XRL-022
レースクイーン志願者育成講座親父の面接 養成員 中城葵

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配信サイト:

作品詳細

品番
XRL-022
FANZA
xrl00022
DUGA
realworks2-1412
発売日
2021-09-11
出演者

作品説明

レースクイーンを目指すためにオーディションに参加した、スタイル抜群で美脚の葵。真剣な気持ちと純粋な思いを胸に抱きながら挑む彼女に、スケベな欲望を狙った悪徳なオヤジ面接官が口車をかけてくる。『みんな通る道だから』と誘い、コスプレをさせながら生着替えを強要する。徐々に葵は面接官に引き込まれていき、その闇に飲み込まれながら、来るべきレーサーとの関係も深まっていく。業界の裏側を知る、衝撃の展開が待っている!

中城葵の他の作品

レビュー

平均評価 2.5点 全2件
引っ込め爺さん、うるさ過ぎ。 中城葵ちゃんの各コスチュームは非常に魅力的で、それぞれのキャラクター性が際立っており、視聴者に強い印象を与えてくれます。ただ、全体的な演出やカメラワークが若干物足りない部分もありました。画面が薄暗く、女優の表情や動きがしっかりと映し出されていないため、演出の深みを感じにくくなってしまいました。 (1)のシーンでは、ひたすら爺さんが喋り続け、前戯から性交、そして服にドピュドピュと発射する流れが続きます。しかし、その過程で「服に出してどうすんだ?」という疑問が生じるほど、全体的な演出が物足りない印象を受けました。ただのセックスシーンに終始し、感情やエロティックな表現が少なく、見応えに欠けると感じました。 (2)では、爺さんともう一人の男がウダウダと話し続けながらの3Pシーン。パイパンマンコ連続中出しと顔射のシーンが続く中、葵ちゃんの声は遠く、カメラに近い男のウザい声ばかりがよく聞こえます。どこかでヌキたい気持ちも湧くのですが、肝心な場面でまた爺さんが喋り出すので、ストレスがたまります。 監督の責任もあるとは思いますが、このハゲ爺さんは他の作品でも常に喋りがうるさいので、サンプル画像にこの人物が写っていたら、好みの女優さんであってもスルーしてしまうほどです。久しぶりに我慢して見たものの、やはりストレスを感じてしまいました。爺さん、いい加減にしろよな。お前にも生活があるだろうけど、もう出て来るな。 前置きが長いが、全然リアルではない。全体的にチープな作り。 レースクイーンとしての面接を受けるというストーリーが展開される。最初は社長からポージングの確認をされ、水着やレースクイーンの衣装を着せられる。そのうえで、オーナーやスポンサーへの対応の練習と称して、ローターで胸や股間を責められ、クンニや指入れ、キスをされる。自分からフェラを披露し、「私のおまんこに入れてください」と言い、バックで挿入され、正常位で衣装のスカートに発射される。その際の反応も「凄いいっぱい出ましたね」という描写で、リアルさを狙ったような印象がある。 次にレーサーに挿入される場面。自由にしていいとされるが、レーサーが拒むため、社長とキスをし、乳首を舐められ、フェラをされ、レーサーにも強引にキスする。社長に手マンされ、立ちバックで挿入される。そのとき「社長のおちんちんが私の中に入ったり出たりしてます」という台詞も出る。レーサーの乳首を責め、ズボンを脱がされ、フェラやアナル舐め、キスをされ、背面座位で挿入され、座位に。レーサーにスイッチが入り、駅弁に。クンニや手マンを挟みながら、正常位、騎乗位と位置を変えて中出し。社長とレーサーが交替し、正常位で中出し、頬射、お掃除フェラなど、さまざまなポジションで展開される。 全体的にリアルな描写を狙った感じはあっても、前置きが長く、それほどリアルとは言えない。作りがチープで、全体的な演出が簡略すぎている。レースクイーンになるために体を使うことへの積極性も感じられず、少し物足りない。社長の行動がでしゃばり過ぎており、全体的なバランスが取れていない印象を受けた。

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