ADN-281
禁じられた背徳姦5 若過ぎた義理の母 希島あいり

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作品詳細

品番
ADN-281
FANZA
adn00281
メーカー
アタッカーズ
レーベル
大人のドラマ
発売日
2020-12-05

作品説明

数年前に母を亡くした純也は、父と二人で暮らしていた。しかし、純也が受験を控えた夏の終わりに、父が再婚相手の真由を連れてきたことで、生活が一変した。純也にとっては、まだ母と呼ぶには若すぎる真由との共に過ごす日々は、戸惑いと誘惑が入り混じったものだった。思春期を迎えたばかりの少年が、突然現れた若き義母を女として意識するというのは、自然な流れだった。その複雑な感情が、物語をより深くする要因となる。

希島あいりの他の作品

レビュー

平均評価 4.4点 全11件
やっと出た 今回はデビュー当時から見た目がほとんど変わっていない希島あいりで、既にベテランとしての風格を感じさせる。これまでのこのシリーズは高い評価を博しており、それにふさわしい演技力を備えた女優になったと感じた。ストーリーは息子が継母に恋心を抱き、凌辱からの中出しという流れが定番だが、今回はその展開に加えて、約束通り最後にするつもりだったにもかかわらず、何度も繰り返すうちに継母がキスをし、微笑むシーンがとても上手に描かれており、印象に残った。また、スレンダーな体を仰け反らせながら達するシーンもエロティックで、非常に魅力的だ。前作も今作も1年以上の間隔を空けてようやく5作目を迎えており、その背景には何かしらの事情があるのだろうが、レビューも高評価であることを考えれば、専属キカタンを問わず、毎月とは言わないまでも、コンスタントに作品をリリースし、このシリーズを継続してほしいと感じている。 相変わらず美しい希島あいりさま 希島あいりさんが演じる義理の息子に犯されてしまう義母という役柄に、とても引き込まれました。拒絶の姿勢の中に秘めた繊細な感性は、彼女の表現力によってより一層浮き彫りになり、観ているこちらも興奮を覚えるほど。特に終盤、暗い部屋の中で二人がからみ合うシーンは、淫靡でエロティックな雰囲気が強く、胸が高鳴りました。最近の作品の中では少し短めに感じられますが、内容の濃さと演出のクオリティから、十分満足できる出来でした。 若い義母 あいりちゃんは今やベテラン俳優としての実力を発揮しており、今回の義母物の作品も非常に完成度が高いです。若い義母役を演じる上で必要な繊細さと説得力を持ち、キャラクターの内面を十分に表現しています。息子に犯されてしまう場面では、抵抗する気持ちと同時に「ゴム付けて…」という一言が、エロティックな雰囲気をより一層引き立て、作品の魅力を増しています。この一言が、彼女の人柄や状況の緊張感をうまく表現していると感じました。 ほぼスキップする部分のない良作でした 希島あいりさんのドラマのような演出の作品での表現は、とても自然で見応えがあります。彼女の演技はどこかに違和感を感じさせず、役柄にしっかりと浸っていられます。ストーリーの流れも、最初は多少の抵抗を感じるものの、中盤以降は徐々に気持ちが引き込まれていき、最終的には自ら求めるような感情に変わっていくのがとてもリアルで、スムーズに見通せました。まるで実際にその状況に身を置いているような錯覚に陥るほど、演出と演技がうまく融合していると思います。 若くて美しすぎる義母は罪つくりだよなぁ  父が息子純也に再婚相手のあいりを紹介するという出来事。父には不釣り合いな若くてスラリとした美女で、大きな瞳に見つめられたら愚息共々固まってしまいそうだった。純也は夫婦のセックスを盗聴しながら自慰するという、不倫の影を追うような行動をとる。父は「あれ…」「だめそうですか?」「最近調子悪いんだ…」と、EDらしい様子を露呈。日中一人になると、下着の匂いを嗅ぎまくり、オナニーの恥態を義母に見られて襲いかかり、「だめ…」と泣き叫ぶ。細い腕と足では抵抗も虚しく、若い勢いに人妻の貞操を奪われ、「いやぁ!抜いて…」と声を上げる。後ろからも挿され、本能のままに律動。「やめて…」口ではそう言いながらも乳首は勃起し、「このままイきたい」「ダメ!外に出して…」と、言葉と行動が矛盾する。体内で炸裂し、「あなた・ごめんなさい…」と謝る純也。父が出張に出るなり、唇を奪い、パンティを下げてしゃぶりつける。義母は「濡れてる」「ちがう…」と困惑しながらも、窓ガラスに押しつけられ、コリコリした乳首を弄ばれる。「約束して…これで最後にするって」。純也は頷き、密林のような陰毛に口を埋める。こもった女臭がこちらまで届く気がする。全裸にされ、観念した義母は純也の怒張に舌を這わせ、舌先に糸引くカウパー。「させて」「ゴムつけて…あぁ・」と、後背位や背面座位で「だめ・あぁぁ…」と叫び、天を仰ぐ媚顔。また中出しし、「もう一回」約束を反故にし、女体を貪る純也。背徳感に苛まれながらも義息のまっすぐな想いを拒み切れず、熱い肉茎を受け入れ、不貞を重ねる新婚妻。あいりの裸身で目を惹くのが、股間にもっさり繁茂する手つかずの淫毛。野趣に溢れた未開のジャングルは近年のAV界では希少な絶景です。帰宅した夫と浴室のドア一枚隔てて会話する義母を後ろから愛撫する純也。浴室で繰り広げる淫行を大写しで捉える官能的な映像も必見。その夜、カモフラージュか義息を触発するのが狙いか、夫婦の寝室で旦那に跨り激しく乱れる妻に、「なんか凄いね…声がデカいよ…」と目を白黒させる夫。この人畜無害男優の(疑似ながら)セックス場面は初めて見ました(笑)。その媚態を妬ましい目で覗く純也。夫が寝入ると純也のベッドで抱きつき愛撫し合い、背面騎乗位で「挿れるね…ぁ・」と告白。正常位で純也の尻を両掌で引き寄せて密着させ「もっと・もっと」貪欲なセックスは圧巻。お互い脚閉じピーンで重なったまま、密着の快感に震えるセックスも新鮮で目を奪われました。狂おしく身悶え、若い樹液を体内で受けとめます。朝食で口元のご飯粒を取ってあげる義母にキスしようとすると、「だぁめ…」「ダメなの?」「…これ食べたらね」悪戯っぽい微笑…堪りません!!

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