみてください。 タイトルには「おっぱいだけ」や「イクだけ」といったような単純な印象を抱かせますが、中身はセックスそのものではなく、情事の堪能度が非常に高いAVに仕上がっています。内容の豊かさに驚かされます。 217分の大ボリューム、見終わるのが先か枯れるのが先か。 収録されたチャプターはパッケージの裏面に記載されているため、そちらをご確認ください。ノースキップで一気に見終えましたが、内容の濃さだけでなく、収録時間のボリュームも非常に多く、見始める際は覚悟が必要です。 個人的に印象に残ったポイントを挙げると、まず2コーナー目の吉村氏とのエピソードが挙げられます。吉村氏のねっとりとした攻めが特徴ですが、それに応じて反撃するような応酬が見どころです。まるで「ザ・SEX」のようで、視聴するたびに引き込まれます。 また、5コーナー目では甘いサドな攻めが印象的ですが、その後の「おおっ」と思わずため息が出るシーンも忘れてはいけません。谷間に精子をたたきつけてから、その場で手を挟みながら動かして音を立てるシーンは、まさに見事なASMR。この音だけで十分に楽しめるもので、聴きながら視聴するのも良しです。 そして最も印象深かったのは、インタビュー後の1コーナー目の痴女攻めです。デビュー作でも見せ場をしっかり披露しており、挿入でイキ始めても、その後は甘い雰囲気を演出してSもMも楽しめる演出が素晴らしく、このコーナーだけで何粒もの「おいしい」瞬間が詰まっています。寸止めがテーマでしたが、筆者自身も耐えきれず1コーナー内で2回抜いてしまったほど。耐えた男優さんには心から拍手を送りたいです。 2本目では、デビュー作に比べてカット回数が少なくなっているように感じられますが、それもむしろ撮影に慣れてきた証であり、さらに楽しむ余地があると感じました。作数を重ねるごとに完成度が高まりそうで、次回作も期待が高まります。今後とも注目していきたいです! 抜き過ぎ注意 ストーリーが非常に引き込まれるのですが、途中でちょっとした展開が急に進みすぎて、最後まで追いかけるのが難しくなりました(笑)。でも、そのせいで逆に期待が高まり、次回作がとても楽しみになりました。今後も期待しています。 見応えしかない作品 2作目となる今回は、Himariちゃんの希望で痴女と潮吹きの要素を加えた217分という長編。前作に引き続き彼女の魅力を引き出す内容となっている。痴女のコーナーでは、先輩の男優さんを手玉に取るように責め立て、完全な下剋上という構図が展開される。彼女が挿入されると、喘ぎながらも気持ちよさそうに乱れる姿は、見事なまでにエロティックだった。中盤から後半にかけては潮吹きのシーンが登場し、彼女は大声を上げながら大量の潮を吹き上げる。その様子に、こっちも思わず違う意味で興奮してしまいそうになった。また、今作ではHimariちゃんのフェラのじゅぼ音や、おまんこを掻き回される際のグチュグチュ音が非常に印象的で、聴き応えのある演出だった。個人的には、デビュー作よりも見応えがあり、好みのシーンがより分かれるようになった1作だと思えた。

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