KIRE-017
軽蔑するほど大嫌いな上司と相部屋NTR 会社からの移動制限命令で出張先から帰れなくなり、宿泊中に連続イキしまくる 相馬茜

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配信サイト:

作品詳細

品番
KIRE-017
FANZA
1kire00017
MGS
107KIRE-017
メーカー
SODクリエイト
レーベル
麗-KIREI SOD-
監督
発売日
2020-12-08
出演者

作品説明

出張中の移動制限により、どうしても一緒に部屋を share せざるを得なくなった上司。彼はいつも軽蔑するほど嫌いな存在だったが、茜が眠る隙に抑えきれない欲望に駆られ、無理やり犯してしまった。彼のデカチンは旦那より一歩上り、何度も絶頂を誘う。本当は嫌いなのに、体は彼の求めに応えてしまう。その矛盾に揺れる気持ちが胸に迫る。

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レビュー

平均評価 3.6点 全15件
コロ合いが折り合う。 「茜」嬢の作品の中でも、まだ5割増しの段階には至っておらず、2割増し程度の過渡期にある作品です。この時期はエロさの度合いと、開発の進行感がちょうど良いバランスを保っており、エロティシズムが際立つながらも、どこか自然で味わい深い演出がされているのが特徴です。その結果、非常に楽しめる内容となっており、この時期の作品は特に魅力的だと感じました。 これは満点! 存在に気づくのが遅れたけど、これは私的には満点に近い出来でした。1回も早送りせずに、じっくりと楽しむことができました。 普段はドラマ風のAVはあまり好みではないのですが、SODのモキュメンタリー風作品にはいつも惹きつけられます。今回の作品も、そのスタイルに非常に合っていて、茜さんの魅力が最大限に引き出されています。特に、ムチムチで色白な彼女の身体表現は、観る人を引きつける力があります。 冒頭のシーンでは、マスクをしたタイトなスーツ姿の「人妻OL」が印象的でした。リアリティを追求するなら、超ミニスカはやや過度かなと感じましたが、もう少し長めのスカートでもOKだろうなと。その姿に加えて、最初の絡みから「形式的には嫌がっているけど、実質的には受け入れている」ような演技が非常に上手で、とてもリアルな雰囲気が出ています。相手役の大木さんも、ガサツな性格ながらも、要求が先行するタイプではあるものの、そこまで嫌がられないという役柄として、説得力がありました。絡み中の会話も、その趣旨がしっかり描かれていて、とても良いです。 風呂のシーンでも、茜さんはまだ形式的に嫌がっている様子が描かれていますが、途中から完全にプレイに入っていく様子が、非常に自然で魅力的です。 それ以降のシーンでは、スマートフォンで心配そうな旦那さんとの会話があるなど、背徳感がしっかり描かれています。室内でのプレイも、マスクを外さないというルールや、リモート会議の仕組みを使いながらのプレイが描かれていて、リアルな雰囲気を感じさせます。 趣味性の高い大木の性的要求に、茜さんは旦那にはないものを感じ、次第に自分も楽しむようになっていく様子が描かれていて、大木のプレイに感激しているように見えるシーンもありました。その過程がとても丁寧に描かれていて、とても良い作品だと思いました。できれば続編も出たら嬉しいです。 自分的には女優さん好みー 演技は上手いとは言えないけど、その分、体の動きやカラミでの反応がすごく気に入りました。むしろ、それによって演出が引き立っており、自分好みの絡み方だなと思いました。演技が弱い分、過剰な演出もなくて、自然な流れで進んでいくのが好きです。全体的にナチュラルなエロさで、かなりエロい絡み方だなと感じました。 拒絶感なし 相馬茜さんはとても魅力的で、好みのタイプの女優さんです。ただ、この作品では大嫌いな上司という設定がされているにもかかわらず、すぐに心を奪われてしまう展開になっています。それゆえ、まるで好意を持っている上司に恋愛対象として意識されているような錯覚に陥ってしまいます。そう感じてしまうほど、感情が簡単に揺さぶられてしまうのが少し不自然に思えました。 回数を重ねるごとに徐々 演技の乱れ方がとても魅力的で、どこかエロティックな雰囲気を感じさせてくれました。特にラストのシーンでは浴衣姿の彼女が胸を露出する演出が非常に印象的で、自分の理性を越えてエロティックな感情に巻き込まれてしまいました。その結果、我慢できずに発射してしまったという経験は、とてもリアルで感動的でした。この作品は、演技の質と演出の工夫がうまく融合しており、視聴者を完全に引き込まれる力を持っています。

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