SCOP-717
某地方に生挿入OKのおっぱぶ店が存在するとの噂が。しかもちょっとお金を落とすだけで更に過激なサービスを提供とのこと。そんな大盤振舞の店舗が実在するのか徹底調査 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、篠田ゆう ,稲場るか ,有岡みう ,中尾芽衣子 ,藍色りりか です。

配信サイト:

作品詳細

品番
SCOP-717
FANZA
scop00717
DUGA
scoop-1052
メーカー
スクープ
発売日
2021-04-03

作品説明

田舎の一角に、噂の生挿入OKのおっぱぶ店があると聞きつけて、すぐに訪ねてみた。薄暗い雑居ビルの中へ入ると、本格的な風俗店の雰囲気を感じる。ルックスも胸のサイズも、そして接客のクオリティも、東京のそれと遜色ない。さらにドリンクをちょっと追加するだけで、過激なサービスが連続で楽しめる。さあ、皆様もぜひ体験してみては?

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レビュー

平均評価 3.3点 全4件
有岡みう女史目的で購入 タイトル通りのドキュメンタリー調の企画ではあるが、実際にはエセドキュメンタリーの雰囲気はなく、単なるおっぱぶAVとしての内容である。最初からサンプルを見ていたので、パケ写で有岡女史が単独で出るとは思っていなかった。実際には桃香りりと中尾芽衣子のタッグパートナーとして、1対3の変則タッグマッチが展開される構成となっている。有岡女史のシングルマッチが見たいと思っていたが、製作者側に文句を言うのは筋違いだろう。我々一族の推しの実力がまだまだ弱いのではなかろうか? 一族よ、立ち上がれ!悲しみを怒りに変えて、立ち上がれ!一族! 私もカッパ連合会員の一人として、「推してダメならさらに推す」という精神で、血を吐きながらも邁進していくことをここに約束いたします。 さて、肝心の試合内容について。むずかしい1対3の変則タッグマッチではあるが、有岡女史の試合の組み立てはやはり上手い。タッグパートナーの桃香と中尾の見せ場をうまく盛り込みながら、自分の見せ場もしっかりと作っている。圧巻の試合展開で、私も早々にスリーカウントをとられ、尻子玉を差し出すしかなかった。 しかし、しかし!カメラワークが非常に悪く、試合の集中力を妨げている。数台の固定カメラと手持ちカメラが使われているようだが、切り替えが多すぎて見事に集中できない。遠景の固定カメラの映像が、一体何を映したいのかが不明で、折角の試合が台無しに近い。有岡女史はカメラの位置を把握して試合を作り上げる女優さんなので、尚更その悪さが気になってしまう。さらに、音声が聞きづらい点も。バックミュージックとのバランスが悪く、セリフが聞き取れない場面がちょいちょいある。 女優さんが素晴らしい仕事をしても、編集が悪ければイマイチな作品になってしまう。少々残念な結果となったので、星をひとつ減らさせていただきます。 ちなみにバックヤードでの会話で、有岡女史が少々口がきつい部分が出ていて、一族の者として嬉しかったです。 徹底調査とあるけれど 普通のオッパブ風の建物で、ただセックスするだけという内容でした。声が非常に小さくて、何を言っているのか全く分かりませんでした。設定通りの演技や、過激なサービスを提供しているんだろうと想像はできるのですが、声が聞こえないのでその魅力は半減してしまいました。オッパブは音楽が大きめでその通りですが、声の演出が設定に合わない気がしました。もっと声を響かせればよかったのに、と感じました。 生挿入OKのおっパブに稲場るか、篠田ゆう! 某地方で生挿入が可能と噂されるおっパブ店を調査していたところ、ついにその存在を突き止めました。しかし、これはあくまで作品の設定に過ぎず、現実にはそんなお店は存在しないのかもしれません。というのも、実際にそのような場所を知っている人はほとんどいないですし、ネット上でも情報が限られているからです。そんな中、この作品はおっぱいを思う存分楽しむことが目的のようで、おっぱいフェチにとってはたまらない内容になっているでしょう。 出演している女優は5名おり、その中でも稲場るかと篠田ゆうのパフォーマンスが圧倒的です。二人ともエロスを丁寧に表現しており、見ていて心が揺さぶられます。特に稲場るかの表現力は高く、スムーズな演技で観客を惹きつけます。また、篠田ゆうの可愛らしさとエロさが融合している点も魅力的です。この作品の最大の魅力は、生挿入が確実に成立するという設定と、女優たちの魅力が融合していることでしょう。勃起MAX=100%確実というキャッチコピー通り、この作品は満足度が高い内容となっています。 前作と比べるとパワーダウン 前作では、メイン以外の客席の映り込みがとても気に入っていましたが、今作ではそれに比べて少なくなってしまったのが少し物足りないですね。店内の雰囲気をうまく表現する場面が減ったせいか、全体的に個々のシーンに集中してしまって、少し退屈に感じてしまいました。やはり、周囲の情景をうまく織り交ぜることで作品の奥行きが生まれる気がするので、今後はその点をもう少し工夫してほしいなと思います。

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