KSBJ-294
マゾ人妻中出し肉便器 西山あさひ

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

作品説明

コートを脱ぎ捨てて家にやってきた彼女は、訪ねてくる途中で股を濡らしていた変態の女だ。俺に調教を求めてきた彼女は、命令に従うことに快感を覚えるマゾの肉便器。玄関で目隠しフェラをされた後、そのまま挿入されると中出しを懇願する。ディルドを手渡されると、四つん這いになって追いかけ続け、恥辱の中で息を荒げながらも快感にイキ狂う姿が見どころ。彼女の素直さと情熱が描き出される一連の行為が、その魅力を引き出す。

西山あさひの他の作品

レビュー

平均評価 4点 全3件
変わらない肉感 白い肌としっかりとした体型に、濃く濃いアンダーヘアがとても目を引きます。彼女の喘ぎ声も強烈で、いつも通りの西山あさひさんらしさが感じられます。首輪をつける姿は、彼女の雰囲気にとても合っていて、見ていて心がときめきます。 肉便器未満だが悪くない 西山あさひの豊かで自然な体は作品の魅力の一つだが、全体的にハードな内容には及ばない。タイトルが「肉便器」ということで、ある程度の激しさを期待してしまうのは当然のことだ。ただ、その期待に応えるほどのプレイが含まれていなかったのが少し残念。もっと大胆な演出やセリフ、演出が加われば、より一層肉便器作品としての魅力が引き出せたはずだ。 緩い身体、緩い責め 西山あさひさんの今回の作品は、だらしなく緩い体で始まり、その後、全裸でコートを着た上に首輪をつけて玄関に現れる姿が印象的でした。この作品は、以前のシリーズに比べて、ファラチオや四つん這いでの散歩、ケツナメといったハードなプレイは見られません。 その点について、ちょっと考えさせられました。ある意味、ハードルなプレイを売りにしている作品は、過激な演出を求めるあまり、見ている人の気持ちを無視してしまっているのでは?また、M女を満足させるために、S側が逆にMに奉仕してしまうような状況になっていないか? それって、本当に責めなのか、それとも単なる演出なのか、よく分からないですよね。典型的なセリフとして、「もっと入れて!」なんて言われると、もはや「命令」になってきます。すると、その逆で、醒めてしまうような気もします。 それに、この作品は、M女の満足感なんかを気にせず、ひたすら男の欲望を満たすという点で、むしろ「真のSM」「真の責め」「真のS」に近い気がします。演出がシンプルで、どこか真剣な雰囲気を感じさせる作品でした。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!