DEVR-006
【VR】人間にモテない童貞の僕は禁術を使ってサキュバスを召喚したのだがケツがデカすぎて魔法陣に引っかかり身動きが取れなそうだったのでそのままイタズラしてみた☆ 弥生みづき

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作品詳細

品番
DEVR-006
FANZA
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メーカー
DOC
レーベル
DOC ERO VR
発売日
2024-12-27

作品説明

ある日、古本屋で見つけた『悪魔の召喚の仕方』という本に記載されていた、死後に魂を捧げれば願いを叶えてくれるという存在、サキュバスを実際に召喚してみることにした。その結果、予想外の展開が待っていた!召喚されたサキュバスは「弥生みづき」という名前を持つ、不思議な存在だった。その存在は、単なる悪魔ではなく、どこか人間らしい温かさをもつ謎めいた存在だった。物語は、期待を超える展開へと発展していく。

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レビュー

平均評価 3.5点 全4件
サキュバス版壁尻! 壁穴に挟まれて抜け出せない女性にエッチなことをする作品は以前にも観たことがあるので、それほど新鮮さは感じなかったですが、この作品では魔法陣が小さすぎてサキュバスが挟まれて抜け出せなくなるという演出が非常にユニークです。それだけでなく、テーブルや壁に魔法陣を描いてエッチなことをするというアイディアも、視聴者に新しい感覚をもたらしてくれました。 サキュバス役の弥生みづきさんの演技も非常に印象的でした。人間に対して上から目線で冷たく振る舞っているのに、魔法陣から抜けられなくなって好き放題されてしまう状態を上手く演じています。その間抜けな姿が、プレイ内容に凌辱感を加えつつも、コミカルな雰囲気を作り出していて、とても楽しませてくれました。特に、みづきさんが演技じゃなくて素で笑っているような場面もあり、リアルなやり取りが楽しめました。 また、みづきさんの巨乳が至近距離で見られるシーンも多く、本当にそこにあるかのようなリアルな質感に興奮させられました。そのリアルさが、作品の魅力をさらに引き立てています。 演出面でも工夫が多く、テーブルの下に潜り込むアングルや、テーブルの下から騎乗位で挿入するなど、見せ方にも独自性があります。特に、壁に挟まれた状態で挿入するシーンでは、タブレットを使って壁の向こう側を映してみづきさんの顔を見られる演出が、視覚的にも非常に新鮮で、興味深かったです。 全体的にコミカルな雰囲気ですが、サキュバスが嫌がりながらも抵抗できないまま好き放題されるというレ◯プ感も感じられ、特に友達が登場した後では、三本のチンコで囲まれて代わる代わる手コキやフェラをされたり、立ちバックや正常位で次々に中出しする様子は、まるで2Dの輪◯モノを体験しているかのように、非常にエロティックで興奮させられました。みづきさんが感じて何度もイかされながらも、最後までソフトに嫌がる姿も、作品の完成度を高めています。 プレイ内容や、自分以外の男が登場するという点に抵抗がなければ、みづきさんとのコミカルなやり取りや、ちょっと変わったエッチな展開を楽しめる非常に面白い作品です! 友人男優の2人は 個人的にはこの作品は必要なかったかなと思います。ただ、他のシーンはとても面白くて、特にラストの展開が印象深かったです。全体的にはバランスが取れていて、楽しめる部分も多かったですね。 まだVRでこんなことをしてるのか 他の男とのプレイをVRで見せられることへの不快感というのは、確かにこれまで何度も指摘されてきたテーマですよね。特に恋愛感情が絡む関係において、相手の過去の行動や関係が自分にとっての不安や不快感を引き起こすことはよくあることです。そのような状況は、自分自身の価値観や境界線を揺さぶられることにもなり得るため、感情的にも辛い経験になることが多いです。その点を考慮すると、VRで他人とのプレイを見せられることへの不快感は、単なる個人的な意見ではなく、多くの人が感じている共通の悩みとも言えるでしょう。 一気にみづきさんのファンになりました サキュバスの演技が非常に素晴らしく、アドリブが自然に効いていて、会話も引き込まれるほどに上手です。男優の立ち位置や態度の描写も丁寧で、キャラクターの深みを感じさせます。まさに私が求めていた理想のサキュバス像に近いです。 主人公が友達2人を呼び寄せる演出もとても良いですね。笑いあり、ドラマチックな展開もあり、全体的にバランスが取れていて好感が持てます。特に第3章の冒頭のアングルが印象深くて、その後の展開に期待していたのですが、ちょっと物足りなさを感じてしまいました。もし続編があれば、あのシーンを基にした新たな展開が見られたら、もっと楽しめたかなと感じました。

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