NAKA-020
猥褻RQ 断り切れない芽衣は悪徳スポンサーの言いなりレースクイーン さつき芽衣

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配信サイト:

作品詳細

品番
NAKA-020
FANZA
naka00020
DUGA
avs2-1107
メーカー
AVS collector’s
レーベル
AVSCollector’s
シリーズ
猥褻RQ
発売日
2021-12-18

作品説明

パンスト越しの脚線とヒップラインが眩しく、美巨乳の魅力に釣られながらも、RQコスのフェティシズムに満ちた羞恥とエロスが織りなす情景。スポンサーからのパワハラに困惑する芽衣の表情がエッチな特別サービスや猥褻なオナニーを要求されても、断りきれず押しに弱い彼女の姿が描かれる。敏感な身体は度々イってしまい、やがて物欲しそうなおねだり顔になっていく。レーサーとの濃厚なSEXでハメ倒され、イキまくる姿が描かれる。

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レビュー

平均評価 4.7点 全6件
猥褻(される)RQ GSX-R750がかわいそう R750の特徴的なカラーは2006〜2007年式で、オーリンズサスペンションとブレンボキャリパーが標準装備されている。STOMPGRIPのタンクパッドやフェンダーレスのアクティブ仕様、バックステップのオーバーレーシングのような装備を考慮すると、これは実用的なバイクなのか、それとも私物なのかと疑問が湧く。もし車両がHDだったら、某VIBES誌の表紙のような存在感で、ポルノグラフ的な被写体として成立しそうだ。見るに耐えたのになぁ…という気持ちになるが、あくまでバイクの話題だ。今作は某アイポケのフォーマットを採用しているようにも見えるので、ご愛敬で。 要旨としては、C1はRQコス(赤黒)で全身をまさぐられるようなシーンが展開されている。C2では芽衣様の体躯が押し込まれるシルバーコスが登場し、モーターショーにカメラのオジサンが集まる理由がよく理解できる。押しの弱いコンパニオンやスポンサーの圧力によって撮影会での露出が強要され、フェラやパイズリ、口内射精といった行為が描かれる。主観視点から描かれた内容で、彼女の弱さがリアルに表現されている。C3では黄色のコスで撮影会の延長としての性交が描かれる。衣装とストッキングの特性を活かした擦り付けが多用されており、二輪車乗りとしては寄っかかって性交されるという行為は心苦しい。だが、芽衣様は全く悪くない。C4ではシルバーコスで性奴隷としての調教とオナニーの強要が描かれる。ストッキングローターを固定し、絶頂に至る様子が描かれる。C5では冒頭の赤黒コスでホテルでの性交が描かれる。主観視点でRQの奉仕が描かれており、陥落していく様子が堪らない。衣装が活かされるパイズリやパンスト破りが特徴的で、騎乗位での挿入は相変わらず激しいピストン。終始こぼれる笑顔が可愛い奉仕系の表現。後背位、正常位でフィニッシュし、お掃除Fも含まれる。最後の台詞はフザけすぎた。 総論として、見た目で売り出すRQモデルを陥落させようとする、少しの欲望を込めた作品である。芽衣様の押しの弱さや包容力が、リアリズムをもって描かれる。押しに弱いだけでなく、自分からも押せるという点で大変な状況が描かれる。脳科学的には報酬系の内分泌が過剰で、性欲が底なしの芽衣様が怖い。身長が154cmにもかかわらず、スタイルがよく見えるのは衣装の局部集中、四肢の華奢さ、余計な皮下脂肪のなさ、胸の張り出しといった点が理由だろう。女性らしさを豊かに放り込んだ見事な身体バランスが維持されている。運動していないにもかかわらず、天賦の才に他ならない。身体が維持できる女優様は安心して視聴できる。 ところで前髪が幼くなってる。可愛いからいいけど、笑。 女優さんも衣装も素晴らしい さつき芽衣さんの出演はとても魅力的で、可愛らしさとちょっとした悪戯な表情が印象的でした。とろんとしたような表情も、彼女の魅力を引き立てていました。RQの衣装も非常に似合い、全体的な雰囲気と相まってとてもバランスが取れていました。また、パンストで見せる脚は美しく、全体的に見応えのある素晴らしい作品でした。感謝いたします。 せっかく女優はいいのに めいちゃんの演技は、少し戸惑いながらも徐々に気持ちを高めていく流れがとても上手で、エロいという点では満足です。彼女のムチッとした体格とピチッとしたレオタードの組み合わせは、とても相性が良くて、見ていてとても引き込まれます。全体的に演出もスムーズで、観る人の気持ちをよく乗せていくところが好感を持ちました。ただ、最後のハメ撮りのパートでは、画角のせいでRQのコスがどうしても見えにくく、せっかくのシーンが台無しに感じてしまいました。もっとカメラワークを工夫して、コスプレの魅力をしっかり伝えることができたら、もっと楽しめたのではないかと思います。もし同じようなシーンが、「スポンサーに提供されて複数に回される」ような形で描われていたら、もっと楽しめる内容になっていただろうなと感じました。 かなり良いです。 カメコの撮影シーンはとても印象的でした。最初はスカートを気にかけたり、他の出演者とも会話しながらの普通の撮影会といった雰囲気でしたが、スポンサーの圧力によって状況が一気に変わり、セクシーショットが満載の撮影会へと進んでいきます。その変化に伴う女優さんの表情や態度の変化がとてもリアルで、演技力の高さを感じさせられました。レースクィーンというテーマの作品はまだあまり多くないため、こういったジャンルの作品がもっと増えてくれたら嬉しいです。 このままのつくりでVRでもお願い 女優さんとコスプレもどちらも非常に良いと感じた。コスプレの素材がペラペラではなく、上質な質感を持っているのが印象的だ。コスを着用しているシーンでは、最初からがっちりとハマっていて、がさがさとした感じはなくて、とても自然で落ち着いた印象を受けた。また、見せパンを着用しているシーンもとても良いと感じた。ラストのシーンでは最初のコスプレ姿で終わっていることで、全体の構成がとても丁寧で、演出の工夫が感じられ、とても気に入った。久しぶりにAVS作品に触れたが、シーンは全部で4つで、全体的に静かな雰囲気の撮影になっている。そんな雰囲気はVRで再現できるだろうし、今後VR版もぜひ作ってほしいと思う。

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