DPMI-065
悩殺バレリーナ 白鳥すわん

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作品詳細

品番
DPMI-065
FANZA
dpmi00065
DUGA
mil-0161
メーカー
ミル
レーベル
ミル
監督
発売日
2021-12-18

作品説明

現役のバレエ講師「白鳥すわん」が披露するソフトでエロいバレエ風ファック!ハイレグレオタードとトゥシューズでのつま先立ちが特徴で、ローター責めのシーンも目立ちます。ガニ股でプルプルと震えながらも、レッスンに集中する姿が魅力的!バレリーナならではの感受性で、開脚しながらディルドを咥える様子は、まさにスケベ女といった感じ。下の口にもガッツリ開脚し、咥え込みながら果てる姿が見どころです。舞台用のレオタードでガッツリと踊らせた後は、そのままハメ込まれるという流れもエロさを際立たせます。しなやかな体をまさぐりながら、バレエポーズでフェラと挿入するシーンも必見!膣奥まで届くように限りなく開脚をさせ、最奥まで激しく打ち込む姿は、まさに昇天の連続!ハイレグバニーでも完全着衣でオゲレツな軟体ファックが楽しめ、エグイ角度でひたすらデカチンを打ち込む姿も堪能できます。

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レビュー

平均評価 4.2点 全14件
追い込みと反応が素晴らしい 白鳥すわんという女優さんについて言いますと、本物の演技や表情、体のラインなどはトップに輝くほどの美しさとは言えないかもしれませんが、AVというのはエロティシズムを目的として作られるものなので、顔のエロさや体の引き締まり具合がとても重要です。すわんさんはその点で非常に優れていて、女優としての魅力を十分に発揮していると感じました。 特にサンプルで紹介されていた「イキまくり」の内容が、実際に非常に満足できるもので、個人的に一番気に入っていた点です。ただの巨根でのつきまくりではなく、しっかりとしたアプローチで、まるでミルが最高の状態で達してるように感じました。 また、すわんさんはサンプル通り、本当に辛そうな声で喘ぎながら、ソフトな体質を活かしたピストンで奥まで届き、壊れそうになるほどイキまくっている様子がとてもリアルで、想像以上に迫力がありました。 全体的にとても良い作品ではありますが、すわんさんがもっと深く追い込まれて、さらにイキまくって欲しかったという気持ちもありました。そのため、評価は★4.5とさせていただきます。 久しぶりの軟体女優作品! dopamix監督の久しぶりに登場した軟体作品で、ソフトパンスト作品が好きな私としては注目していました。この作品も購入して後悔はしていません。監督の独特な世界観と柔らかな雰囲気がうまく融合しており、視聴するたびに心地よい時間になります。今後もハイレグレースクイーンの軟体作品が登場すれば、ぜひチェックしたいと思っています。 上品と下品の狭間に 白鳥さんのバレエ経験が本物であることは、他の作品のタイトルや彼女の姿勢からも感じ取れました。ただ柔らかく見えるだけでなく、腰から下の筋肉の張りが非常に強烈で、タイツに映えるほどです。AV用のレオタードを着用しても、ガニ股などのポーズを取るときも、どこかに上品さが残っていて、それもまた魅力的です。一方で、絡み中に突かれた時の顔や絶叫の仕方は、さっきまで上品だった彼女とは思えないほど下品で、そのギャップが強烈に印象に残りました。エロい女性がそのままエロいというのはあるかもしれませんが、こうして性欲に支配されていく様子を見られるのも、AVの魅力の一つです。ただ、個人的には最後のオフショットは不要派です。しかし、そんなに突かれて喘いでいた人が、イメージカットのバレエシーンのために真剣に練習している様子を映して、胸が熱くなります。こんな人がその後、ケモノのようにセックスするとは思えないほど、作品の構成が巧妙で、視聴者を引き込む力があります。 惜しい? バック・種付プレスが含まれない作品なので、全体的にハードな印象は薄いです。横からのカメラワークが多いため、視覚的な刺激が少なく、物足りなさを感じました。白鳥すわんさんの作品としては、レースクィーンや競泳水着、レオタードなどのファッション要素をもっと強調して撮ってほしかったです。そうすれば、より一層魅力的に仕上がっていたと思います。 逞しい下半身の軟体作品 序盤のディルドフロアでは、柔らかくてしなやかな体質がエロティックな魅力を引き出しており、特に咥え込む瞬間の目を大きく見開く表情がとても良い。しかし、下半身がしっかりしているため、スレンダーで柔らかな体をイメージしていたら、ちょっと違った印象を受けてしまう。それ以外の点では、ミル作品ならではの安定感があり、全体的に楽しめる内容だ。

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