HIMA-55
近親相姦 母子受精 三浦恵理子

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配信サイト:

作品詳細

品番
HIMA-55
FANZA
h_086hima00055
監督
発売日
2012-07-19
ジャンル

作品説明

元々は健康体ではなかった私は、子供が生まれにくい体質でした。医師からは「妊娠しても1人で十分」とまで言われていたのに、息子のコウイチを授かることができたときは、心から喜びました。しかし、息子への愛情が強すぎたせいか、夫との関係が悪化し、やがて離婚に至ってしまいました。それからは、私と息子の間には何かが起こり始め、関係がどんどんと崩れていってしまうのです…

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レビュー

平均評価 3.9点 全10件
清楚感にだまされてるんじゃ??? 確かに股間に響く清楚なお色気と妖艶な色気は感じます。髪をアップにしたことで、水商売風の雰囲気を醸し出し、妖艶さを際立たせています。セックスシーンはやりすぎ感があるものの、相姦というよりは若いツバメと関わるような感覚で捉えるのが良いでしょう。ただし、偽物のバストが全体像を大きく崩しているため、実力としての熟練技も商売の一環として断定できます。つまり、風俗嬢という立場に近い人物像だと考えると、恵理子という女優は一度はお相手してみたい存在であり、評価が難しい魅力を兼ね備えています。 興ざめしない偽乳賞を差し上げましょう インタビューの場面で着用した服、例えば白いブラウスにうっすら透けるキャミソールは、清楚さを際立たせていたように思います。髪型も水商売風で、前作の髪型の方が好みではありますが、その雰囲気は作品の世界観に合っていました。告白シーンの後半では、頬や瞳、胸元が切なげに訴えるような描写があり、その表現が非常に印象的でした。再現ドラマ風の場面も、どこかのシーンはうまく描かれていましたが、全体的に少し物足りなさを感じました。からみのあえぎや切なげな表情は大変好きですが、セックスシーンはややおだやかで、誰を相手にしているかを忘れさせるほどに感じました。演技の途中で素の表情が見える場面もありましたが、それも男優さんの緊張が原因だったのかもしれません。 くだらない細工するから 本来なら、今までの路線で作れば十分な作品であるはずなのに、各シーンの前に無駄なトークを挟んだことで、逆効果になってしまいました。女優さんの演技は、発掘後、どこかのプロダクションで研修を受けたように思えるほど、台詞回しや絡み時のあえぎ声、表情や仕草など、全体的に非の打ち所がありません。ただ、デジモが特徴なのに、局部や結合部、ピストン運動の接写映像が少ないのが気に入らないです。この点や定番の流れにしないのは、センビレ固定ファンを無視しているのかもしれません。次に「呉服屋の女房」という作品が出るが、その前に、「中出し親子」「息子の精子入れ」「続友達の母親」の定番3作品を出して欲しかったです。初撮りの後は、中出し親子シリーズのように、既に関係があるスタートの母子相姦作品で行って欲しかったです。 淑女が息子と背徳の関係に 美熟女(三浦恵理子)が息子との相姦をカウンセラーに相談する場面が、3年前の回想シーンとして描かれています。ようやく授かった息子(タッキー)を溺愛するあまり、夫と不和になり、離婚。ますます甘える息子をソファで膝枕し、乳揉みや手マン、乳吸いや顔騎クンニを許しています。翌日は混浴し、腋の下や乳、背中、尻、陰部を手洗いされる場面もあり、バスタブの縁でM字開脚し、マンズリをされる描写も印象的です。息子が目覚めて驚き、諌める母親を唇を奪い、首筋や乳をしゃぶって悶える場面も見どころです。息子は母親に夜●いし、乳首を弄り、股間を舐める。母親は「舐めるだけよ」となだめ、乳や背中、アナル、陰部に舌を這わされ、乳頭舐めや仁王立ちフェラをされ、正常位で挿れられ、中出しをされるという展開は、かなりのエロティックさを誘います。恵理子さんの淑やかな雰囲気とスタイルの良さ、話し方の優しさ、そして勃起乳首の卑猥さが、この作品をより魅力的にしています。 造形美 背徳感が全くない、母親が息子とオメコするありきたりの近親相姦物です。女優さんはムッチリした良い身体をしているものの、シリコンが入りすぎた乳房は、今後の作品への期待を少し落とす要因となっています。演技もイマイチで、今後あまり期待できないと感じました。

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