BBAN-305
舐めキス誘惑レズビアン プライベートに誘い込む濃厚性交 久留木玲 永瀬ゆい

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作品詳細

品番
BBAN-305
FANZA
bban00305
メーカー
ビビアン
レーベル
ビビアン
発売日
2020-11-06

作品説明

永瀬ゆいが久留木玲と密接な打ち合わせの場で、レズSEXへの誘惑を展開!共演の機会をきっかけに「レズしてみたいな」と自ら声をかけ、カメラを持ち出して玲を追い詰める。断る暇を与えない勢いでレズを実行し、唾液を絡めながらも、最初は戸惑う玲も次第にレズセックスの快感に浸り込んでいく。プライベートな空間で展開される濃厚なイチャキスとレズビアンの魅力が満載!

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レビュー

平均評価 5点 全7件
ゆいちゃんのおっぱいを舐めている、玲ちゃんの顔に胸キュン。 最初のHシーンでは、玲ちゃんがエメラルド色のパンティーを着ている姿がとても目を惹きました。相変わらず、玲ちゃんの可愛さに胸をときめかせてしまいました。ゆいちゃんはスカートの下から半ケツが見える姿で、お尻の溝にパンティーがしっかりはめ込まれている様子が見ていて少し不思議に感じました。実はTバックなのかもしれませんね。ゆいちゃんが後向きになり、パンティーを脱がされると、玲ちゃんのアナルが見え隠れする様子に、ちょっとドキドキしてしまいました。逆にゆいちゃんは、四つん這いの姿でTバックを脱がされると、恥ずかしがって手でアナルを隠してしまうところが、とてもリアルで心に残りました。手で隠すのは少し反則な気もしますが、それもまた魅力的に感じました。 和室で浴衣姿のローションレズHは、二人ともノーブラで、とても純粋でエロティックな雰囲気でした。ゆいちゃんが開脚し、玲ちゃんが股を攻める様子は、とてもエロいです。ゆいちゃんはパンティーをしっかり着ていたので、安心しましたが、予想外にゆいちゃんが玲ちゃんのピンク色のパンティーを脱がし、ローションを滴らせながらオマンコをペロペロと舐めていく様子に、胸がときめきました。ゆいちゃんはパンティーを脱がされずに、その上から玲ちゃんにオマンコを舐められただけですが、その差し引きで、とてもエロいシーンでした。 入浴シーン後のレズHは、ゆいちゃんのおっぱいを舐めている玲ちゃんの顔を見ると、胸が高鳴ってしまいました。そして、相互乳首舐めの69シーンは、とても濃厚で、二人の関係が深まっていく様子が伝わってきました。おちんちんがMAXで勃起している様子は、止まらなかったように感じました。全体的にとてもエロティックで、視聴する側にも気持ちが届いていました。 部位の接写もあって良きです。 二人の関係性の展開も魅力的でしたが、特に最後のシーンでは部位の描写が丁寧で、視覚的にも楽しめるポイントが多くありました。演出もスムーズで、全体的に引き込まれる構成になっていました。 美少女同士のレズも良い 二人の女優ともレズ作品としては二作目を迎えており、永瀬ゆいさんはすでに相当な実力を持っているように思えます。私はこの作品が、木下ひまりさんとの共演作の中で最初に観たもので、その時の印象が今でも強く残っています。ひまりさんほど大柄な相手に対し、積極的に責める姿をこの作品でも感じることができ、彼女の魅力がしっかりと伝わってきました。また、二人とも美少女的な雰囲気があり、それも魅力の一つです。和室での浴衣姿のシーンは特に印象深く、全体的な雰囲気もよく合っていました。撮影後、二週間おきに再会してレズするという流れも自然で、プライベート感が溢れていて、とても良い作品だと思いました。 本当の愛が伝わる レズ作品は多くが企画もので、単なるレズエッチの繰り返しになってしまい、恋愛感情が伝わってこないことが多い。本作品もシナリオが組まれているのだろうが、お互いに本気で愛し合っている雰囲気がとても伝わってきて、それが私が求めていたものだと思えた。特にゆいさんが久留木さんに少しずつ近づいていくシーンは、額から汗が出ているのがリアルで、本当に好きだから緊張しているんだろうなと感じさせられた。その姿勢がとても心に残った。なによりも、お二人の Chemistry がとても良く、女の子同士のエッチというテーマでも、かわいい子とエッチしたいという気持ちが自然に湧いてくる。若い子と熟女のレズエッチ作品はたくさんあるけど、正直おばはんとはしたくないな、とは思ってしまう。まぁ、その理由は自分でもよくわからないけど。結局、この作品は最後まで愛のあるエッチで、3時間という長さをしっかり楽しむことができた。こういう、愛し合う気持ちが伝わるレズエッチ作品は今後も楽しみにしています。 久々に響いたレズ作品 このドキュメンタリー風の作品の設定はとても好感が持てました。どちらかというとリアリティが高く、演技なのか本気なのか曖昧なままでも不快に感じることなく見通せたのは嬉しいポイントです。エロさの描写はハードではありませんが、じっくりと堪能できる内容でした。 最近のレズ作品は、設定が少し無理なところがあったり、バイオレンスな要素が含まれているものが多く、全部を見通すのが辛いものも多く、場合によっては敬遠してしまうこともありました。そんな中で、今回の作品は永瀬ゆいさんの素直な気持ちがとても伝わってきて、感情移入しやすかったです。特に久留木玲さんの戸惑いから徐々にエロさへと向かう展開は、ギャップがとても効いていて、視聴者を惹きつける力がありました。 もし2人の今後に何かしらの進展があれば、続きも見てみたいと思いました。(個人的には進展はないだろうとは思っていますが、期待してしまうのが正直なところです。) レズが好きな女優さんが、照れながらも気になってる女優さんと素直に絡むという構図は、ありきたりに感じるかもしれませんが、込み入った設定よりも楽しめる内容だと思いました。他の女優さんもこのような展開を描いてくれたら、また観たくなる作品になりそうですね。

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