GOPJ-521
【VR】HQ 劇的超高画質 上京前夜 最後にもう一度… 青春時代の元カノと想い出回想SEX 東條なつ

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配信サイト:

作品詳細

品番
GOPJ-521
FANZA
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メーカー
ブイワンVR
レーベル
GO PROJECT
発売日
2021-04-06
出演者

作品説明

【VR】HQ 劇的超高画質 上京する前にもう一度…元カノと想い出回想。彼女の言葉は優しくもどこか切ない。付き合っていた頃、初めてのホテルでのエッチは今でも心に残る。好きだッ!今でも…でも…「うんうん…分かってる、あなたの事今日だけは全部受けとめてあげる…寂しくなるけど…東京行っても頑張ってね!私は…これが最後のエッチだなんて思ってないからね」。彼女の余所余所しい態度に、未練がつのる。過去の想いを振り返りながら、最後のエッチを楽しむ。高画質VRでリアルな体感を実現。思い出に浸るための特別な時間。

東條なつの他の作品

レビュー

平均評価 4.1点 全13件
正常位最高! 東條なつのVR作品は、どれもが物足りないものがないという印象で、その中でも特にこの作品は最高だった。ハデな喘ぎやセリフはほとんどないが、それが逆にリアルで、本当に彼女とHしているような錯覚に陥るほどだった。感情移入しやすさは抜群で、まるで現実の彼女と接しているような錯覚に陥った。密着感に関しては文句なしで、特に長回しの正常位は、他の作品よりもっとクオリティが高く、最高のシーンだった。Oculusのズーム設定を最大にしても、元々の画質が高いため違和感は感じなかった。そして、ズームで距離を縮めると、まるで目の前で彼女がいて、それだけで感動を覚えるほど臨場感に溢れていた。顔で抜けるというのは、まさにこの状態を指しているのだろう。 スピッツの「君が思い出になる前に」が似合う 最初に言っておきますが、購入を迷っている方のために、サンプル動画には主役級の男優さんが登場しますが、その時間は約4分程度なので、心配しないでください。ホントはサンプル動画が作品のクオリティを大きく左右する重要な要素だと感じていますので、無視しないでほしいです。 本作の内容は非常にドラマチックな雰囲気を楽しむことができました。最初に観るときは、自分の気持ちを少し入れて観ると、より深く作品に没頭できると思います。VR作品なのでストーリー面は薄めですが、それを補うだけの演技力を持っていると感じました。東條なつさんの表現力は、他の作品とは一味違っていて、特に情熱的で切ない性の描写がとても印象的でした。 プレイ内容は一通り集約されているものの、エロさや激しさよりも、気持ちを届けるという点で満足できるものでした。プライベート感が強調されており、正常位に至る頃には、本気で胸が熱くなります。特に2パート目で元カレの上に座って話すシーンでは、なつさんがずっと切ない表情をしていて、時折ほんの少し鼻をすする仕草が見られました。それが偶然の体調不良によるものなのか、それとも演技なのかは本人しか知りませんが、その仕草や音、表情がとてもよく重なっていて、女優としての新たな一面を見せてくれました。たとえ体調不良だったとしてもそれをスパイスとして使えてる姿は、とても素晴らしいと思います。 マイナスポイントとしては、全体的に音の反響が目立ちました。殺風景な空間のせいか、キスの音などにディレイやエコーがかかることが多く、多少不満はありますが、全体的なクオリティには問題ないと思います。 個人的には東條なつさんの作品の中でも1番好きな作品になりました。射精師も好きなんですが、気持ちでイケたのはこの作品かなと。笑 パケ写の何倍もカワイイぞ! 細身で顔が小さく、笑顔がとても可愛らしい女優さんでした。声も優しくて、とても親しみやすかったです。対面座位や騎乗位では、距離がもう少し近い方が色気を感じられる気がしました。正常位の結合部の位置も少し遠いですが、視点が顔に集中しているので、顔で感じる人にはすごく良いかもしれません。私自身は、カワイイな笑顔で満たされてしまって、とても満足しました。初めて見る人には、パッケージの写真で判断せず、VRの中での彼女の笑顔を実際に見てからの方が、実際の魅力が伝わると思います。 こんな元カノいたら最高 シチュエーションの展開と演出がとても上手で、元カノのキャラクターも決して冷たいわけではなく、自然な流れで受け入れるような関係性が描かれており、視聴者としても感情を移しやすくなっています。特にかわいらしい東條さんの描写に心奪われ、その温かさを感じながらじっくりとプレイを楽しむことができました。全体的にバランスが取れており、見応えのある作品です。 ズレ 東條なつという今注目されている女優さんを起用しているにもかかわらず、全体的に素人感が強く、プロとしての完成度が感じられませんでした。特に女優さんの目線が非常に気になる点がありました。右上を頻繁にチラチラ見ているせいか、相手と目が合う機会が極端に少なく、自然な演技とは程遠いものでした。おそらくスクリプトや指示のカンペを見ながら演じているのかもしれません。しかし、現代の作品ではこのような目線の使い方をするものはほとんど見かけません。女優さん自身も、集中どころか、相手の目線に気を取られすぎて、全く気持ちが入っておらず、最終的なセリフも感情が伝わらない、無機質な読み方をしていました。また、目線を切らないという演出も、通常のメーカーの作品とは比べ物にならないほど遠く、違和感を強く感じました。ブイワンさん、一体どうなったのでしょうか?いつも通りのクオリティの高い作品はもう作らないのですか?

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