CSCT-012
痴術廻戦 さつき芽衣 三尾めぐ 天然美月

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作品詳細

品番
CSCT-012
FANZA
55csct00012
MGS
003CSCT-012
DUGA
tma2-0408
メーカー
TMA
レーベル
COSCRAFT
発売日
2021-12-24

作品説明

混沌と欲望が渦巻く異世界で、青年は特級淫物を飲み込み、淫霊の王の魂を宿すことに。その異変を察知した痴術学校は、彼を編入させることに。京都姉妹校との交流会が迫る中、彼は特訓を開始する。暴走する肉欲の器と淫語師の言葉責めに苦しめられながらも、憧れの教師との『超逝展開』に導かれる。情熱と欲望が交錯する中、性技を駆使した熾烈な痴術戦が繰り広げられ、その末には欲望の渦に飲み込まれてイケる。感覚を極限まで高め、快楽と狂気の境界を越える物語がここに。

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レビュー

平均評価 3.6点 全11件
元ネタ好きですが楽しめました! チープな演出にちょいちょい笑いながらも、キャラクターたちが一生懸命頑張っている姿に応援したくなるAVでした。特に茶髪の彼女はかわいらしくて、観ているだけで心が和みました。また、パンダのキャラクターのしゃべり方がとても上手で、なんだか親しみやすくて、思わず微笑んでしまいました。 オナニー、フェラ、騎乗、中出しなど、さまざまなシーンが展開され、視聴者を満足させる内容です。また、衣装を脱がさないという演出がとても好きで、それが作品の魅力の一つだと感じました。黒タイツを破って挿入するシーンや、パンツをずらして挿入する演出は、特に好みの種類なので、ぜひチェックしてほしいです。 元ネタのキャラクターのカップリングを想像しながら観ると、妄想が広がって楽しくなります。ただ、○条さんを演じた俳優さんは、もう少し違う人で演じてほしかったなと思います。多少の不満はありますが、全体的にはとても楽しむことができました。 芥見先生見てますかー? 原作ファンとして敬遠しがちだったけど、意外にも見れてしまった。 天然さんの〇輪ちゃんというキャラクターは、独特な魅力がありすぎて、ちょっと引いてしまうところもある。 三尾さんは原作を知らなかったみたいで、その無知が意外と良い雰囲気を作り出しているのかもしれない。 芽衣様の性格は、〇薔薇のイメージと正反対で、それだけで興味が湧いてくる。 賛否両論ある作品だが、それぞれの視点を理解しながら鑑賞するのが、一番楽しめそう。 要するに、いばら(芽衣)による淫術のデモンストレーションと、淫霊を払うためのシステムの紹介。 姉妹校交流会の前、自主練の最中に行われる、性技と痴術の数々が描かれている。 C1では、三輪あゆみ(天然)と憧れの九条との性技が展開。 「簡易超逝」という名のフェラ、九条先生の「超逝展開」が、意外と実用的な役割を果たしている。 その名の通り、ちょっとした便利アイテムとしての側面が面白かった。 C2は二年生組の登場で、ぜんぎ(三尾)や猫巻の淫語、ゴロー(パンダ)のモードチェンジが活かされた3P。 強気な性格と態度が一貫しており、本気で嫌がる演技が、どこかリアルで堪らない。 C3では一年生組のいばら(芽衣)と〇黒(名前不明)が登場。 ユウキと入れ替わった淫霊の王の命により、二人が交わる。 いばらは「共逝き」という自慰を繰り出すが、王の淫術の前では力の限りで犯されてしまう。 その描写は、非常に強烈で、物語の展開をより深く感じさせる。 まとめると、原作を知っている人にとっては、視るのにも心が痛むかもしれない。 ただそれだけ。 原作では「死〇回遊」という難しいゲームの最中、 劇場版「0」と同日公開されたこの作品は、駄作とされるかもしれないが、台詞の引用にはリスペクトが込められているのが心強い。 とりあえず一度見てみないことには、何も語る権利はないのかもしれない。 芥見先生はこの作品については、あっさり許してくれるような気がするが、 出版社の対応は気になるところ。 何事も起きませんように、と願わずにはいられない。 パロディー好きなのかも 輪ちゃんの衣装を使ったオナニーは本当に反則級の快感でした。声もエッチで、彼女の表現力に魅了されてしまいました。希さんの衣装は赤パンツがとてもエロくて、さらに命令を受けるという演出がとても良かったです。自分はオナニーが大好きなので、希さんと似た雰囲気があって、とても気持ちよく楽しむことができました。薔薇の巨乳も見た目もスタイルも最高で、本当に見応えがありました。 まぁ、、、 さつき芽衣さんの魅力がとにかく際立っていて、彼女の存在感が作品全体を引き立てています。元ネタの作品に詳しくない人でも、彼女の演技や表現を通して十分に楽しめる内容です。ただ、男優たちの演技がどうしても物足りなく感じられ、表情や表情のニュアンスが伝わってこないのが残念です。顔面の質も一概に言えないですが、全体的にやや物足りない印象を受けました。それでも、男優のことをあまり気にしない方には、さつき芽衣さんの魅力を存分に味わえるおすすめの作品だと思います。 低評価ばっかりだけど… 個人的にはツッコミどころが多く、逆に面白さを感じましたね。笑いありきの演出やキャラクターの反応が、まるでB級バラエティのような雰囲気を作り出していて、気軽に流し見するのにも適していると思います。少し不自然な部分もあるとは思いますが、それを逆手に取ったようなユーモアが含まれているので、楽しむことができました。

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