ROE-150
「なあ、お前の母ちゃん貸してくれよ」息子の不始末の代償は…終わりなき輪●の日々でした…。 友田真希

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

作品説明

真希は夫を亡くした後、一人息子の修一を育て上げてきた。彼女は経済的に恵まれていたことから、修一をあまり厳しくせず育ててきた。それが原因で、修一は同級生のハジメに強請られていたという事実を知った真希は、謝罪に向かうのだが、ハジメは彼女のことを許さない。その気持ちを逆手に取り、真希の体を暴行する。一方、修一は何も知らないまま調子に乗っていたが、やがてハジメに追い詰められ、「お前の母さん貸してくれよ」と迫られることになる。

友田真希の他の作品

レビュー

平均評価 4.5点 全11件
長尺なのには理由がある 長尺作品が増えてきた今、150分以上という時間帯でも物足りなさを感じる作品が目立つようになりました。その原因は、長時間の描写に見合うだけの絡みが少なく、間に陳腐なドラマや挿入がなかったシーンが続く構成にあると感じていました。 そんな不満を解消してくれる作品が今回の作品です。冒頭のドラマパートはやや冗長な印象もありますが、その後の展開は非常にスムーズで、1スパンキングからイラマへの挿入(1対1)が始まり、23P、34Pでは人数が増えていき、挿入時間も徐々に長くなっていく流れが魅力的です。さらにエピローグではノーハンドフェラという演出がクライマックスを盛り上げ、全体のバランスがとても良さそうに感じました。長尺でも内容に比重が偏らない、非常に工夫がされている構成です。 ただ、「息子の同級生に毎日輪●されています。」や「永遠に終わらない、中出し輪●の日々。」といったマドンナさんの名作シリーズと比較すると、どこか似ているようで、何が違うのかと問われると、やはり「同じだ」としか言いようがないかもしれません。それでも、今回の作品は独自の魅力を持っていて、長尺作品に期待する内容を満たしてくれたと思います。 弱みを握られて攻められるとさらに映える女優 熟女としての魅力を存分に発揮している友田の演技は、まるで本物の母のようにリアルで説得力があります。最初の1対1の交尾シーンは、緊張感とエロティックな雰囲気がうまく融合しており、非常に気持ちよく感じました。その後、シーンが徐々にエスカレートしていく流れも非常に魅力的で、視聴するたびに興奮が高まります。 特に2番目のシーンで、男の2人から責められながら同じ側の手首や足首を固定されて、強引に開脚ポーズを取らされる姿は、とても印象的です。この体勢は、織田真子の「真正中出し」でも取り上げられていたことで、その人気の理由がよくわかります。友田母が望んでいない交尾に身体が反応して腰をのけ反らせる様子はやらしいし、次第に責められることを望んでいく様子は、どこか人間の本能的な欲求を描き出しているように感じました。そんな彼女の変化が、とても興奮を誘うポイントです。 真希さん、大丈夫? パケ画が大好きで、今回は真希さんの作品を注文しました。パケ画の描写から、真希さんのパンティを下げようとしている男がいて、指がパンティにかかっている様子が描かれています。一方で真希さんは反対側のパンティを掴んで、下ろさせようとしていない様子。そのパンティを掴んでいる男は、パンティのわ中に手を入れているのが確認できました。そのシーンを見て、真希さんが困った顔をしている理由がようやく理解できました。 物語の背景は、裕福な母子家庭で息子が学校でゆすりをやって、母である真希が謝罪に訪れたところ、被害の生徒に犯されてしまうという展開です。その後も息子がゆすりをしていたところに、先輩の2人が現れ、金を返すように求めます。その金は利息付きで、その利息は「おまえのかあちゃんの身体だ」と言い張る。その結果、散々2人の先輩に犯されてしまう。その後、息子がポーカーで4人負けてしまい、身体で返すためにかあちゃんがうずうずしている様子が描かれます。その先輩の1人が、真希が待っている部屋へ向かう。そこでは両手を後ろに縛られた真希がフェラチオをされている様子が描かれています。まだまだ続くという予感がします。 内容は非常に激しく、感情の高まりに心配になりました。描写がリアルで、読み応えのある作品だと思いました。 友田フェロモン炸裂 生徒がクラスメイトの母親を暴行するという展開では、ボンテージアイテムが少し不自然に感じられた。小道具を一切使わず、純粋に暴力行為に没頭する姿が、よりリアルで迫力のある演出になっていただろう。友田の表現はいつもながら素晴らしい。絶品のフェロモンボディと、表情一つ一つに込められた演技力が、物語をより深く引き込んでくれた。彼女の存在感はやはり群を抜いている。 シリーズ化歓迎! 序盤の土下座のシーンが非常にフェチな要素で、とても魅力的でした。スカートを上げられ、白いパンティーが見える瞬間はドキドキする気持ちになります。その後、一気に脱がされる展開は、期待感を高めつつも、かなりエロティックな演出です。この一シーンだけで、とても満足感を得ることができました。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!