MIDE-907
大嫌いなゲス上司に卑猥な下着モデルをさせられたアパレル会社新米OL 二見れい

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配信サイト:

作品詳細

品番
MIDE-907
FANZA
mide00907
メーカー
ムーディーズ
レーベル
MOODYZ DIVA
発売日
2021-04-09
出演者

作品説明

アパレル会社で新人として勤務するOLれい。綺麗な顔立ちとスタイルが際立っており、その美しさに目を惹かれたゲスな上司から新作の下着モデルとして依頼される。断ることもできず、卑猥なランジェリーを着せられ、恥辱を味わうことになる。上司にイカされ、クールな表情が歪み、羞恥の表情が浮かぶ。ランジェリーでの接待、屈辱的な顔射、そして羞恥に満ちたSEX…ブラック企業の罠に嵌まり、男性社員の性的な処理に巻き込まれていく。

二見れいの他の作品

レビュー

平均評価 3点 全5件
序盤のパンズラ挿入2回が見所。 女優の演技力はやや物足りない感じがするが、その色白の肌とスタイルはしっかりと評価できる。下着着用のシーンが多い点もポイントで、全体的にエロティックな演出が楽しめる。 1カット目では、光沢感のあるピンク系の下着がとても良く、レース素材ながらフルバックのデザインもエロさを際立たせている。 2カット目は水色に赤の刺繍が施された下着が特に目を引く。Tバックのデザインながら、黒のニーソパンストとパンズラの挿入が演出に深みを加え、全体的にバランスの取れた構成になっている。 その後は見どころが少なくなり、物足りなさを感じる部分もあるが、前半の演出はしっかりとした完成度で、それだけで十分楽しめる内容だ。 最後で台無しに 最後の3Pシーンでは、最初にイッた男優さんのパフォーマンスがものすごく雰囲気を壊してしまったんですよね。無理やりな感じで、一気にヤル気も失せて、ちょっと物足りなかったです。セールで買えたからまあ許容範囲かな、とは思いますが、アレで男優として通用しているのかと疑問に思ってしまいました。まるで綺麗な女優さんを気遣わせるような状態で、ちょっと涙が出そうになりました。何が無しかは実際に見てみないと分からないですが、全体的に下着着衣フェティッシュ要素が強かったので、基本的には良かったです。ただ、なんかちょっと残念で、もう少し丁寧に演出してほしかったなと感じました。 エロいランジェリー必見! 二見れいが嫌いな上司に、かなりエロティックなランジェリーで下着モデルとして使われている様子が描かれています。そのランジェリーは、単に卑猥というレベルではなく、かなり露骨で性的なデザインとなっています。指で刺激されるシーンも多めで、かなり濃厚な内容になっています。 ただ、二見れいのイヤイヤな反応が薄くて、演技力に欠けるように感じたのも事実です。しかし、それとは裏腹に、彼女の身体がちゃんと反応している様子が描かれており、リアルな快感を感じさせる演出になっているため、全体としては楽しめる内容だと言えます。 もう少し堕ちた時との落差が欲しかった 下着モデルとして強制的に出演せざるを得ないという展開は、全体的にとてもよかったと思います。嫌々としながらも、無理矢理に感じてしまうような雰囲気も、どこかリアルで魅力的でした。ただ、彼女の反応がやや弱く感じられることもあり、もう少し「堕ちた時」のような、より強い反応を示すシーンが欲しかったですね。それがあると、全体の印象がさらに引き立てられて、より楽しめる作品になっていたと思います。 快楽には抗えず自ら肉茎を受け入れる美女  れいというキャラクターは、男の目を惹く美貌とクールな視線が印象的で、アパレル業界に新しく入社したOLという設定に非常に合っています。スーツの上からでも見事なナイスバディが垣間見えるため、大木というゲス上司でも目を惹かれるのは当然でしょう。周囲の女性社員たちと同じように、れいも下品で無礼なセクハラ上司を嫌っているはずなのに、彼の強引なアプローチに飲み込まれていきます。業務命令という名目でセクシーランジェリーを試着させられ、巧妙な手口で屈辱的な扱いを受け、抵抗する余地もない状況に追い込まれていきます。 スーツの下には、想像以上に豊かな胸や、白い肌に包まれた美しくも清潔な身体が広がっています。白い下腹部にそそり立つ薄い恥毛の存在は、さらに男の劣情を刺激する要因となり、視線を惹きつけます。屹立した肉茎を咥えさせられ、その媚びた顔立ちに嗜虐的な感情が湧き上がります。彼女は嫌っていた上司に何度も凌辱を受けていく中で、女体が次第に順応していき、快楽に溺れてしまうという哀れな性の描写が非常に印象的です。 知ってしまった快楽には抗えず、悪意を秘めた肉茎を自ら進んで受け入れてしまうれいの姿は、彼女の内心の葛藤をリアルに描き出しています。こうした役柄には、れいの切ない憂い顔が非常に合っていて、彼女の内面の揺れをより深く感じさせます。このような展開は、物語の奥行きを深め、読者に強い共感を呼び起こす力を持っていると思います。

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