I Love My Dildo WANZがよくタイトルを変えてリリースしているオナニー作品。今回はディルドを使った自慰行為が中心の内容になっている。以前の作品と同様、ディルドを使ってシコシコするというテーマが繰り返されているが、今回は朝桐光と永沢まおみが共演している。二人は双頭ディルドを使用しており、オナニー物というよりレズ的な要素が強くなったように感じる。そして、二人のシーンの終わりには大きな潮吹きが見られ、その演出がとても印象的だった。また、椎名ひかるのシーンでは生理に伴う出血が描写されており、これは彼女の撮影時期に起きた可能性がある。ただし、生理の描写が苦手な人は視聴を避けるべきだろう。総合的な評価は☆5だが、監督の指示が一部に聞こえ、それが少し気になっていたので☆4に調整した。
卑猥な光景だ!! 10人のAV女優が登場するディルドを使った自慰行為シーン集。それぞれの女優が異なるスタイルでオナニーを披露しており、中でも特に目を引いたのはさとう遥希ちゃんと一ノ瀬アメリちゃんのシーンだった。さとう遥希ちゃんはバイブを使ってオナニーをした後、ディルドにまたがり、「気持ちイイ!」と連呼する姿がとてもエロティックだった。ディルドを抜いた瞬間の大量の潮吹きは圧巻の演出だった。一方、一ノ瀬アメリちゃんはディルドを舐めながら、乳首を刺激し、パンティーを脱いでディルドにまたがるシーンが非常にエロカワで、見ているだけでドキドキする。彼女の腰の動きや表情、喘ぎ声、ディルドがアソコに出入りするアングルはとても卑猥で、やみつきになるほどだった。ただ、出演時間が短く、もっと観たかったという気持ちが残った。