RCTD-546
羞恥洗脳!ハイグレ人間にされちゃった9 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、不明です。

配信サイト:

作品詳細

品番
RCTD-546
FANZA
1rctd00546
DUGA
rocket-1485
メーカー
ROCKET
レーベル
ROCKET
発売日
2023-09-12

作品説明

ハイグレバイトテロが今始まる!マッスルハイグレージョの女戦士たちは24時間体制で作業をこなす超人気の存在。ハイグレマートのオープンに伴い、フランチャイズも展開中!コンビニクジにはA賞からB賞まですべてがハイグレ特典が付いてくる。洗脳の連鎖が止まらない仕掛けが満載で、マ○コやお尻の食い込みもドアップで収録。クライマックスでは最大10人でハイグレコールが鳴り響く、圧倒的な盛り上がりを体験できる!

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レビュー

平均評価 3.5点 全6件
全シリーズみてるのでちょっと辛口になりますが Rocketさんの作品を長年愛してきて、今作の発売にとても嬉しく思っています。特に本作は、前作8から続くシリーズとしての連続性を感じられ、その点でとても満足しました。今回の作品では、ほぼすべてのシーンでハイグレの衣装が統一されていることや、コンビニというテーマに沿ったシチュエーションがとても引き締まっていて、とても良いと思いました。前作7ではシチュエーション自体は面白かったものの、衣装のデザインが脇下まで切れ込みがあるなど、ちょっと奇抜すぎて残念に思えたので、今作ではその点が改善されていて、非常に満足です。 また、コンビニという設定の中でも、ハイグレくじや他のRocketさんのコンビニ系作品へのオマージュ的な要素が見られ、作品の親しみやすさや面白さをさらに引き立ててくれました。締めのシーンでは大人数でハイグレの姿を見せてくれて、とても壮観で、今後もこうした演出を期待したいです。 ただ、いくつか改善点としてご意見をさせていただきます。まず、ちゃんよたさんがハイグレージョ役として出演していたのですが、今回の作品ではマッスルハイグレージョというキャラクターに変身していました。冒頭ではダンベルを持ってハイグレをする場面がありましたが、それ以降はコンビニとの関連が薄く、キャラクターの個性が十分に活かされていないように感じました。もっとキャラクターの魅力を出せるような演出があれば、より楽しめたかなと思います。 次に、皆月ひかるさんの洗脳シーンについてです。コンビニ制服でレズ責め洗脳され、その後光線銃でハイグレにされながら洗脳が続くという流れでしたが、最初から光線銃を使ってハイグレ姿にしてからのシーンを少し多くしてほしかったです。洗脳シーン自体はコンビニ制服のシーンの方が長く、ハイグレ姿のシーンはそれほど多くなかったので、この作品を購入したなら、ハイグレ姿のシーンを少しでも多くしてほしかったです。 最後に、NATSUKAさんの洗脳シーンについて。倉庫に逃げて水着に着替えて、ハイグレ人間に見せかけて誤魔化すというシチュエーションは、前作8で全く同じものがあり、少し退屈に感じました。前作がとても良作だったせいか、ハードルが上がってしまい、この作品もそれに引きずられて少し物足りないと感じました。もしそうなら、もっとすんなりと光線銃で洗脳を完了させる方が、よりスムーズで楽しめただろうと思います。 全体として、前作8がとても良作だったため、ハードルが上がってしまいましたが、全作を通じて個人的には上位に挙げられる作品だと思っています。今後も楽しみに待っていきたいです。 好きなシリーズですが 好きなシリーズなので、いろんな女優さんの出演が見たいという気持ちで購入しました。ただ、設定がかなりユニークで異質なため、女優さんの演技がその世界観に自然に溶け込んでいるかが気になりました。最初のシーンで洗脳されるはぴまるさんの演技は、少し物足りないと感じました。声が単調で、感情の起伏が感じにくかったのが残念です。せめてセリフの抑揚のある部分はもう一度撮ってほしかったです。それは演技力の問題ではなく、演出や声優との相性の問題だと感じました。それ以外のシーンは概ね満足です。個人的には、乳房を放り出したバージョンも興味がありますが、それは作品のコンセプトとずれるのではと不安に感じています。 ルーちゃん最高!マジ最高傑作!