GVH-367
ママシ●タ実話 森沢かな

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配信サイト:

作品詳細

品番
GVH-367
FANZA
gvh00367
レーベル
GLORY QUEST
監督
発売日
2022-02-26
出演者

作品説明

20年前に起きた、儚くも衝撃的な性体験を描いた作品。母の入院という出来事で、精一は従姉・かなと暮らすことになった。彼が見つけていくのは、子供心に衝撃を与えるような光景。夜遅くに自慰を繰り返すかな、そして実の息子への秘密の性行為…。純粋な気持ちで関係を深めていく精一と、欲求不満を抱えていたかな。二人の関係は次第に深まり、禁断の恋愛へと発展していく。その過程に込められた感情と葛藤が胸に迫る。

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レビュー

平均評価 4.3点 全6件
(脱衣所が)めっちゃいい!最高評価です!! 脱衣所のシーンが圧倒的に素晴らしく、特にショタが母親のオマタに興味津々で触りにいっている様子と、実息の嫉妬がとてもリアルで共感できました。女優のスタイルも良く、可愛いだけでなく、パイパンではなくしっかり毛が生えているのが印象的で、それも含めて非常に魅力的です。この3つの要素が非常に高評価で、今作はショタモノ作品の中でも最高の傑作の一つだと感じました。DVDを購入して本当に得した気持ちになりました。 具体的には、脱衣所のシーンで実息が嫌がっている前で、ショタが母親のオマタに興味津々で触りにいっている様子が最高でした。個人的にママショタの作品で脱衣所シーンが一番好きなのは若宮穂乃さんの作品でしたが、今作はさらにワレメを触りにいっている様子がリアルで、それもまた嬉しいポイントです。会話も「おしっこってどこから出るんだろう」「男の人とは違うんだよね」「母親より毛が綺麗だね」といった自然なやりとりで、親しみやすくとても良い感じでした。もしリクエストをすれば、「チンチンが付いてないんだね」「女の人は前もモモみたいになってるんだね」といった会話が欲しかったなとも思いました。 ただ、今作は女優の可愛さやパイパンではないこと、脱衣所のシーンの良さから大傑作であるものの、いくつか気になった点もあります。お風呂シーンがセックスシーンの後に登場していることについて、ちょっと違和感を感じました。せっかく脱衣所で母親の全裸初対面をして、女体を観察するという重要なシーンがあるのに、先にセックスをしてしまうと感動が半減してしまう気がします。しかし、脱衣所での絡みが非常に良く、何回も抜いてしまうほど気持ちよく、その点では十分満足しました。 また、本シリーズではショタと母親と実息が全裸でお風呂に入り、ショタのイタズラに実息が嫉妬するという構図が醍醐味となっています。実息にとって母親が神聖であればあるほど、背徳感が増し、ショタのイタズラがエロいと感じます。今作では既に息子と母親が近親相姦があり、それ以降の実息の反応が少し物足りなかったかなと感じました。実息が母親に対して少し甘えん坊な感じで、服の上からおっぱいを揉むくらいで終わる感じは、ちょっと物足りなかったかもしれません。また、ショタにとっての母親が特別な存在であることが重要だと感じ、序盤のオナニーを覗くシーンは要らなかったなとも思いました。 憧れていたかなさんが... 欲求不満だったなんて、子供心では相当ショックだったに違いない。でもそんな気持ちを切り替えて、もし憧れの女性が、自分のチ○ポで満足しているのなら、俺もきっとイケるかもしれない。そう思うと、自然と自分のチ○ポも勃起してくる。酔ったような状態で、姉さんを●すように責めまくると、どんどん淫らな姿になっていくのだろう。指マンが激しくなると、お漏らしすらしてしまうほど、受け入れ状態にまでなってしまう。チ○ポを近づけるとしっかり頬張ってくれるし、前から、後ろから、下から、子供のチ○ポで激突され、喘ぎまくって、欲求不満が満たされる姿はたまりません。ただ、実息との三人での入浴プレイでは、暴走した姉さんの姿が見たかった。妹の息子に責められながら、実息のチ○ポで調教されていく姿、子供二人相手に乱交プレイをする姿が見られたら、もっと興奮したのに。でも最後のシーンでは、かな姉さんの色気や淫らさが出ていて、良かったと思える。M字姿でオマ○コに責められ、自らチ○ポを舐めてから頬張る姿は、憧れの従姉のかなさんの本性を映し出している。これは実話なのか、それともフィクションなのかは分からないが、たまらなくなるほどに興奮してしまう。 女優 森沢かなさんのフェロモン表現は本当に素晴らしく、まるで空気中に漂うような魅力を感じました。特にお風呂での洗体シーンは、カメラワークがとても凝っており、一瞬一瞬がエロティックで見応えがありました。水滴が光を反射する角度や、肌の質感を引き出すアングルが、視覚的にも心地よい刺激になっていました。全体を通して、彼女の魅力がじわじわと伝わってきて、非常に満足のいく作品でした。 こんな綺麗で欲求不満な大人の女性が近くにいたら良いな、の世界 普段からストレスがたまりやすく、欲求不満が溜まっていたため、主人公の指マンシーンで解放されたような感じがして、スッキリとした。そのあとでは自然に交尾へと進み、気持ちよく感じることが出来た。その後の森沢と息子の混浴シーンは、脱衣所から三人の思惑が透けて見える様子が面白く、視覚的にも興味深い演出だった。息子が風呂から出た後、二人きりになることで、よりプライベートな雰囲気になり、ソーププレイのような密着感が感じられ、とても良い流れだった。 憧れのママ かなさんの透明感があり、艶々とした綺麗な肌は見るたびに引き込まれます。特に騎乗位でバックから覗く姿は、腰の使い方がとても上手で、お尻がピクピクと動く様子が非常にエロティックで、胸が高鳴ってしまいます。その動きと姿勢の連携が、とても魅力的で、見ていて心が揺さぶられます。

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