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四六時中、娘婿のデカチ○ポが欲しくて堪らない義母の誘い 三浦歩美

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作品詳細

作品説明

夫が半年間海外出張中の歩美は、娘夫婦と同居する中で、夫への想いに打ちのめされ日々自慰に耽る。その情熱はついに義息子の哲也に向けてしまう。哲也がデカチ○ポであることを知った歩美は、「相手してあげない娘の代わりに」という思いで、彼の巨体を慰める。かつてレースクイーンだった義母の姿に刺激され、哲也は抑えきれない欲望を爆発させてしまう。その濃密な関係がどのように展開していくのか、必見の展開が待っている。

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レビュー

平均評価 4.3点 全22件
カッちゃんガンバレ。Yes。 久しぶりに「歩美」嬢の作品を聴いてみたが、どこか異様な雰囲気を感じさせられた。デビュー当時の彼女は、年齢とは思えないほど円やかで、どこかに優雅さと妖艶さを併せ持つ声だった。しかし今では、そのような魅力が少しずつ失われつつあるように感じる。葉○妹やデヴ○夫人を彷彿とさせるような、Gに抗えないような妖艶さが、少しずつ芽を出し始めている。それが早々に摘まれるのか、それとも前触れもなく淫らな退作へと進んでいくのか、不気味な予感がする。非情でない方が良いのだが…。 ドスケベ女 欲求不満で淫らな女が、自分の意欲を強く示しながらも男を焦らして手玉に取るような展開が魅力的。言葉で挑発し、相手を追い詰めるやり方には、どこかエロティックな魅力がある。男優の表現も上手で、相手との関係性がより深く感じられる。常に「ハァハァ」と息を乱す様子は、自分の興奮が抑えられず、観ている側もドキドキさせられる。そんな「M」がパコパコと責める様子は、まさにエロスの極致といった感じで、観ている人間も一緒に気持ち良くさせてくれる。 いつもチ○ポが欲しくて... 歩美さんのオナプレイは本当に淫らでエロいですね。乳首をしっかりいじって、バイブを舐め回して濡らす姿は、とても気持ち良さそうでした。その状態でオマ○コに挿入されて、嫁婿のデカチンが知ってしまった瞬間、歩美さんのリミッターが外れてしまった感じがしました。自分からデカチンを舐め回す姿は、まるでプロのフェラチオ師のような感じで、タマから付け根、裏スジから鬼頭まで、丁寧に舌を出して舐め回す姿はたまりません。奥まで頬張る姿もとてもエロく、もっと唾液をかけてくれたら、より気持ち良さそうでしたね。デカチンを気持ちよく感じさせる全開M字姿でのオマ○コ全開、顔面騎乗や腰振りの姿は、本当に淫らで魅力的でした。デカチンから発射されるザーメンを口で堪能し、口周りをザーメンでまみれながらのお掃除フェラも、歩美さんの淫らさが全開に。デカチンを様々な体位で堪能する姿もエロくて、特に立ちバックで激突きされて腰砕けになる姿は、快感を想像させられました。デカチンで突かれた後のガニ股クンニや腰振り姿、指マン責めに腰を浮かせて腰ピクッする姿からの潮吹きも、とても興奮しました。それにレースクイーンのコスプレ姿も、スタイルがよく似合っていて、とてもエロい感じがしました。歩美さんの淫らさとエロさは、本当に見事です。 RQ衣装の三浦歩美さんは最高だけど…活かせてない。 面白かったです。RQ衣装での撮影はとても良かったですが、全体的にバラエティー感が強すぎて、男優が目立ってしまい、カメラワークも動きすぎた印象を受けました。特に三浦歩美さんの長身が際立つRQ衣装は、とても似合っていて、立ちポーズのシーンではカメラアングルが近すぎて見切れるのが残念でした。そのシーンは、三浦歩美さんのRQ衣装をもっとゆっくりと楽しんでいたかったですね。 2回目の撮影シーンもあまりよくありませんでした。なぜパンストを破るのか、その理由がよく理解できず、ちょっと違和感がありました。また、最後に男優が自分で三浦歩美さんの脚を動かして射精するシーンは、完全に理解に苦しむ内容でした。 そして最後のRQ衣装は、個人的にちょっと残念なデザインで、期待していたよりは物足りなかったです。整体的な演出や構成にも不満があり、全体的に物足りない感じがしました。 正直がっかり この作品では、ベロチューが上手な女優さんという印象でしたが、コスプレなどに過度に注力しているせいか、全体的な演出に違和感を感じました。また、男優のパフォーマンスも物足りなく、期待に応えられませんでした。義母から誘われたようなシチュエーションは、最初は背徳感から遠慮しがちになるのが自然ですが、ラストまでしっかり絡んで欲しかったです。全体的に物足りない印象で、今後への期待は薄れてしまいました。

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