全頭マスクのハイグレ星人が超エロい 全頭マスクをかぶり、レオタードを着け、ニーソックスとハイヒール、ロング手袋といった装備で登場する2人の女ハイグレ星人は、異様かつエロティックな姿が非常に魅力的だった。特にマスクが頭の形を完全に覆ってスキンヘッドのように見える演出は、恥ずかしさと変態感が混ざり合い、エロさを一層引き出す。また、衣装の素材がラバー系で、ゴムのような質感や光沢が際立つことで、視覚的な快感が増し、そのヌケ感は最高だった。撮影が行われた部屋が黒色に染まっていることで、より変態的な雰囲気が強調され、エロさが引き立つ演出だった。白系の部屋では明るさがエロさを弱めるため、黒の部屋がより効果的だった。 コンビニのドラマの中で、ハイグレージョ様の背後に付き添いながら、常に衣装姿を観察する演出は、エロさをより深く感じさせてくれた。後半ではレオタードのオッパイ部分を左右に別々に切り抜き、最後まで片方ずつ丸出しにし続ける演出は、変態的なエロさをさらに強調し、その変化にドキドキする気持ちになった。ハイグレ星人以外の出演者も丸出しにされ、全体的な演出の変化がエロさを引き立てていた。 レオタードの素材が弱い光沢だが、その薄っすらとしたツヤツヤがエロい魅力を演出している。特に乳首の凹凸や透け感、お尻や股間のハイレグの見せ方などが、視覚的にエロさを増していた。レオタードとハイヒールの組み合わせは、身体の動きとエロさを上手く融合させ、そのバランスが非常に良いと感じた。 各女優のレオタード姿は、序盤は光沢のある肌色のパンスト姿、中盤は生足、そして終盤は透明オイルを塗って光沢が際立つ姿と、その変化がエロさをより引き立てていた。この変化に合わせて、視覚的な演出がエロさを最大限に引き出している。 10人のレオタード姿が一列に並ぶシーンは、大迫力でエロさが圧倒的だった。特に全裸で整列する演出は、その豪華さとエロさに圧倒される。はぴまるさんと皆月さんの弱い光沢のレオタード姿と洗脳された演技は、そのエロさが際立っていた。ハイグレージョ様はハイグレ星人としての衣装でコンビニ編も最後まで出演してほしいという願望が強く、黒ギャルの肌の黒さやハイグレ星人のハイグレ語も、それぞれに魅力があり、大爆笑でエロさを増していた。 別の監督に作って欲しい。 この監督さんの作品全体に言えることだが、脚本のクオリティが非常に低い。突っ込みどころが多すぎて、どこから手をつけていいか分からないほどだ。特に女優さんの演技力が低く、棒読みで物足りない。何よりも、眠そうにしているにもかかわらず、後ろで何かしているような描写が目立つ。これって一体何のためにあるのだろうか?もう笑いものとしか思えない。 監督さん、セリフを噛んだり、間違ったまま撮り直さないでくれないか?光線を浴びせる時間が長すぎて、まるでギャグみたいだ。度々繰り返されるエロシーンは、一体何の意図があるのだろうか?誰が得するのか分からない。エロさも面白さもないし、何度も繰り返すのはやめてほしい。 また、毎回のようにハイグレのエロコスチュームを出す必要があるのだろうか?その理由が分からない。終盤、迷惑客に光線銃を浴びせる場面はそれほど悪くないが、なぜ光線銃を浴びた後にハイグレに変身する姿を描かないのだろうか?最大10人のハイグレコール大合唱を謳っているにもかかわらず、尻や股間のアップばかりで、ハイグレポーズをしている意味が分からない。 この監督さんはハイグレ=洗脳モノであることを忘れているか、理解していないように感じる。ハイグレファンが求めるのは、股間や尻のアップよりも、洗脳前と洗脳後のギャップ、ハイグレ水着でコマネチする無様な姿、支配者への忠誠を口にする言葉だ。ローアングルのアップや不要なレズシーンが多すぎて、まったくもって痒いところに手が届かない。 ハイグレシリーズは毎回購入しているので、次回はハイグレ洗脳の良さが伝わる作品を期待している。監督にハイグレファンの気持ちを理解してもらいたい。 ハイグレ この作品はとても気に入りました。足を広げての演出がとても印象的で、上半身だけの動きも丁寧で見応えがありました。毎月このような作品が登場してくれたら嬉しいですね。ハイグレッドな撮影現場もあって、より一層魅力が増すと思います。今後もこのような質の高い作品を出してほしいですし、出演している女優さんも今後とも注目していきたいです。ありがとうございました。

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