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慢性イクイク中毒症‐1日18時間ずっとオーガズムじゃないと死ぬ女の仕事と生活‐ 神野ひな

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配信サイト:

作品詳細

品番
OMHD-013
FANZA
omhd00013
DUGA
dogma-1475
メーカー
ドグマ
発売日
2021-12-18
出演者

作品説明

神野ひなが部長を務める『慢性イクイク病患者』という特殊な職場で、彼女は「1日18時間、つまり起きている時間のほとんどすべてはオーガズムを感じていないと死ぬ」という異常な宣告を受けています。必死で生き抜こうとする彼女の姿と、それを支える仲間たちの温かさが描かれるハートフルでエクスタシーに満ちたドラマ。本編はどこを見てもイキっぱなしの展開で、イカなかったら死ぬというプレッシャーの中で、生きる意味を模索する人々の姿が描かれます。大女優神野ひなが史上最狂に下品極まりない痴女として再び登場!見逃すな!

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レビュー

平均評価 2.7点 全3件
コメディだから大目に見てと言われてる気がする ウインナーをローションで濡らし、体にぶつけて感じるシーンや、歯磨き粉やコーヒーをローターに塗りたくって感じている様子は、ちょっとユニークな演出でした。掃除機で股間を吸い込むという表現も、視覚的にも刺激的で、少し興味をそそられました。ただ、痛いユーチューバーの動画を見ているような感覚で、ちょっと不自然な印象も受けました。 作品全体としては、外国ポルノ女優のような大げさな演技が繰り返され、ワンパターンな感じ方をしていました。大声で一瞬でイクという表現は、単調に感じられ、後ろで社員が騒ぐような雰囲気もあって、落ち着いて見れませんでした。演技が120%で「いったふり」をしているように見えるのは、見ていて少し苦痛に感じました。もしドグマでイカセを出すなら、本気で演技を見せてくれたらもっと魅力的だった気がします。 ミニシアターのような映画的な演出をやりたかったんだろうなと感じました。監督は撮影が楽しく、気持ち良かっただろうなと想像すると、男優や女優も達成感を感じているのかもしれません。しかし、見てる側にとってはおいてけぼりに感じられ、AVとして楽しむ要素が薄い印象を受けました。 音が途中で割れたり、バリバリと鳴ったりして、音のクオリティに不安を感じました。ズームの切り替えも多いため、画面に酔いやすかったです。カメラマンがふきだしたり、笑い出したりする様子がそのまま映像に組み込まれているのは、コメディとしての意図があるのかもしれません。賛否両論ある中で、こだわりを見せてくれていた太田監督が、最後に記念写真を出すことで、仲のいいメンバーで思い出作りをしたかったのだろうなと感じました。ただ、そのような演出は買わせないでほしいです。 少し残念 作品のコンセプト上、仕方ない部分もあるが、ずっとイカせていないと気持ちが満たされないため、全体的にバタバタとしており、落ち着いて見られなかった。ドグマさんとしてはラストの作品ということなので、ゆっくりと楽しみたいと思っていた。イラマや拘束といった得意分野で観たいと思っていたところ、それらが十分に描かれていないのが少し残念だった。 テーマが難しい 演技力は非常に高く、観る人を引きつける力がある。ただ、AVとしてのテーマがやや難しく、それに加えて全体的に騒がしい雰囲気になってしまうのが難点。特にアダルトなシーンよりも、他のシーンでの演技が目を引いてしまう。その説得力ある表現は、視聴者を惹きつける力を持っているが、テーマの扱い方が少し物足りないと感じた。

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