3DSVR-1282
【VR】VRインスタント・ボックス・ガールズ 「いちか」のおま●こレンタルありがとうございます!箱のまま召し上がってください! 家でもオフィスでも即配達!気に入った箱詰娘を呼んで遊んで即挿入可! 松本いちか

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作品詳細

品番
3DSVR-1282
FANZA
13dsvr01282
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODVR
発売日
2023-08-07

作品説明

新感覚のデリバリー体験がここに!お好きな女の子を好きな場所に届けてくれる「箱詰娘(インスタント・ボックス・ガールズ)」が登場です。箱を開けると中には「えっちな道具」と「えっちな女の子」が入っていて、箱ごと楽しむ新しいスタイルが楽しめるんです!【いちかちゃんからのアピールコメント】お兄ちゃんが大好きです!エッチなことにすごく興味がありますよ。でも、私は動けないので、お兄ちゃんが積極的にアプローチしてほしいんです。一緒に楽しい時間を過ごしてほしいです。ぜひ、私を箱詰めてくださいね!お兄ちゃん、大好きです!【箱詰娘店からのコメント】透き通るような美少女の姿に、守ってあげたくなるようなキュートな笑顔。あどけない魅力が溢れ出す箱詰娘。人懐っこさと魅力が絶妙なバランスで、一度お迎えしたら心が奪われること間違いなしです。あなたの妹をぜひデリバリーしてください。イチオシの箱詰娘です。いちか「お買い上げ・またはレンタルありがとうございます。インスタント・ボックス・ガールズBOXNo.111 妹タイプモデルの「いちか」でございます。この度は、お選び頂きありがとうございます。それでは、心ゆくまでお楽しみくださいませ!じゃあ!はじめよっか!お兄ちゃん!いっぱい可愛がってね!」

松本いちかの他の作品

レビュー

平均評価 3.8点 全4件
こんな美人だったっけ? 松本いちかちゃんは、見た目もスタイルも抜群で、実力もある優秀な女優さんだ。私の中では、「生意気な妹」や「やんちゃなギャル」といったイメージが強く、キャラクターが先にあって、その魅力に引き込まれていた。開幕シーンでは、ブリスター風のセットに収まり、目を閉じた姿に出会ったとき、「こんな美人だったのか」と思わず驚きを禁じ得なかった。大人びた魅力がじんわりと伝わってきて、それだけで引き込まれた。パッケージ状態の彼女と、ほぼゼロ距離で直立した姿で行われる長めのキスシーンは、特に印象深かった。VR作品を多く見てきた私でも、このシーンの密着感とリアルさは群を抜いており、最高の出来に感じた。 素晴らしいコンセプトを活かし切れていない残念さ。 この作品の特徴は、女優が動けないという点にある。 それ自体は非常に魅力的で、それだけで非常に良い作品だ。 ただ、これはVR作品としての完成度が低いという点も否定できない。 今のVRメーカーが考える多くのVR作品として、この作品は成立しているともいえる。 なぜ男優視点でなければならないのだろうか。 これほどの拘束具をわざわざ作って、女優視点にしないのは勿体ない気がする。 時間停止系作品として求められるのは、時間の流れを止めて動けない状態でのセックスではなく、 「時間停止の演出がうまくできていないせいで、動いてしまう女性の性感」を観たいのだ。 だからこそ、麗しのマネキン婦人シリーズは最高である。 NGコーナーのための作品もあるが、それは別として、この作品はそれらとは違う。 この作品で視聴者が体感できるのは、 「何をしているのか分からない女優のドアップ」や「箱のキュッキュ鳴く音」くらいである。 ドアやシャッターや壁に挟まれて動けないというような、 様々な角度で楽しむことができる作品を期待していた。 箱から一切出さないという意気込みは非常に素晴らしい。 最後に箱から取り出して普通にSEXしていたら、この作品は⭐︎1と評価してもいいだろう。 ただ、個人的には、 この箱に「バックオプション機能」「騎乗位オプション機能」が欲しかった。 正常位はあるが、それだけでは拘束状態を解いているような感覚になる。 これでは「箱から出さない」という意図が伝わらないし、 「動けない」という演出が薄れてしまう。 よくあるサイバー拘束具もののように、四つん這いで手足が埋まっている状態や、 箱を真ん中から縦に割って、手足は埋まったまま、下や後ろから攻める機能が欲しかった。 下段左右から脚を置くための台が出てきたときは、思わず感動した。 だからこそ、その後に箱から脚を引き出したことに、それ以上にがっかりしたのだ。 サイコーでーす このキャラクターの顔、声、ビジュアルが本当に魅力的で、まるで現実の人に会ったような錯覚に陥ってしまうほど。特に「なんでぬくのぬかないで」とか言われたら、全身に電流が走って、心臓がバクバクするほどドキドキしてしまった。こんなにリアルで、心を揺さぶる描写は珍しい。声も演技も完璧で、感情が伝わってくるのがすごい。本当に感動した。 キャラ設定ミスってる 松本いちかさんはいつも素晴らしいパフォーマンスを披露してくれるので、彼女の作品に落とし穴があるとは思えない。ただ、セクサロイドやリアルドール、人体オナホといった設定で、女優が「気持ちいい」「イクイクイク」「一緒にイこう」といった表現を普通に使うことに違和感を感じる。これは単なるセリフの選択ミスではなく、作品のコンセプトに対する理解が欠如しているように思える。 本来、こうしたドールやオナホの設定は、男性の快楽を追求するためのものであり、セリフも「気持ちよくなってください」「締まりとサイズいかがですか」「オナホですので好きなタイミングで遠慮なく中出ししてください」など、男性中心の表現が適切であるべきだ。作品のコンセプトが非常に魅力的なのに、その方向性を誤っている点が残念だ。矢澤レシーブならこうはなっていなかったはずで、SODのVR作品は確かにそのコンセプトを象徴する一枚看板的存在だが、ここはもう少しバランスを取るべきだった。

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