GVH-331
ドスケベBODYの勝気な女社長とHなご子息 北野未奈

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配信サイト:

作品詳細

品番
GVH-331
FANZA
gvh00331
DUGA
glory-4278
レーベル
GLORY QUEST
監督
発売日
2021-12-18
出演者
ジャンル

作品説明

女社長の未奈は、恩義のある知り合いから息子の雄太を三日間預かることになった。しかし、その雄太の正体は、思っていた以上にマセガキだったのだ。未奈は社員に対しては厳しいが、こ○には優しく接する性格。雄太の積極的なアプローチに、徐々にタジタジになっていく。自宅では一緒に風呂に入ったり、会社では社員の前では隠れて性処理をしてくれたりと、どんどん関係が深まっていく。そんな中で、未奈の欲求不満が高まり、結局はシ○タチ○ポに心を奪われてしまう。仕事とプライベートの線が曖昧になり、大人の関係へと発展していくという、切ないながらもエロティックな物語だ。

北野未奈の他の作品

レビュー

平均評価 3.9点 全7件
うーーん... 子供役の男の子の「子供らしさ」が物足りなかったな。特に、豊かなボディの女社長とのやりとりが、もっとイタズラっぽい絡みや責めの要素が欲しかった。子供が無理難題を求めてくるという設定なら、それに応えるような、少し強引でエロティックなシーンが見られたらもっと楽しまれたかった。いつも厳しいイメージの女社長が、子供に責められても恥ずかしそうに受け入れる姿、あるいは逆に、子供のチ○ポにアへ顔で悶えながらも、どこか無邪気な魅力を放つ姿が見られたら、もっと引き込まれたはずだ。現状では、あくまで普通の男の責めに終始し、女社長が子供に責められながらも、それを快楽として受け入れるような、よりエロティックで複雑な描写が少なかった気がする。もっと、女社長の内面が浮き彫りになるようなシーンが欲しかった。 蛇足はありはしたが充分 この作品は、女社長が昔の上司(?)からエ○ガキを預かり、好き勝手に悪戯されてショタ男根に堕ちていくという定番のショタ物です。ストーリー自体は典型的な構成で、ショタ物としての要素は十分に備わっていますが、いくつかの場面では演出や構成の工夫が求められていたように感じました。 悪い点としては、序盤に10年ぶりの再会という設定で、典型的なショタ物の要素やショタの心の声が挿入されていた点がやや不自然に感じました。特にお風呂シーンからフェラパイズリシーンへの移行が非常に長く、全体のテンポに合わない部分がありました。また、1回目のセックス後にトイレでのフェラシーンは必要ないと感じられ、演出的に余計な部分が多かったように思いました。さらに、後日ショタが再上京する話だったにもかかわらず、二人が再びエッチを楽しむシーンが全く描かれていないのが残念です。二人のその後の関係性を描いてほしかったですし、蛇足を削れば十分な長さで完結できるはずだったと思います。 一方で、良い点としては、女社長役の女優の身体つきや演技が非常に素晴らしかったです。北野未奈さんのスレンダーでありながら豊満なボディーを上手く活かし、性行為にご無沙汰だった女社長がショタ男根に堕ちていく様子が非常にエロティックで、特に騎乗位での腰の動きやそのエロさは、どんな男でも興奮させること間違いなしです。また、完全に堕ちた女社長が社長室で勃起した男根を見せられ、「お姉さん、我慢できなくなっちゃう…」と完全にショタ男根に夢中になっている様子は、脱いでもないのにエロさを感じさせる演出でした。最後には社長自ら中出しを許し、身も心もショタの虜になった証を示すシーンは、エロの真髄を感じられる非常に完成度の高い演出でした。 総評としては、いくつかの台詞の不自然さや蛇足の演出があったものの、全体として非常に良作品と言えるショタ物でした。特に女優の演技とエロさの演出が際立っており、ストーリーのテンポや演出の工夫が少し改善されれば、さらに完璧な作品になるでしょう。 北野未奈さんの演技は、最高 社長役の北野さんの演技は非常に素晴らしく、魅力的な存在感を放っていました。端正な顔立ちと、しなやかな体のラインがとても美しく、視覚的な楽しみも十分に感じられました。ただ、ショタ物としての要素が少しだけ物足りないと感じたのは事実です。キャラクターの深みや感情の表現がもっと求められる場面もありましたね。全体的にバランスは取れていて、楽しめる作品ではありますが、もう少しキャラクターの魅力を引き出す演出があれば、より一層楽しめたかなと思います。 未奈さんが素晴らしい 初めて絡み以外で絶頂を体験したのは、この作品が初めてでした。未奈さんの食卓での太ももが、まるでエロティックな描写そのもので、他の部分も含め、身体のどこもが魅力的です。視線や仕草の一つ一つが、エロスを漂わせています。年齢的には少し不自然な部分もあるかもしれませんが、ショタ要素はそれほど強くありません。しかし、お風呂で自然に陰部を洗うシーンは、非常にリアルで感動的で、作品のクオリティが一層際立っています。 ガキに翻弄される未奈ちゃんはアリなのか。 結局、途中で見ることをやめてしまった。ロリが好きではないという点と、ショタ物を見ても全く興奮しなかったのは同じような感覚だ。未奈ちゃんのヌードシーンや喘ぐ演技を見ても、特に感じなかった。性癖としてのツボというのは、こうした要素がなければ全く響かないのだろう。 アブノーマルな表現として、アニメや漫画などのメディアではショタをうまく再現できるかもしれないが、実写ではどうしても違和感がある。どんな女優や男優を使っても、それがうまく伝わらない。実際には年齢が十分に満たない子供を使うと、すべてが即座に終わってしまう。その点からも、実写での表現は難しいと感じた。 パッケージはとても綺麗で、女優の魅力を感じさせる演出もされていて、それだけで十分に魅力的だ。しかし、作品に入り込めなかったのは、自分の性癖に合わせた自己投影ができないからだ。自分に合っていなかったという感じが強く、途中で見続けることができなかった。 ただ、気に入る人もいるだろうし、作品としての完成度を考えても、フェラやクンニなどの表現が過剰で、それが全体のバランスを崩していると感じた。そのため、普通の評価にしておいた。

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