LZDM-047
ゆりとも ~大好きな親友と最初で最後のレズセックス~ 松本いちか 百瀬あすか

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

品番
LZDM-047
FANZA
lzdm00047
DUGA
lezule-0148
メーカー
レズれ!
発売日
2022-01-22

作品説明

初めての彼氏と親友のいちかがホテルで女子会を楽しむ。彼氏持ちの2人で過ごす夜は、恋愛の悩みを共有する時間となる。いちかはキスの練習を言い訳に、あすかの上に乗ってベロを口内に突っ込み、ぷっくりとした乳首に吸い付く。たっぷりとマン毛をかき分け、クンニと手マンでアソコをイかせながら、二人の関係はさらに深まっていく。一方であすかもキスと手マンでいちかを絶頂させ、朝まで二人の肉体を交わしながら、純粋な恋愛よりも女の子同士の経験を先に味わうアオハルレズの物語。

松本いちかの他の作品

百瀬あすかの他の作品

レビュー

平均評価 4.4点 全10件
たかがレズ作品だとおもっていたら! レズ作品はあまり好きではなかったですが、この作品はちょっと違うなと感じました。女の子同士が裸になって絡み合う姿は、純粋で美しいと感じました。むしろ、むさい男が登場しない点も魅力的で、お互いを大切にしながらエッチする姿は、男性中心のエッチとは違って優しさを感じました。 一方で、普通の作品で出演している女優がレズAVに出演しても、どうしてもレズとしての演技が目立ってしまうという感覚はあります。この作品もそのような感じで、レズというジャンルに特化した作品だと思って見始めました。 ストーリーは、いちかとあすかがホテルで女子会をし、あすかの彼氏とデートの練習をすることに。その練習の名目で、いちかがあすかにキスをし、エッチをしてしまうという流れです。 松本いちかも百瀬あすかもかわいいですし、裸になってからもお互いを絡めながら、優しくて温かみのあるエッチが描かれています。白いバスルームで、二人の白い身体に石鹸の白い泡がたっぷりついて、じゃれ合っている様子はまるで天国のような雰囲気でした。コンビニに行ったりする場面も、ふたりの仲の良さや、自然なやり取りが見られて、リラックスした雰囲気を感じました。 ただ、それだけの内容で終わるのでは、と少しだけ違和感を感じていました。デートの練習という設定も、レズ作品としての安直さを感じました。 しかし、その後の展開で、物語が急に深まり始めました。いちかが引っ越しをすることを告白し、彼氏との関係についての思いを語るシーン。それによって、この作品は単なるエッチの連続ではなく、人間関係や感情の奥行きを持っていることに気づかされました。 なぜあすかに引っ越しのことを話さなかったのか、本当にあすかを好きならどうしてキスを強引にし、エッチをしたのか。そうした疑問が浮かび、物語がどんどん深まっていきました。 あすかがいちかの口をキスで塞ぐ。その瞬間、二人の関係は一気に変わりました。いちかは親に引き取られることしか選択肢がないし、まだ制服を着ている年齢の二人には、気持ちの整理や解決も難しいことだったのかもしれません。 だから、二人はキスをして、セックスを始めました。それも、単なるAVの演出ではなく、二人の間に生まれた強い感情の必然的な結果のように感じました。 そのセックスは、本当に素晴らしかったです。気持ちを素直に伝え合う姿、応酬するようにエッチを進める自由さ。そして、美少女ふたりの裸体は、見るものに感動を与えます。 特に、あすかに攻められているいちかの顔は、ヘテロ作品で見せるよりも、女の子としての純粋さと、その中で感じられる不安や切なさが伝わってきて、とても衝撃的でした。 神作品 松本いちかさんのレズ作品を購入したのは、彼女の魅力に惹かれたからです。結果として、とても満足のいく作品でした。いちかさんの演技はもちろん素晴らしく、百瀬あすかさんもとても可憐で、二人の絡み方が非常に魅力的です。女性同士の関係であるにもかかわらず、密着度が高く、まるで純粋な恋愛のようでもあり、どこか恋愛映画のような雰囲気を感じさせます。プレイの流れは自然で、スムーズすぎて、レズ作品であることを忘れそうになるほどです。その結果、男女のセックスと比べても遜色ない、非常に自然な性行為が展開されています。また、過度な部分はなく、適度な緊張感とエロティシズムがバランスよく融合しています。このような雰囲気の作品は、今後も楽しみにしています。大変満足しました。 ステキな2人です この監督さんのレズ作品は、本当に素晴らしく、女性の魅力を引き出す力が抜群です。 キャストの表情や動きに込められたニュアンスが、どこかで見せるよりもっと深く、リアルに感じられます。 そして、この作品の2人の女同士の関係性は、本当に気持ちが伝わってくるほどです。 女性同士ならではの、些細な仕草や視線のやり取りが、まるで心の奥に届いています。 その結果として、お互いに感じ合う温度が、とても特別なものです。 また、作品の後半に登場するAfterトークも、とても印象深かったです。 ストーリーが少し重めな部分もある中で、明るさと温かさを放つ言葉で、心を癒してくれました。 見終わった後も、気分が軽く、スッキリとした気分でいられるのが、とても良いですね。 期待値>実際 百瀬あすかの魅力は、やはり逢身リカとの絡みが一番引き立っているように感じた。彼女の表情やセリフのニュアンスが、相手との関係性に応じてうまく変化しているからだろう。一方で、松本いちかと百瀬あすかの組み合わせは、期待以上に魅力的ではなかった。二人のバランスや化学反応が少し物足りなかったように思えた。期待値が高すぎたのかもしれない。 これは二人のドラマである。 オカズのような日常的な展開にはなっていませんが、二人が本気で向き合ったレズシーンは非常に熱量があります。共通の名前を持つ女優さんたちなので、演技としての妥当性は少し疑問に思えますが、涙を流しながら感情を分かち合うシーンはとても印象的で、見どころが満載です。私自身はレズ系作品を好まないタイプですが、レズに興味がある方にはおすすめですし、レズに興味がなかった方でもこの作品を通して新たな世界に興味を持ち始めるきっかけになるかもしれません。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!