DASD-861
美人母娘、イタダキマス。数十年前に孕ませた女とその娘に会いに来ました。 吉良りん 倉多まお

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配信サイト:

作品詳細

品番
DASD-861
FANZA
dasd00861
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
発売日
2021-05-07

作品説明

数十年前に拷問と強姦に遭い、身に覚えのない子供を授かったまおは、一人で責任を背負ってその子を大切に育ててきた。そんな母娘は、やがて平和な日々を過ごすようになった。しかし、ある日、娘のりんが不機嫌な表情で帰宅した。思春期の悩みだろうと、まおは無視した。だが、その夜、まおが掃除をしていたとき、背後から影が。見覚えのあるタトゥーが目に入った。再び、レ●プ男が現れ、まおは再び汚されてしまう。どうやら、娘を『乱暴した』際に、家の住所を盗んでいたらしい。そして、その男は、またもや襲いかかる。

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レビュー

平均評価 3点 全11件
シチュエーション&女優さんは、良いのですが… 本作のコンセプトは非常に魅力的で、非常に興奮する内容でした。また、女優さんの年齢設定についての意見も理解できますが、個人的には熟れごろの女優さんが2人登場していることで、とても嬉しく感じました。ただし、娘役の吉良りんさんのファーストレ●プが、一瞬で襲われてしまい、これはとても不満でした。母娘の調教に時間が割かれたのかもしれませんけれど、初体験はゆっくりと濃厚に、丁寧に扱って欲しかったです。というわけで、全体的に良作であることは間違いありませんので、★3つで評価します。おすすめできる作品です。 レイプ犯の女になってしまい妊娠する母娘 母親がレイプされ離婚して娘と二人暮らし、ある夜娘が別の男にレイプされる。帰宅した娘を見て心配する母親だが、何事も話さない。その男が家に侵入し、母親を帰すのを待ち伏せしてレイプする。そして娘も捕まり、母娘のレイプ生活が始まる。半年が経つと、母娘はレイプされた男と生活するのが当たり前になり、男の陰部を巡って仲違いするような淫らな関係になる。さらにその男と妊娠してしまったという展開。 倉多まお嬢は小悪魔的な美女で、憎めない魅力を持っています。痴女役も気弱な女役もこなすオールラウンドなAV女優。Hカップのナイスボディで、10年のキャリアを持つベテラン。一方、吉良りん嬢は低身長で、JKやメイド役が多いお子様系のAV女優。数年の経験だが、迫真の演技で魅力を発揮しています。 2人とも20代半ばと同世代なのに、母娘役を演じています。倉多まお嬢が母親役で38歳の設定はちょっと可愛そうな気がしましたが、小柄な娘役が18歳の女子高校生として、上手くマッチしています。母娘というより、姉妹の役が見たい気がしました。 レイプ犯が一人の女の人生を狂わせたという展開ですが、AVではよくあるパターンで、最終的には和姦になっているケースが多いです。このシリーズは、母が娘をかばい、娘が母をかばうことで、結局2人ともやられてしまうという構図。犯される絡みのエロさよりも、心境の変化や関係性が作品の魅力になっています。W主演ということもあり、公平に扱われていますが、どちらかをひいきにしたらもう一方が嫉妬するような場面があれば、さらにドラマチックで面白かったかもしれません。 ドラマ気取り 最初の娘のレ●プと母親のリベンジレ●プが途中でフェードアウトしているのはなぜなのでしょうか?AVとしては、しっかりとした展開で最後まで終わってほしいものです。途中で終わってしまうと、期待に応えられていないような気がして、ちょっと残念でした。しっかりとストーリーを追いながら、最後まで気持ちを高めてくれれば、より良い作品になると思いました。 安定の出来栄え! 母役のキャストが若干若く感じる点はありますが、全体的なクオリティは非常に高く、安定した演出で満足度の高い作品となっています。特に脚本やセリフのバランスが良く、感情の流れも自然で、観る人を惹きつける力がありました。演出も丁寧で、全体を通して楽しめる内容となっています。 レ●プ3P親子丼 最初は相手を思い遣るような母娘の関係が描かれ、調教や快楽に至る展開を想像していたが、実際にはそのようなシーンはほとんどなかった。むしろ、なぜか自然と堕ちていくような流れで進んでいく。後半の3P親子丼という設定は、まるでコメディーのように軽やかで、エロティックな要素や濡れ場といった性的な描写はほとんど見られなかった。その結果、全体的に大人のための作品というよりは、むしろ風俗系の演出に近い印象を受けた。描写がストレートで、あまり深みがない部分もあったが、全体的な雰囲気としては、どこか落ち着いたものを感じた。

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