IKUNA-007
『IKUNA#11.0』岬あずさvs有加里ののか 全セクシー界GAMANKO最M対決 業界最狂どマゾんほぉ級最M頂上決戦! いつもイキ潮まくるAVスター競演<イキガマン狂い>絶頂決戦『IKUNA』シーズン3!イキガマンの果てに手にする絶頂は恍惚か!失神か!失禁か!最高の絶頂女王は誰だ… に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、不明です。

配信サイト:

作品詳細

品番
IKUNA-007
FANZA
1ikuna00007
メーカー
BOTAN
レーベル
IKUNA
シリーズ
IKUNA
発売日
2024-04-19

作品説明

GAMANKO最M対決!セクシー界の最狂マゾンホオ級!最M頂上決戦!「岬あずさ」と「有加里ののか」が対決!マゾ度MAXの女優対決が遂に実現!いつもイキ潮を巻き起こすAVスターが競演する【イキガマン狂い】、IKUNAサードステージもさらに攻めまくる本作は、ぜったいに見逃せない!マジメに熱く変態愛を語る岬選手。彼女がなぜこれほどまでにMに目覚め、覚醒してしまったのか?セクシー業界屈指のマゾ女優と噂されるまでになってしまったのか!?あるいは彼女は、生来、生まれながらのマゾ変態体質だったのだろうか?いや、そんなことがあるのだろうか。対戦前の緊張と震えの中で、我々IKUNA陣も答えが出せないでいた。また、今回の好敵手である有加里ののかさんを見ると、一見清楚で礼儀正しく、マゾ体質とは思えない風情。試みにスタッフがののか嬢にエロ話をふってみたところ、途端に目元がしとどに濡れ始め、まるで軟体動物のように体がふにゃふにゃと崩れ、もはやマゾ以外、それこそないほどのユルユル具合でヘンボーしてしまった。お二人を仔細に観察してみると、マゾとは実に奥深い生物であるなぁとため息が漏れる。そんなマゾッフォ女優対決が、タダで済むわけがない!?さぁ、興奮度はMAX!いよいよ決戦の時刻、待ったなしの対決が今始まる!SEXのありきたりなイメージをぶっ壊す、本作は必見!

