FOCS-034
激カワ制服女子…黒く塗られた夢と純潔 夢につけ込む大人達…騙され辱められる 不条理ボロボロ堕ち 中城葵

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作品詳細

品番
FOCS-034
FANZA
focs00034
DUGA
mousouzoku-8169
メーカー
ABC/妄想族
レーベル
FOCUS
発売日
2021-11-12
出演者

作品説明

アイドルになれると思っても、現実は厳しいものだ。www。無邪気で純粋な制服女子が、アイドルになれると信じてスカウトを受け入れてしまう。大人の世界の真実に気づくまでに、すでに遅かった。信じ切ってしまって、思いもよらぬ辱めを受ける。それでも、一縷の希望を捨てきれず、受け入れてしまう。その結果、体はどんどん敏感になっていく。快楽に目覚め、首を絞められたり、イラマやスパンキングを受けるたびに、マ●コが濡れてしまう。その無防備な姿が、最終的にどんな結末を迎えるのか…。

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レビュー

平均評価 3.6点 全5件
タイトル通りの展開だったら理想的なレ●プモノなんだけど‥‥ 鬼畜系のロリレプモノが好きで、無理やりにされる展開も好きですが、逆らえない状況に追い込まれてじっくり弄ばれる展開も大好きです。タイトル通り、夢と希望に満ちた少女をズタボロにすることをテーマにしている作品は、まさにストライクです。女優さんはしっかり者のJKとしてのイメージが強く、被害者としての存在感がしっかりしています。ただ、少しだけ大人っぽい雰囲気があり、東條なつさんや松本いちかさんといったタイプがよりハマるのではないかと思います。 1シーン目では、芸能事務所での契約シーンが登場しますが、残念ながら制服の描写がありません。せっかくの冒頭で制服が登場するはずだったのに、それが生かされず少し物足りない気がします。極小ビキニに着替えさせられ、羞恥の写真撮影をされると、売れない駆け出しアイドルの様子を妄想して楽しむことができました。撮影は切り上げて「営業」にとされていく流れも、エッチな描写はなくとも、楽しめる演出でした。 2シーン目では、車でラブホへと誘われ、スカウトの男がだんだん怖くなっていく葵ちゃんの様子が描かれます。ラブホという設定はストレートすぎて、高級ホテルやマンションといったイメージがよりリアルに感じられる気がします。部屋に入ってからは様子がおかしいことに気づいていく流れの方が、より現実的で良いと思います。専務としての男優が、ねちねちと追い込んでいく様子は良いですが、世間を知らないJKの反応としては、もう少し抵抗を示してほしいです。制服がなかったせいか、JDとしての雰囲気が出てしまって残念です。終始嫌がっている姿はありましたが、途中からは普通の辛味でレプ感が薄れてしまいました。 3シーン目では、お風呂場でのソフト水責めとフェラ特訓が登場します。シャワーの音がうるさくてセリフが聞き取れず、詰め甘い描写で終わってしまいました。フェラ特訓では、辛そうに頑張る葵ちゃんの姿が見られましたが、それほどハードではありませんでした。 4シーン目では、お風呂から出て最初のビキニを着せられ、新たなお客さんが登場してご奉仕命令されます。事務所の2人も加わって3Pの展開も見られます。葵ちゃんは抵抗はしませんが、あくまで嫌がっている様子が残っており、過剰な落ち演出やビッチ化の展開はなく、良い演出です。 タイトル通りのコンセプトは◎ですが、もっとハードな展開がほしいです。制服を着せていなかったことが致命的で、もう少し女の子が抵抗し、鬼畜感を出しつつ、業界人役の男優が初物JKをおもちゃにして興奮しているような演出が欲しかったです。ガキのマンコはよく締まるぜ、といったベタな台詞も加えられるとさらに良いでしょう。スレンダーJK風の女優さんで続編が出ると嬉しいです。 カラミの切れが戻った 久しぶりに、カラミのエロさがしっかり感じられる作品に出会えた気がしました。初期の作品以来、久々にそんな印象を受けたので、ちょっと嬉しいです。この調子で次回も期待しています。 うーん、もっと抵抗感がほしかった 中城さんの出演はとても魅力的で、自然な表情や態度からもかわいらしさが伝わってきて、とても楽しめました。ただ、今回の作品ではもう少し抵抗感のある表現が欲しかったです。ホテルの部屋に誘って連れ込むというシチュエーションだからこそ、相手が少し拒否的な態度を取るシーンがより印象的になるはずでした。例えば、嫌がるような表情をしながらも、丁寧に舐めまわされ、最後には射精するという流れが、よりドラマチックでエロティックな雰囲気を作り上げると思います。もっと「がつがつ」したような、相手を少し責めるような感じが欲しかったですね。 三文芝居はいらない。 福袋に同梱されていた作品で、声かけや宣伝用の写真などは一切なく、物語は自然な流れの中で展開される。悲壮感を漂わせながらも、主人公が徐々に感情を揺さぶられ、顔を赤くさせる様子は非常に魅力的だ。目つきや表情からは、何かを願っているような雰囲気があり、強引な扱いにもかかわらず、萌え要素が混じり、絡みのシーンには見どころを感じさせる。 レーベルの撮影技術には多少の不満はあるが、この作品はそれなりにマシな方だ。プロのカメラマンが撮影したとは思えないが、輪●オフの記録映像として見るには十分な出来。三半規管のトレーニングのようなカメラワークがなければ、もっと良い作品に仕上がっていた気がする。 良さが復活した 葵がヤラレる時の魅力は、清純なイメージではなく、素直で純粋な女の子が苦しみながらも我慢する姿にあります。最近の作品では、言いなりにされ過ぎて少し物足りなかったですが、初期のレーベル時代には、耐える気持ちや我慢の姿勢がちゃんと描かれていて、とても良かったです。ただ、最後の展開が普通すぎて物足りなかったのでマイナス1点。中盤までの流れがすごく引き込まれたので、最後は葵が廃人になって、周りがサークルのような熱狂に包まれるようなハードな展開を期待してしまいました。葵のような良い子っぽい子が悲惨な状況に陥って可哀想で、それが逆に激しく萌えてしまうんですよね。もっとこうした展開が深く描かれていたら、もっと評価が高かったかな。

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