JUL-813
夫の身代わりになった高慢女上司、恥辱のクレーム対応―。 悪質男に固定バイブを強●されて謝罪と絶頂を繰り返す人妻―。 綾瀬麻衣子

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作品詳細

作品説明

結婚後も会社で部長として活躍する人妻OL・麻衣子は、プライドを高く持ちながらも部下を大切にし、夫とも良好な関係を保っていた。しかし、ある日、取引先の社長・佐川から部下のミスが発覚したとクレームが入り、夫と共に謝罪を迫られることになる。しかし、夫もその場では何も言わず、麻衣子だけを責める佐川の態度に困惑する。その結果、佐川は麻衣子に「一人で来い」と言い放ち、彼女はその日のうちに謝罪へ向かうことになる。そして、その場でバイブを差し込みながら謝罪するという異様な要求を突きつけられ、麻衣子はさらに追い詰められる。その時、彼女が抱える感情と葛藤が浮き彫りになる。

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レビュー

平均評価 4.2点 全13件
◎ 熟盛 ◎ 本作は、土下座バイブによるイキが非常に上質で、エロい雰囲気が漂っていました。「麻衣子」嬢の表現も、尻の質感に満ちており、私にとっては非常に気持ちよく、快感を味わうことができました。また、「やめてくださいぃぃぃ!」というセリフも、そのエロさが際立っており、とても良いポイントでした。シチュエーションや行為、本射部の使い方、イキ方の表現など、すべてが丁寧で、エロさの質が高く、非常に満足できる内容でした。後半では本射部を多用し、バビンスキー反射や熟漏れが頻繁に見られ、それらも非常にエロい描写で、全体的に秀逸な作品でした。 固定バイブと大きな肉棒には勝てなかった人妻上司 麻衣子は若い夫のミスによってクレーム対応を務めることになり、取引先の社長の元へと訪れる。その社長はクレーマーというよりむしろ強引なタイプで、麻衣子にバイブを挿入したまま謝罪を迫る。最初は強く拒否する麻衣子も、社長の執拗な態度に押しつぶされ、バイブを固定させたまま謝罪をすることになる。その結果、社長は麻衣子に常時バイブを装着させることを義務づけ、度々呼び出し、弄ばれ、最終的には生のチンポの挿入を許してしまう。麻衣子は「やめてください」と言葉では拒否するが、既におまんこはびしょ濡れ、身体をくねらせ、いやらしい喘ぎ声を抑えられなくなる。気持ちいいのかと聞かれる麻衣子は「気持ちいい」と答える。バイブの出し入れや乳首への強い刺激によって、麻衣子の悶え顔と喘ぎ声は見事で、こちらも興奮してしまう。社長に勝手にイクことを許されず、自ら「イキたいの、イカせてください」と申告し、イッてまくる麻衣子の姿はエッチすぎて堪らない。最後には夫に嘘をついて、自ら固定バイブを装着したまま社長の元へと向かう。バイブで既に何度も絶頂を感じている麻衣子は、大きなチンポが欲しいとせがむ。おもちゃよりも本物がいいと感じている様子が伝わってくる。社長の大きく長く硬いチンポを両手で丁寧に握り、激しくフェラを喜ぶ麻衣子。もうチンポを挿れて、お願い挿れて欲しいとせがむ姿は、まるで意地の悪いようにも思える。クリを自ら弄りながら、大股を開き「早く挿れて」と懇願する麻衣子。社長は亀頭をおまんこにすりすりし、挿入を焦らすが、麻衣子は「ここに、私のおまんこに早く挿れて」と再度せがむ。その意地悪さは見事だ。チンポを挿入し、ピストンで出し入れを繰り返すたびに潮が吹き飛ぶ麻衣子。セクシーさは際立っており、バックや麻衣子が一番好きという寝バックでのプレイも、気持ち良いと何度も繰り返す。もっと、もっと奥まで突いてと懇願する姿は、見事なほどエッチだ。あっ、あっ、イキそう、またイッちゃう、イク、イクーーと大声を上げ、絶頂を感じる麻衣子の姿は、こちらも興奮MAXだ。