MIDV-065
初めて彼女ができたのに…美人教師の囁き誘惑に負けて何度も何度も浮気中出ししてしまった… 藍芽みずき

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作品詳細

品番
MIDV-065
FANZA
midv00065
メーカー
ムーディーズ
レーベル
MOODYZ DIVA
監督
発売日
2022-02-25

作品説明

初めて彼女ができても、みずき先生の誘惑には勝てなかった。美人な女教師が囁く声に心を奪われ、童貞を失ってしまう。彼女との初キス、初フェラ、初SEX、さらには中出しまで…。大好きな人がいるにもかかわらず、イケないと分かっていても、みずき先生の挑発に耐えられず、何度もエスカレートしていってしまう。自分でもどうしてこうなったのか分からないが、フル勃起が止まらない。背徳感と罪悪感の中、何度も浮気中出しをしてしまう。その衝動に押しつぶされながらも、やめられない…。

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レビュー

平均評価 2.3点 全6件
攻め痴女がハマってる 「隣の芝生は青い」という心理、それこそがこの作品の魅力のひとつ。ウブで純粋な童貞男子生徒が、彼女ができてから急に態度が変わってしまう。まるで「略奪愛」のスイッチがオンされたかのように、彼の態度に変化が。初体験の誘惑は確かに蜜の味で、彼女との比較に苦しむ女教師の心理がより深く描かれている。あざとくも、巧みな言葉を浴びせながら、小動物のように扱うような淫行に、読者も引き込まれていく。 「あ~あ、彼女より先に先生のオマ〇コに出しちゃって。悪いオチ〇チンね」といった台詞は、その淫らさをさらに強調する。ウブな男子生徒の純粋さと、女教師の複雑な心理が対照的で、とても印象的だ。同級生である彼女の純愛ぶりも、より一層、女教師の嫉妬心を引き出す。藍芽みずきというキャラクターは、以前から女教師ものでも誘惑的な存在として描かれていたが、今回はその魅力がさらに引き立っている。美人でスタイルが良く、男子生徒を誘惑するテクニックも多彩。このような女教師に目をつけられたら、それも悪くないのかもしれない。そのような想いも、作品の魅力の一つだ。 ダメな男優 痴女役のキャラクターの嫌がり方があまりにも繰り返しで退屈だし、女優の台詞中に突然聞こえる不自然な呼吸音が不快だった。演出の工夫が足りず、全体的に物足りない感じがした。 女優は最高だけど 痴女系の作品はやはり個人の好みに大きく左右されるものですね。男の声を聞くだけで気持ちが悪くなる人も多いのかもしれません。ただ、彼女の友達との会話シーンは耳元で聞いていると、意外と引き込まれたんですよね。声のトーンや会話の流れが、彼女の性格をよく表していて、すごくリアルに感じられたんです。それに加えて、ちょっとした雰囲気の演出も上手で、全体的にバランスが取れていて、個人的な好みに合った作品だったと思います。 何がしたかったのか? 生徒の恋愛についての物語を観るきっかけは、自分の中にある保護欲や嫉妬が絡んでいたのだが、実際にはまるで玩具を見つけたような淡々とした展開で、最終的には「この女教師は一体何を欲していたのだろう?」という漠然とした疑問だけが残った。 例えば、自分のものにしたいと考えていたら、彼女と別れさせるような行動を取るはずだし、密かに関係を築いて優越感を楽しむつもりなら、冒頭の展開が少し不自然だ。嫉妬の対象が彼を通じた彼女であるはずだし、快楽を求めるだけなら、全体の展開が妙に淡白すぎる。男子生徒の台詞通り「困らせる」ことを目的にしていたとしても、もっとねちっこい振る舞いが期待された。結局、中途半端な気持ちで終わってしまい、女教師への共感は得られなかった。 それもまた、作品の面白みの一部になった気がする。流れ的にも、女教師との関係が深まっている中で、彼女との関係も深まるという違和感が強く、実際にはこんな関係性なら、彼女との関係が波紋を広げているのが自然だと思える。その点で、作品の展開に納得がいかず、結局、女教師への共感は得られなかったのだが、その不完全さがまたどこか興味を引いたのかもしれない。 セックスというよりチンポを使った女優のオナニーですね。 まぁ、こういうジャンルには興味がある人も多いのかもしれません。ただ、私自身の趣味とはちょっと違うかなと思います。女優をイカすのではなく、男優をイカしているような印象を受けました。ただ、3本番の描写もしっかりしており、結合部分が明確に見えるのは、演出的にもスムーズで好感が持てますね。

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