JUL-489
マドンナ専属 水戸かな レズ解禁!! 出張先のビジネスホテルで相部屋になった可愛い後輩は、まさかまさかのレズビアン。

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作品詳細

品番
JUL-489
FANZA
jul00489
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2021-03-06

作品説明

大手化粧品会社に勤務する人妻のかなは、社長からも信頼され、優秀で人気のある女性社員だ。彼女は美人で優しく、仕事も得意としており、周囲からも好意を向けられている。一方、かなの部下である藍は、明るく元気だが、おっちょこちょいでミスが多く、多少の不安要素を抱えている。そんな藍は、かなに恋心を抱いていたが、それを誰にも打ち明けることはなかった。そんなある日、出張のための宿泊先で予期せぬトラブルが発生し、二人は相部屋で過ごすことになった。その夜、酒を飲みながらの会話の中で、藍の想いが芽生え始め、二人の関係は急激に深まっていく。

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レビュー

平均評価 4.4点 全52件
美しいお二人 水戸かなさんを知ったのはこの作品が初めてでした。レズビアン解禁作を大好物としている私にとって、向井藍さんという人気女優が出演していること、そしてタイトルからも予想されるクオリティに期待が高まりました。実際、お二人ともとても美しい姿を見せてくれました。 水戸かなさんが演じる女上司はノンケで既婚者。旦那とは不倫関係にあるという設定が印象的でした。一方、向井藍さんが演じる部下は、セックスの相手としての関係を求める人もいるものの、自身はレズビアンという明確な性指向を持っています。上司への恋心は入社当初から持っていたものの、それを隠して仕事をしていたという設定は、リアルで心に響くものでした。 物語は仕事で失敗をしたことで、二人はお酒を飲みながらホテルへと向かいます。このシチュエーションが、二人の関係を一気に深めるきっかけとなりました。藍さんは我慢の限界を迎えてキスを始め、上司は最初は戸惑いながらも、藍さんの気持ちや優しさに徐々に惹かれていきます。その過程で、二人の感情がどのように芽生えていくのか、とても丁寧に描かれていました。 全体を通して、レズビアン解禁作としての魅力を十分に発揮している作品だと思いました。美しくもエロティックで、感情の奥行きを感じられる内容でした。 女性向けレズもの。向井藍さんの演技が素敵すぎる。 作品を観る前から、出演されている女優さんたちのことは一切知らなかったのですが、視聴してみて驚きの出来でした。最初のドラマパートでは、先輩役を務める水戸さんの演技がとても自然で、それだけで一気に引き込まれました。ただ、AVというジャンルの特徴として、ある程度の演出が入っているのは当然だと感じました。 しかし、後輩役の向井さんの登場とともに、ものすごく印象に残る演技力を見せてくれました。特に最初のシーンがすごくよかったと感じました。酔っぱらいの先輩に触ろうとしている時の、純粋で素直な後輩の姿と、キスをした瞬間から一転してS的な雰囲気を出しながらも、優しく虐めてくる向井さんの態度が、とても魅力的で、思わず引き込まれてしまいました。そんなありありとしたシチュエーションは、現実でもあり得るようなリアルさがありました。 演出もシンプルで、変な道具やグロテスクなシーンは一切なく、むしろ美しい雰囲気の中で展開されていました。向井さんのセリフの間合いや声のトーン、表情の変化がとても素晴らしく、ずっと後輩が愛を伝えていく姿に胸が熱くなりました。嫉妬を抱きながらも、叶わない恋を理解している上で、二人が過ごす一夜は切なくて、向井さんのセリフを一言も聞き逃したくなかった作品でした。 最後のシーンでは、ベッドの上で向井さんが水戸さんと抱き合いながら、激しく腰を動かす姿が描かれていました。