正常位でも騎乗位でも、自ら腰を突き上げたり上下したりして快感を味わう姿は、まるでマゾな一面を発揮している。最後の正常位では、大きくて長くて硬いチンポに完全に堕とされ、激しいピストン運動とスローピストンの攻め方で、絶頂を隠せず、またイッちゃう、イク、イク、お願い中に出して、いっぱい中に出してと中出しをせがむ麻衣子は、本当に可愛い。固定バイブと社長の肉棒の虜になった麻衣子は、会社でも家でも、作品の中ではずっと悶え、ヨガリ、喘いでいたのではないか。熟女の絶頂シーンとしては、秀逸な麻衣子だ。 GOOD! 初めての女優さんでしたが、意外としっかりとした演技で楽しめました!全体的に自分の好みに合っていて、特にラストのシーンはエピックすぎました! 麻衣子さんからの、クリスマスプレゼント サンプル動画を見ながら、まるで全身の毛穴から気持ちが湧き上がるような興奮に包まれました。自分もこんなプレイをしたいけど、現実ではできないという、とてもリアルでエロティックな内容が、理想的なキャスト(麻衣子さん×熟男優さん)で丁寧に演じられていて、一瞬から最後まで引き込まれました。 麻衣子さんの熟女の表情は、本当に素晴らしかったです。目尻のシワが自然で、妖艶な雰囲気を漂わせていたのが印象的でした。社長室という整った清潔感のある空間で、ブラインドが少し開いていて日が差し込む中でのプレイは、まるで現実のオフィスで起こるようなリアルさを感じさせました。 男優さんも熟男で、貫禄があり、社長という設定にすごく合っていました。最初から最後まで、バイブをショーツで固定して抜けないようにしながらのプレイが行われ、現実でぜひやってみたいとずっと思っていた、ド変態なプレイでした。麻衣子さんの妖艶でとろけるような表情と、くねらせる腰の動きは、いやらしいほど魅力的でした。 特にバイブを固定したまま、麻衣子さんが手を頭の後ろで固定され、社長が乳首をチロチロと刺激して攻めていくシーンは、自然と鼻息が荒くなるほど興奮しました。仕事中、バイブの攻めに耐えながらも、顔を少ししかめながらもポーカーフェイスを維持しようとする麻衣子さんの姿は、とてもかわいらしく、魅力的でした。 社長の部屋で、床にシーツを敷いて~夫さんを社長室に呼び出して~夫さんを社長室から出して~という流れの中で行われる社長の麻衣子さんへの攻めは、もはや芸術に近いものでした。サッカーで言う波状攻撃のように、ひとつひとつのプレイが連動し、流れとして大きなうねりを起こしました。麻衣子さんがそのうねりの中で妖艶にとろけて、fusionしている様子は、最高でした。 熟女×熟男のセックスは、アラフィフのセックスの理想系のひとつです。麻衣子さんはもちろん演技だと思いますが、心底気持ちよさそうな表情をしていて、自分も妻さんをこれくらいとろけるような表情で気持ちよくさせてあげたいという、強い願望を抱かせてくれました。 麻衣子さんの今後のご活躍を心から祈念しています。体調にはくれぐれも気を付け、頑張ってくださいね。男優さんと監督さんはじめ、スタッフのみなさまには、素敵な作品を本当にありがとうございます。 良かったです。 前作も観た上で今作を視聴しましたが、やはりとても面白かったです。女優さんの演技は前作と同様に素晴らしく、魅力的なキャラクター像をしっかり描いていて、観ているこちらも引き込まれました。ただ一つ残念に思ったのは、前作と比べてパンストフェチ要素がやや薄くなってしまった点です。特に最後のシーンでは黒ストが登場しましたが、スタートから上半身ばかり映してしまい、もう少し黒ストを意識したアングルで撮影していれば、より盛り上がったのではないかと思います。全体的には楽しめる内容でしたが、今後はこうした演出にも気を配ってほしいなと感じました。

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