JUL-567
里帰りしてきた義妹に『ずっと好きだった』と告白されて―。 妻が傍に居るのに…1週間、痴女られ続けたボク。 桃野りみ

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作品詳細

品番
JUL-567
FANZA
jul00567
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
監督
発売日
2021-05-01

作品説明

幼馴染の妻と結婚して数年が経ち、日々の喧嘩が増えて関係は険悪になっていた。そんな中、義妹のりみが里帰りしてきて、二人きりの時間に話が広がる。彼女から、家庭がうまくいかないことを打ち明けられ、かつて好きだったことを告白される。その言葉に驚きよりも嬉しさが勝り、二人は一線を越える。翌日には現実に戻り、この関係はやめると言い残すが、りみは「お姉ちゃんにバラす」と言い残して帰ってしまう。それから1週間、彼女は毎日のように僕を責め立て、気持ちを伝え続ける。感情の渦に巻き込まれた日々、そして複雑な恋愛模様が展開する。

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レビュー

平均評価 3.8点 全5件
更に痴験を積み重ねたならば。 和と洋の要素が融合したような、整った美顔が印象的で、そのバランス感覚には脱帽する。柔らかな肉感と引き締まったラインが絶妙に調和しており、見るたびに新たな魅力を発見してしまう。特に色白の美肌は、まるで特別な光に照らされたかのように輝いており、他の女優と比較しても遜色ない。既作の中ではエロティックな演出が控えめな傾向にあるものの、それでも「田中ねね」のような実力派女優と肩を並べる逸材であると断定しても過言ではない。今後も新たな作品を次々と世に送り出してほしいと切に願わずにはいられない。 役にあってる 桃野りみが演じる義妹で人妻という役柄は、ボディラインがしっかりしており、全体的にバランスが取れていると感じた。ストーリーとしては過激な展開を求める必要は感じなかったが、「痴女」というタイトルを考慮すると、もう少しエロティックな演出を加えても良いのではないかと感じた。ただ、途中に展開と関係のないドラマパートがあり、それが全体の流れを邪魔してしまった。その部分は飛ばしてしまったが、全体としては楽しめる内容だった。 カラミがぬるすぎ 作品全体が全体的にカラミが薄すぎて物足りない。パワーセックスを求めるわけではないが、緩やかなテンポの中で女優が演技を意識しすぎているせいか、どこか芝居っぽく感じてしまう。女優は見た目は可愛いし、色白でスタイルも良いが、その分、表情や振る舞いにやる気が感じられず、全体的に物足りない。男優の存在自体がカラミを引き出すにはあまりにも不向きで、結果として全体的に魅力に欠ける作品になってしまった。 過小評価 この作品の女優さんは非常に魅力的で、もっと注目を浴びても不思議ではないほどのポテンシャルを持っています。色白で美肌の彼女は、ほんのりとぽっちゃりとした体型がとても愛らしく、顔の表情もとても綺麗で、見るだけでドキドキさせられます。特に立ったままのクンニシーンは、彼女の表現力が光っており、顔面にかけてくる潮吹きシーンは、かなりヌケていて、とても気持ちよく感じました。整体的な流れもスムーズで、観ていて楽しませてくれる内容です。 シチュエーション最高だな(笑) 桃野りみが義妹役で登場する本作は、第3弾としてドラマチックな雰囲気を演出しています。この種のシチュエーションに嵌ってしまうと、どうにもできないという感じがしますよね(笑)。彼女のエロティックなボディラインには、思わずドキドキしてしまいそうになります。もし本当に義妹がこんなに綺麗だったら、もう自分の手で胸を掴んでしまいそうだわな(笑)。桃野りみのドスケベな性格は、きっとソープ嬢の影響が大きいのかもしれません。それほどまでに彼女の表現力は引き立っており、まるで彼女がその役柄をよく理解しているように思えます。

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