SGKI-020
新中野高専 A チーム触手部 ~マジメな高専女子が作った魔改造触手~めざせ「触手-1グランプリ」 響乃うた 九井スナオ 長谷川礼奈

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配信サイト:

作品詳細

品番
SGKI-020
FANZA
1sgki00020
MGS
792SGKI-020
DUGA
shigeki-0080
メーカー
SHIGEKI
レーベル
ダメいきっ!
発売日
2024-05-20

作品説明

日本全国の高専女子たちが自作した「触手」を使って戦うというユニークな大会「触手―1グランプリ」。今回は新中野高専女子触手部と大宮高専触手部の最終戦が行われる。戦うのは、触手で相手の身体を刺激して反応を引き出すというポイント制の競技。攻守を交代しながら、いかに相手を興奮させていくかが勝敗を分ける。ルールはシンプルで、声が漏れたら1ポイント、潮が漏れたら2ポイント、『イク』という声が出たら3ポイント、5秒間イキ続けたら4ポイントで決まる。敏感なボディを責め立て、白濁液を大量に受け入れることでさらに敏感になる。グイグイとオマ●コに挿入され、止まらない潮が飛び出す。今年最も熱い青春の瞬間がここに集結している。

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レビュー

平均評価 3.1点 全9件
内容がいいが… 内容自体は非常に充実していて、ストーリーやキャラクターの描写がとてもリアルで魅力的でした。ただ、試合の相手がいないという点が少し物足りなかったのですが、もし相手も出てきたらさらに盛り上がりが増して、星5に値する作品になったかなと感じました。今後、こうした要素が加われば、もっと多くの視聴者に楽しんでいただける作品になると思います。 企画は面白い タイトルだけを見て購入を検討したんだけど、ちょっと笑ってしまった。予想していたような超巨大触手や特殊な演出がなくて、むしろノーマルな触手で、まるで「触手のグランプリ」ではなく、「我慢比べ」のような内容だった。ちょっと期待外れではあったけど、そこは仕方ないかな。 出演女優の演技が意外としっかりしていて、我慢しながらも徐々に快感に負けていく様子がリアルで、アヘ顔もすごく上手だった。内容はバカバカしいけど、見ていて興奮が止まらなかった。意外と時間を忘れて見てしまった。 初出演の女優さんで、特に九井スナオのアヘ顔がエロくて、見ていて気持ちよさそうだった。全体的にちょっと無理矢理な演出だけど、出演者たちの演技がしっかりしているので、それなりに楽しめる内容だった。 是非次回作を!!エッチかつ面白かった! 4Kの画質で堪能したいという気持ちから、77インチの有機ELテレビを購入してしまいました。映像の表現からすると、触手がホースのように巻きついたり絡みついたりするシーンは、演出的に工夫が必要だったはずだと感じました。その苦労が逆に作品の魅力になっていて、特に一人称視点や触手の視点から描写されたアングルが、よりリアルで説得力のあるものに感じられました。初作ながらも、没入感があり、幅広い層が楽しめるユニークな作品だと感じました。 また、出演女優たちの演技も非常にプロ意識が高く、どこを見てもエロティックな要素が詰まっています。もっと触手と体が絡み合い、グチャグチャと絡み合うシーンが欲しかったですね。三人とも苦しそうな表情を見せてくれて、その反応がとても印象的でした。 脚本やロケーションの工夫として、白昼堂々と体育館で触手に襲われるシーンがとても良いと思いました。暗い場所だと女優さんの表情が見えにくくなるため、明るく行われていることで、よりリアルな体験が伝わってくるのです。また、テロップも丁寧に作られていて、作品の世界観をより深く感じさせてくれます。 今後、続編の「2」がリリースされることを楽しみにしています! 触手の良さは... 音源のリピートがずっと流れていて、AVとしての演出として邪魔に感じた。最近の実写の触手モノでは、共通して言えることだが、飾り程度にしか使われていないような気がする。腕や足、胴体に触手を巻きつけるだけでも、触手を使って拘束されているような雰囲気を出せたらもっと魅力的だと思う。演出面で少し工夫があれば、より臨場感のある作品になるだろう。 攻守の攻を・・・ 最近、触手系の作品が少なくなってきているので、新作が出てきたらちょっとマンネリ感が漂ってきているんですよね。そんな中、こんな新しい企画はとても歓迎できるし、触手って怖い化け物的なイメージが多いので、今回はオープンな快楽道具としての設定という発想はかなり斬新だと感じました。特に「触手-1グランプリ」というタイトルも、競技という要素がついているので、ちょっとしたスリルと面白さが期待できます。 ただ、実際に見てみると、響乃うた、九井スナオ、長谷川礼奈の3名がチームとして守る形になっていて、攻撃側のシーンがまったくないのがちょっと残念でした。対戦の形として、攻守を交代しながら進んでいくはずなのに、一方的な展開になってしまい、少し物足りなさを感じました。 ルールもいくつかあるんですけど、例えば「声が漏れたら…効果(1P)」「潮が漏れたら…有効(2P)」「イク」という声が出たら…技あり(3P)」「5秒間イキ続けたら…一本(4P)」というようにポイントが加算される仕組みは、面白いとは思いますが、審判の裁量でポイントが決まるので、イキ回数などによって結果が変わる可能性があるため、ちょっと曖昧な部分もあるかなと。 それでも、企画自体はとても面白かったので、こうしたルールの改善や演出の工夫を加えて、シリーズ化していけばもっと楽しめる作品になるんじゃないかと思います。今後もこうした新しい企画が増えてくれると嬉しいですね。

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