3DSVR-1007
【VR】ヤンキーから聞こえてくる無垢マゾな心の声に従ってイカセまくる!テレパシーVR 唯井まひろ

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作品詳細

品番
3DSVR-1007
FANZA
13dsvr01007
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODVR
シリーズ
テレパシーVR
監督
発売日
2021-08-05

作品説明

超能力を手に入れた俺の心は、今やヤンキー女子の心の声に満たされていた。その声は常に耳元で囁き続け、俺の胸をドキドキと躍らせてきた。マヒロちゃんという超絶美少女が、路上の伝説とでも言える存在だ。彼女はむっつりスケベで、授業中もオナニーを思い浮かべる。最近ではディルドを買ったという噂も広がっていた。そんな彼女の心の奥底には、俺への想いが秘められていたのか…?俺も彼女を想い、なんとしてでも付き合いたい、セックスしたいと願っていた。そして、その願いが叶うように、俺はAVプロ男優になったつもりで、マヒロちゃんに接近する覚悟を決めた。彼女の心の声に従い、彼女の性感帯をミリ単位で探り当て、最高の快感を届ける。この世界はまだ捨てたもんじゃない!俺はマヒロちゃんの心の声に導かれて、新たな道を歩み始めたのだ!

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レビュー

平均評価 4.1点 全18件
本当本気? 唯井まひろさんがSODの看板女優として長年人気を博し、近年も色気を増して注目を集めていることは間違いないです。そんな彼女が出演する作品が、今やこの様な状態になっているとは、正直驚きです。バストアップのシーンでは長時間にわたって正常位が続くのは、演出のバランスが取れていないように感じられます。また、女優さんの身体が過度に揺れる演出も、視聴体験に悪影響を及ぼしているように思えます。さらに、騎乗位でブラジャーを着用しているのは、彼女の魅力を十分に引き出すことのできない選択だと思われます。ラストシーンでは男優が膝に手を置けば良いのに、わざわざ腰に回すという演出は、彼女のVIゾーンが見えにくくなるだけでなく、男優の身体が過度に露出され、全体的なバランスが崩れているように感じました。制作陣の技術が女優さんのレベルに追いついていないという感覚が強く、2年前の『キス100回SEX』からほとんど進化が見られず、他のメーカーと比べて劣っている印象を受けました。SOD自身も最近は優れた作品を多数出しているにもかかわらず、唯井まひろさんの作品だけがなぜか品質にばらつきがあるように感じられます。彼女の美しさや魅力は間違いなく素晴らしいですが、VR作品においては演出や構成が全てを左右するため、期待を込めて★+1と評価します。 おかえり~ただいま! 久しぶりにまひろちゃんのVR作品が登場したので、ちょっと期待してみました。予想外の設定で、ヤンキーというちょっと意外なキャラクターに、主がテレパシーの持ち主という斬新なコンセプトが組み合わさっていて、すごく面白いと思いました。まるでまひろちゃんの心の声がHに届くという仕掛けで、彼女は口では生意気な態度を取る一方で、心の奥底では主に服従していくという二段構えの展開が、かなりエロティックでSM的な雰囲気を漂わせています。そんな中で、まひろちゃんの制服姿はやっぱり最高で、見ていてドキドキします。それに、久しぶりに登場した潮ちゃんも一緒に見られて、ファンとしては嬉しい限りです。心の声のセリフがとてもユーモラスで、何度か笑い転げてしまいました。まるでコメディーのような内容なのに、エロティックな要素もしっかりあるので、かなりバランスが取れていて、楽しめます。ただ、実際にゲラなまひろちゃんがそのセリフを発する姿がどんな感じかは、今後の展開が気になるところです。でも、木刀を持って舌打ちしながらも、内心では主に従うまひろちゃんの姿が見られるだけでも、ファンには堪らない内容だと思いました。 唯井まひろちゃんが可愛すぎる。 2021年8月時点での画質は非常に高く、細かな描写まで丁寧に描かれていて、視覚的な魅力が際立っていました。キャラクターの顔は可愛らしく、その魅力が全体の雰囲気を引き立てています。制服にとても似合っており、そのスタイルが作品の世界観をより一層引き立ててくれます。声も可愛らしく、声優の表現力が物語の雰囲気をより深く感じさせてくれました。ツンデレの要素もしっかり描かれており、やりすぎず適度なバランスが取れていて、とても自然な感じがしました。また、腋フェチの要素も含めて、全体的に魅力的な演出がされていて、個人的にも非常に気に入りました。途中で登場した靴下に関するエピソードは、予想外の展開で笑いを誘う内容で、作品の雰囲気をより楽しくさせていると思います。 神がかった可愛さです!! 「環境」PSVRHQ「画質」問題なし「サイズ」問題なし ■まひろさん、本当に可愛すぎます! やばいです。ずっと可愛さが抜けきってなくて、見ていて心がときめきます。まひろさんの可愛さだけででも、作品を購入する価値があると感じました。作品自体もエロさと面白さが絶妙で、心の声の演出が癖になるほど魅力的です。まひろさんが心の声で、卑猥な言葉を連続で言い放つ姿は、とてもエロティックで魅了されます。久しぶりに早送りせずに一気見してしまいました。まひろさんの演技力は本当に素晴らしく、特に表情の表現が際立っていて、その表情一つ一つがエロさを引き立ててくれます。人の心の表と裏を上手に使い、とても完成度の高い作品でした。おすすめできる一作です! 唯井まひろの絶対的存在感 テレパシーという珍しい題材や、制服というコスチュームの魅力もあるが、最も印象に残ったのは唯井まひろさんの存在感だった。彼女の魅力は、単なる外見だけでなく、演技や表情のニュアンスにまで及んでいた。 木刀を持った少女が、表情を変えて雌の姿になる瞬間、私の体も不思議と変化してしまう。口頭では罵られることも多々あるが、テレパシーを通じて届く言葉は、まるで心に届くような愛の告白に感じられた。これは、令和という時代に生まれた新しいツンデレの形だと感じた。 また、彼女の顔は本当に可愛くてエロティックで、時に矛盾していると感じたが、それが逆に魅力を増している。表情が崩れても、愛おしさを感じてしまうほどだった。ただし、テレパシーが真剣に聞こえすぎると、逆に笑ってしまうこともあるので、注意が必要だ。 全体的にとても良い作品で、特に唯井まひろさんの演技が光っていた。この作品を通して、新たな可能性を感じることができた。

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