その中でも、常に水戸さんの顔を見つめている向井さんの表情が、とてもエモくて、AVというジャンルでこんなにも感情が伝わってくる作品は初めてでした。AVってこんなにエモいの?と、この作品で自分の価値観がガラリと変わりました。 プレイスタイルは比較的ソフトで、男性的には物足りなさを感じるかもしれませんが、ストーリーと演技力がとても高く、女性にとっては非常に楽しめる作品だと思いました。AV女優さんにこんなにも魅了されたのは初めてで、向井藍さんの他の作品にも興味が湧きました。是非とも、他の作品もチェックしてみたいと思います。 映像美にあふれ、抜きやすい作品です。 最初のシーンから、水戸かなが着用しているオレンジ色のランジェリーのパン染みの描写に、私は思わず興奮してしまいそうになりました。その美しい演出が連続し、まるで映画のようなクオリティで、毎日のようにバックグラウンドミュージックとして流しっぱなしにしたくなるような魅力を持っています。この作品は、視覚的にも聴覚的にも心を奪われるものだと感じました。 待ちに待った解禁。 水戸さんと向井さんの絡みは本当に美しく、見ていて心が癒される。キャスティング自体がすでに魅力的で、作品を選ぶ上で非常に良い選択肢だと言える。解禁作という形で、ストーリーを仕立てた上で、難しい内容を完璧に演じきる演技力と胆力には感服する。特に、絡みの最中にも台詞が入るという高難度な演出は、非常に印象的だった。 また、この作品は単に解禁して終わりにするのではなく、水戸さんが今後もレズ作品を続けていくために、レッスン的な要素も含まれていると感じた。例えば、「向井さんみたいに上手くできないから…」や「向井さんにも気持ちよくなってほしい」といった台詞は、非常に心に響くものだった。 前半は最高に素晴らしく、特にシャワー室のシーンから、水戸さんの反応が徐々に盛り上がっていくのが見事だ。ただし、「?」な動作や、手の向きが逆に見える場面もいくつかあり、そこはもう少し工夫があればより完成度が高まったかもしれない。 没入感や臨場感は感じられたが、崩れ目の体位が多い印象を受けた。また、向井さんの台詞の中でよく出てくる「旦那さん」が、勝手に「男優さん」と脳内で置き換わってしまう点も、ちょっとしたギャグとして楽しめた。 一部の男優さんに対して不満があるのかな、と勝手に思ってしまった点もあったが、それは個人的な感想に過ぎない。水戸さん単独でのレズ作品の独り立ちには難しそうで、他の作品でリードされる役がもっとあっても良いのではないかと感じた。 この作品を3部作として、オフィスと自宅といった異なる場面で、水戸さんが「私も上手くなったんだから」と成長を感じさせる形で展開するのも面白いだろう。 何だかんだ言っても、この作品は解禁作として非常にハイレベルで、水戸さんがレズ作品にとても似合うという願望は叶えた。無駄な道具やベロチュウ、ハードな絡みなどは一切なく、非常に美しい仕上がりになっている。 ただ、スーツのスカートが少し丈が長すぎて、普通に着ているような印象を受けた。それ以外は、非常にバランスの取れた演出で、非常に満足した。 今後も水戸さんがレズ作品を続けてくれることを願わずにはいられない。この作品が彼女にとって良いきっかけとなると信じている。 タイトスカート+黒ストッキング=最強の法則は健在 結論から言うと、購入して本当に良かったドエロな作品でした。仕事場での設定がとてもうまく、ドジっ娘の向井さんがレズのリード役として登場するシーンは、自然で魅力的でした。美女同士のレズというジャンル自体が魅力的ですが、本作では向井さんの演技が非常に素晴らしく、作品のクオリティを一層引き立てています。向井さんの攻め役としての表現力は抜群で、水戸さんの身体がより美しく映り、視覚的な演出も非常に効果的です。優しくも、時には少し強めなキャラクターを自在に演じ分ける向井さんの演技は、レズ作品の醍醐味を存分に味わえる内容となっています。

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