OBA-409
Madonna専属女優 Obasanレーベル初登場! こんなおばさんだけど、本当に私でいいの…? ~叔母と甥の田舎で過ごした淫らな数日間~ 一色桃子

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配信サイト:

作品詳細

品番
OBA-409
FANZA
oba00409
メーカー
マドンナ
レーベル
Obasan
発売日
2020-10-03
出演者

作品説明

桃子は子供が独立し、夫と二人きりの生活を送るようになった。夫からは女としての側面よりも妻としての存在として見られていたため、寂しさが募り、少しずつ女としての気持ちが強くなっていく。そんなある日、甥っ子の正幸が数日間泊まりに来るという話になり、桃子はそれまでとは違う日々を迎えることになる。暑い夏の日、汗をかきながら過ごす桃子の無防備な姿に正幸は惹かれ始め、若々しく勢いのある彼がどんどん近づいてくる。桃子は恥じらいながらも「こんなおばさんでもいいの?」と呟きながらも、彼の想いに応じて流されてしまう。そのあとは、彼を求めるようになり、新たな関係が芽生えていく。

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レビュー

平均評価 4.6点 全16件
丁寧で下品。 年齢とともに色香が深まっていく「桃子」嬢の魅力は、まさに時間を経るごとに増すものだ。年を重ねるごとにエロティックな質感と、艶やかな肌の感触がより一層引き立っており、その魅力はどんどんと深みを増している。特に股の部分の勃起感は、驚くほどしっかりとしており、期待以上の快感をもたらしてくれる。フェラ抜きの連射は、最初は無理かなと思えたが、その丁寧さと経験値に裏付けられた技術が、次第にスムーズに進んでいく。開口待ち受けからの口射や、しつこいお掃除といった演出も、それぞれが丁寧に描かれており、とても満足できる内容だった。3回の射精もそれぞれが異なる快感をもたらし、欲求不満とハングリーな気持ちが暴走するような、非常に秀逸な作品だった。 寝ているももこちゃんが襲われる ももこちゃんは最近、とてもふっくらとした美人になっていて、デビュー当初の痩せた体型とは一味違います。その可愛らしさに引き込まれ、特に寝ているももこちゃんのシーンが最も興奮しました。眠っている彼女の左胸が少しずつ露出され、そのエロさに身体が反応してしまいました。『ももこちゃんのおっぱいに吸い付きたい!』と、もう我慢できずに思ってしまいました。男優さんがももこちゃんの眠る間、優しくおっぱいを味わう姿は、とても美味しそうで、自分もそのような行動をしていたらいいなと、少し羨ましく思いました。その後も、布団の中でずっとおっぱいを吸い続け、その姿に見惚れてしまいました。そのシーンで私は最高の興奮を感じ、射精してしまいました。その他にも、お風呂場で見られるももこちゃんのヘアスタイルも、とても好みで、その姿に目が釘付けになりました。 布団の中に入って来た甥の正幸がSEXレスの桃子の身体に火をつけた 桃子さんがノーブラで乳首が立っているのを見た甥の正幸は、入浴中の桃子を覗き込むと、オナニーをしてしまう。酔っぱらって眠っている桃子のお尻を、寝顔や唇、乳首をさらけ出し、下半身を指で触り、両胸を力強く揉みしだき、舐めたり吸ったりする。桃子はようやく気付き、「正幸君、何してるの?ダメよ」と声を上げるが、キスをしてパンティをめくって舐められ、SEXレスの桃子は声を出さずにイヤイヤしながらも、されがままに布団をかぶって声を殺して喘ぐ。感じている中で、急に正幸の上に乗り、乳首を舐め、パンツを脱がせて、正幸の大きくなったモノを素早く自分の中に自ら手を添えて挿入する。小さな声で「固い、正幸君スキ」と言いながら、騎乗位で激しく腰を振る桃子。彼女は「奥にいっぱい入ってる、もっと入って来て奥に来て、突いて、そこ好き」と言いながら、お互いに深く関係を築いていく。翌日、昨夜のSEXが久しぶりで、抑えきれない気持ちに駆られ、桃子は自分で慰めながら、正幸君の固いオチンポを思い出して、さらに自分自身の胸を揉み、乳首を弄り、下半身を弄り、「そこはダメよ正幸君!」と言いながらも、自分に言い聞かせながら大暴走する。畑の手伝いから帰ってきた正幸がシャワーを浴びていると、桃子が素っ裸で入ってきて、「身体を洗って」と手で洗ってほしいと大胆に提案。「前も洗って」と言い、わざとお尻を左右に振りながら正幸のオチンポに触れる桃子。正幸の体を洗う桃子は次第に感じ、ディープキスを交わし、自分の乳房で正幸のオチンポを弄り、「乳首が喜んでいる!、正幸君のオチンポ固いね!」と、身体が正幸を求めてどうしようもない状態になる。お互いに求め合う二人は、決して許されない関係に、桃子は女として再び生き返った。安心の桃子さん、ピッタリの作品でした。是非ご覧ください、後悔はしないでしょう。 このモモさん好きです! お風呂場での後ろ姿の桃子さんを見て、自分でも少し変な気分かもしれませんが、思わずドキドキしてしまいました。少し肉感があり、後ろから寄り添って抱きしめたくなるような体のラインが魅力的で、前から見ても大好きな桃子さんですが、今回のポーズの演出にさらに魅力が増した気がします。ストーリーはちょっとシンプルですが、桃子さんの自然な演技力によって、まるでリアルな出来事のように感じられ、最後まで引き込まれました。 まだ女でいたいのって言う気持ち分かります ある日、甥っ子のマサユキが田舎に住む叔父と叔母を訪ねてくる。彼は失恋の傷を癒すために訪れたようだが、その中で目を惹かれたのは、見た目も若くて美人な叔母の桃子だった。偶然にも風呂場でオナニーをしている桃子の姿に出会ってしまう。その夜、お酒を飲みすぎて眠ってしまった桃子をマサユキが襲う。乳首を弄られ、おまんこに指が挿入され、同時にクリを刺激される。元々欲求不満だった桃子は、ダメ駄目と言いながらも受け入れてしまう。何度もイカされ、絶頂を感じるたびに大声で喘ぐ気持ちはあるが、隣に旦那がいるため、大きな喘ぎ声を抑えながらも全身で快感を味わう。特に寝バックで攻められた時は、究極の絶頂を感じる様子が描かれる。翌日になって、あの出来事は忘れようと自分自身に言い聞かせる桃子だったが、マサユキの硬く太く長い肉棒を忘れることはできず、誰もいない部屋で自分を慰める。そのときのイキ方は、マサユキに抱きしめて欲しくなる妄想を浮かべながら、硬い、気持ち良い、もっと奥まで突いてと何度も訴える。最後には腰を高く突き上げて、エロい一コマを締めくくる。印象的だったのは、マサユキが帰る日のことだ。2人っきりの時間に、彼女は思いっきり大胆に悶え、まるで獣の叫びのように大きな喘ぎ声を上げる。硬い、もっと突いて、奥まで突いてとせがむ。気持ち良い、イキそう、イク、イクを連発する中で、彼女は「私まだ女でいたい」とマサユキに訴える。おまんこに指で出し入れされ、マサユキの腕を伝って飛び散る桃子の潮吹きも見逃せない。旦那に相手にされなくなった女性が、若い男との情事に久し振りに燃え、まだ女でいたいと改めて思うところに心を動かされる。桃子とならいつでも相手をしてあげたいと、視聴者にも思わせる、非常に印象的な作品だった。

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