HTHD-210
友達の母親~最終章~ 寺西薫

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作品詳細

品番
HTHD-210
FANZA
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シリーズ
友達の母親
監督
発売日
2023-08-03
出演者

作品説明

幼馴染の寺西の家に遊びに来た雄太は、まず寺西の母親である薫と挨拶を交わす。その瞬間、胸の中に甘酸っぱい気持ちが湧き起こり、かつて持っていた恋心が今もまだ胸の奥に残っていることを実感する。だが、それだけではない。今ではもう一つの感情が胸を揺さぶる。薫を抱きたいという衝動。幼き頃の恋心と、今では芽生えた強い欲情。二つの感情が交錯し、雄太の心は揺れる。そんな中、偶然にも二人きりになる機会が訪れ…。

レビュー

平均評価 5点 全3件
美人でスタイル良好 友達の浩司が住んでいるマンションに遊びに来た雄太は、いつも優しくて親切な浩司の母親である寺西薫に心を奪われてしまう。薫はとても美人で、その温かさと柔らかさに雄太は心を奪われてしまう。浩司から「今日は泊まってきてよ、勉強も教えてあげるよ」と誘われ、雄太はその誘いに乗ることに。洗面所でブラを手に取ると、その香りに心を奪われ、センズリを始める。そのとき、扉を開いた薫に発見され、慌てて謝る。その後、風呂上がりに薫に呼び止められ、二人の間には少しずつ距離が縮まっていく。薫は「さっきのことは気になっていたけど、それぐらいは分かっているよ」と優しくたしなめる。しかし、雄太は本気で薫を好きだと告白し、胸を揉みながら、キスを交わす。薫もやや驚きつつも、雄太の気持ちに応え、二人の関係は一歩一歩深まっていく。薫は「でも、これっきりよ。浩司にも内緒ね?」と念を押すが、雄太は「どうしようもないくらい好きなんです」と胸を張る。二人はパジャマの上着を脱がし、胸や股間を触りながら、やがては正常位や後背位など、様々なポジションで絡み合い、薫は雄太に中出しを許す。その後も何度も寺西家に押しかけ、薫に心を奪われ続ける。浴室でシャワーを浴びせられ、胸や陰部を洗いながら、薫は雄太に吸茎や舌責めを施し、やがては喉射を許す。ベッドで浩司が帰ってくることを心配しながらも、薫は「早く来て」とねだり、胸や股間を触られながら、手コキや指マンをされ、やがては膣内射精を許す。薫は「好きです、薫さん、これからもずっと」と雄太に抱きしめ、二人の関係はより一層深まっていく。 実際にありえそうなシチュエーション 友人の美人な母親という設定は、実際にはショートカットをした素朴で優雅な寺西薫にとても合ったシチュエーションだ。彼女が持つ温かさと大人の魅力が、この作品の魅力を引き立てている。また、彼女が裸になると、熟女の持つエロティックな魅力が最大限に発揮され、思春期の少年がどう耐えられるのかと思うほどだ。そんな火照った体を、青臭いチ○ポでクールダウンさせるという表現は、物語の張り上げとエロティシズムのバランスをうまく取りながら、読者を惹きつける仕掛けになっている。 一線を超えた友達の奥さんにそっくりで戸惑ってます。 薫さんって見た目は優しくて、良妻賢母のイメージが強いですよね。セックスアピールというとちょっと弱いように感じるけど、その逆のタイプって意外とエロいんです。最近、宅飲みでちょっと飲みすぎてしまって、酔いが覚めたその瞬間、薫さんそっくりの友人の奥さんに…シャブられてしまいました。旦那の不満やレスの話など、普段はあまり話さないようなことも、彼女はしっかり聞いてくれて、それに加えて「ちなみさんもキレイなのに…」なんて優しくフォローしてくれるんです。そんな彼女とのエッチは、本当にクンニで、生挿入までしてしまうほど。あれ?どこに出したっけ?とちょっと戸惑うくらい、いっぱい出た記憶があるんですけどね。意外と奥が深いんだなって感じました。

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