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レビュー

平均評価 4点 全3件
無理だ~♪ 「ののか」嬢と「あずさ」嬢の両名が登場するこの作品は、まさに名実ともに最高のコンビと言えるでしょう。どちらも自身の魅力を最大限に発揮し、普段とは一味違った大胆で奔放な姿を見せてくれました。特に「ののか」嬢は、その表現力とセリフの取り方で観客を完全に引き込まれ、まるで臨場感を味わうような体験を提供してくれます。一方、「あずサ」嬢は、そのMな性格と精子耐性の高さが作品の魅力をより一層引き立てています。二人の融合によって、作品全体のクオリティが格段に上がっていると感じました。まさに、この二名が登場したことで、これまでとは異なる新たな境界を越えていると言えるでしょう。 昭和の頃の毎週末の番組の様に安定してきた…のは◯として… シーズン3の内容が1、2とどう違うのかはまだよく分からないが、それもまた意味があるのだろう。期待してしまった。おそらくシーズン1〜4の優勝者の中から、特に活躍した(現実的にはスケジュールが合う人)2人を対戦させ、シーズンチャンピオンを決める形で、4人でセミファイナルやファイナルをやるのかもしれない。 本作品では本戦で1回絶頂したら負けというルールで、弄りようがないのでそこは置いとく。勝者は一対一の絡み、敗者はハード3Pと区別してくれた点は◎。ただ、敗者の女優さんが3Pの理由やハードな罰ゲームであることを説明してから絡んでくれると、より納得できるだろう。名目上はご褒美Hで終わってしまうのが惜しい。悪魔や罰ゲームとして扱うのが自然だろう。 本音を言えば、女優さんたちにたくさん逝かせてほしい。スピンオフや別シリーズでいいので、多く逝った方が有利な「AV女優総合No.1決定戦」をやってほしい。仮に16人(仮)のトライアルで、1回逝くごとに10P、潮吹き2P、海老反り2P、本番のみ追撃ピストンで絶頂すれば4P、痙攣を伴う絶頂は2P。 運要素として、おもちゃの使用はローター、指揮棒タイプのローター、電マ、バイブ、ウーマナイザー、ウーマ付きバイブ、その他(男優追加、細いローター、乳首攻めのおもちゃ、拘束具、媚薬、オイルなど)をサイコロで振り、6分の4は女優がOK、6分の2は使用禁止とする。 失神(無反応状態、演技でもOK)は50P。ただし嘘の失神がバレたらポイント無効。繰り返し失神は2回目からは10P加算。失神したまま続行不可能と判断されたらドクターストップあり。 11回目以降の絶頂は、絶頂そのものは2P、追撃ピストンでの絶頂も2P。芸術点はそれに加算。監督と一般人代表は興奮度やスタイル、声の好み、演出などを総合的に審査し、最高50Pずつ加算可能。監督は性格や日頃の行いも考慮し、この娘はいい娘なので高得点をつけることもOK。 見た目や性格、所作も影響する戦い。絶頂回数、点数内訳、合計点をWikipediaに載せて、歴代最高得点を競ってほしい。女優さんも得点に納得いかなければリベンジ撮影OK。長々と申し訳ないが、イキ我慢もいいけど、逝きまくりの対決も見てみたい。 有加里ののか圧勝も岬も健闘!しかしソロシーンの衣装が両者厳しい 岬あずさ対有加里ののかという組み合わせは、どちらもエロティックな要素を備えた作品として注目を浴びています。冒頭のインタビューシーンでは、有加里がエロさをアピールする姿が印象的で、記者会見での意地の張り合いもスリリングな展開に。二人の対決は、エロさと張り合いが織りなす「イキ我慢発狂祭」の開幕を予感させる。 黒いエナメルの服を着た有加里が、マスクマンに背後乳揉まれながらベロチュウされ、早くも発情する様子はエロさの極致です。乳揉み対決では、岬が腰を浮かせたヨガ姿でリードを取る一方、有加里もエナメルの上から陰唇を触られ、マン汁を吹きながら応戦。互いに攻撃と防御を繰り返す中、有加里がマングリの陰唇舐め指ズボ対決で芸術的な潮吹きを披露し、リードを広げていきます。 しゃがみフェラ対決では、イラマが興奮しないためノーカウントでしたが、床で仰向けに寝るマスク2人に騎乗位対決では、序盤は岬の方がエロい姿を見せ、腰振り合いの背面騎乗位ではマスクに下から激突き上げが必要と感じました。尻ひっ叩きはソフトすぎて物足りなかった点も。 立ちバック対決では、乳揉まれと舌出しで有加里が追いつき、まさかのデッドヒート。正常位対決は首絞めで興奮しないためノーカウント。サドンデス騎乗位も首締めの邪魔で、結局有加里が芸術的な潮吹きで圧勝しました。 検討称え合った後のソロシーンでは、両者の衣装が意外にも激ダサな点が目立ちました。岬はずらしハメで、有加里の網タイツも残念なデザイン。マスクとベロチュウまみれのシーンはエロいですが、衣装が邪魔で残念。清楚なスカート着衣であればさらに魅力的だったかもしれません。尻スパンキングも軽めで、スパンキングバックも網タイツの衣装が邪魔になっていました。 途中全裸になるのを期待していたものの、終始網タイツが残念で、尻シバカれや髪引っ張られバックで感じるシーンも、網タイツのせいで物足りない部分がありました。背面騎乗位での猛烈激突き上げガチ昇天シーンも、網タイツがなければさらにエロさが増すはず。マスク1の顔射は舌射で、有加里の美少女顔全体にぶっかけないと物足りないですし、マスク2の顔射も舌から左頬や右肩にかけて、一部髪にかかって精液が付着する様子はエロいですが、網タイツのせいで全体像が見えないのが惜しいです。

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