CAIM-010
【VR】限界着エロ無双!! 天使的清純美少女「天羽成美」最強レベルの伝説級VR2

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配信サイト:

作品詳細

品番
CAIM-010
FANZA
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メーカー
CASANOVA
レーベル
イメージ
発売日
2021-05-07
出演者

作品説明

超S級着エロ美少女「天羽成美」が再び登場!CASANOVAシリーズの第二弾として、彼女が扮する妹とのエッチな日常をVRで体感できる作品が登場しました。お兄ちゃんとの日常の中で、制服を着た彼女が「お兄ちゃん、この制服かわいいでしょ?」と声をかけ、まるでリアルな会話のように繰り広げられます。目の前でくるりと一周すると、後ろを向いた瞬間に美尻が丸見えに!さらに制服を脱いで、ロリカワ下着を披露する姿も堪能です。後半ではスク水とブルマに着替え、お兄ちゃんのためにたくさんのご奉仕をしてくれます。様々なコスチュームで天羽成美の美しさを堪能できるVR作品です。

天羽成美の他の作品

レビュー

平均評価 3.2点 全6件
メーカーに良い作品を作ろうとする気持ちが感じられない 以前の天羽ちゃんのVR作品でも2本撮りだったのだが、今回は2連作として2本に分けてリリースされた。第1弾は43分、第2弾は37分で、合わせて80分という長さ。他のメーカーでは1本の作品に相当する時間を2本に分けて、ユーザーの関心を引きつけるという戦略が見えるが、天羽ちゃんの人気だけに頼って2作品分のお金を払わせるような感覚に感じる。もし時間差リリースするなら、今作の妹設定を先に、前作の同棲編を後にした方が、ストーリー的にも自然だろうなと感じた。 今回の作品も2本撮りという形でリリースされているが、ユーザーの意見を反映しているとは思えない。前作同様、体が小さく、カメラが近すぎている。特に目線が天羽ちゃんのへそ辺りに集中しており、顔や胸を見たいと思っても、ずっと思いっきり見上げてないと見れないので、ちょっと辛い。キスのシーンもあるが、顔が正面すぎて、影がついてしまい、せっかくのキスの表情が台無しになる。以前、ある女優さんのインタビューで、「VRでのキスは普通と角度が違い、事前に教えてもらえたので良かった」と話していたのを思い出したが、このメーカーではそういった演出指導はされていないのだろうか。 セリフも、台本を読んでいるだけのような感覚で、プレイとプレイの間をつなげるためのものに過ぎず、プレイ中はほぼ無言。もっとイチャラブなセリフがプレイ中に聞きたかった。また、おっぱいを揉んだり、あそこを擦ったり、電マを当てたりするシーンもあるが、喘ぎ声もほとんどないので、ちょっと物足りない。 衣装は3種類。制服、スク水、体操服。それぞれかわいい。特に制服は黒ソックスが見れて、気分が高まる。制服シーンではディルドを舐める場面もあって、それもエロい。ただし、ディルドの位置が近すぎて、自分の口から突き出ているように見えてしまって、ちょっと気持ち悪かった。それでも、ディル舐めや指舐めはエロかったです。 スク水のシーンではエアセクっぽい演出もあるが、下半身が普通に見えるので、ただ上下に揺れているだけの映像になってしまっている。体操服はノーブラでローションを塗って透けチクする場面があるが、その透けチクにはモザイクがかかっているので、意味がない。逆に、なぜ透けチクさせたのだろうかと疑ってしまう。 チクチラやチクポロは少しあるが、それにはモザイクがかけられていない。天羽ちゃんの可愛さと、ちょっとのポロで★+1の評価かな。 vr VRでイメビが楽しめるという珍しさから購入してみたが、天羽さんの魅力が十分に伝わってこなかった。リアルな表現や演出が期待ほどではなかったので、ちょっと物足りなさを感じた。ただ、VRの体験そのものは新しい技術として興味深く、今後もっと進化していくのだろうと期待している。 着エロVRとしてすきです Tバックを履いた着エロ作品は意外と少なく、今回の作品ではTバックをされているだけでも嬉しい限りです。特に、Tバックがしっかりとはめ込まれていることで、着エロの魅力が引き出されているように感じました。 衣装も薄めで、上下ともにしっかりとしたボディラインが透けているのがポイントです。特に下着が透けていることで、自然な形が見え、とても愛らしいと感じました。また、ローションを垂らした乳首の部分が数秒間モザイクがかかってしまう点も、意外と興味深い演出として評価できます。モザイクが解除されると、その部分を楽しむことができるので、少しドキドキするポイントになっています。 天羽ちゃんの描写もさすがで、ポロリが少しすぎず、着エロとしてのモチベーションが保たれているのが良いです。その結果、着エロならではの「もどかしさ」が演出されていて、その辺りがとても気に入っています。 うーん 素材はとても良いのに、調理技術がいまひとつで、実用性に欠ける点が気になりました。料理人の腕が足りないせいか、美味しさが十分に引き出せていなくて、残念でした。 エロい 前作に比べてエロティックな要素がかなり強調されていて、より大胆な表現になっていました。このレベルまでくると、次作ではさらにクオリティが上がることを期待してしまうほどです。

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