SDMUA-066
史上最凶の凌● 人格排泄 南梨央奈

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配信サイト:

作品詳細

品番
SDMUA-066
FANZA
1sdmua00066
DUGA
sodcreate-7086
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SOD
発売日
2023-06-13
出演者

作品説明

「人格排泄」という極めて特殊なジャンルをご存じだろうか。薬を飲ませることで肛門から人格を排出し、意識が抜けた身体を自由に操るという、異常な行為が描かれる。本作は、そうした人格排泄によって意識を失った一人の女性が、暴虐な支配にさらされる物語。強引な挿入による激しいイチャラブ、鼻から精子が飛び出すほどの激しい口内射精、無抵抗で受け入れる身体を犯すという衝撃的な描写が満載。異様で不気味な世界観と、極度の快楽に満ちた展開が融合した、問題作として注目を集める一冊だ。

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レビュー

平均評価 2.3点 全3件
排泄前の内容が薄い この作品は、人格排泄というジャンルの醍醐味の一つとして、自分が消えてしまう恐怖に耐えて、やっと堪えて出してしまう時の絶望感や断末魔が描かれていたりするものだと思っています。ただ、そのような描写はあまり見られず、全体的にそんなに強い印象を受けませんでした。抜け殻状態になっても、結局はマネキン物や催眠物とそれほど変わりません。ただのモノローグが多めで、内容的にはちょっと薄っぺらい印象でした。ただ、女優さんの出演がしっかりしているので、★2で評価しましたが、人格排泄のジャンルとしては★1でもやや甘いかもしれません。他メーカーさんでもっとしっかりした作品が作られることを願っています。 マネキンもの、催●ものなどの亜種としてはオススメです! 人格排泄作品としておすすめできない理由があります。この作品のメインは「人格が排泄されるまでの過程」ではなく、「排泄後の抜け殻との行為」に焦点が当てられているからです。その抜け殻は、まるで催●状態のように、何でも言うことを聞く人形のように振る舞います。そうすることで、主人公は好きなように行動できるという演出がされています。 また、人格が排泄されたゼリー状の姿が画面に映し出される間、その人格の声がナレーションとして聞こえます。この部分は、意識がある時間停止作品を連想させ、独特の雰囲気を作り出しています。 つまり、『人格排泄』を求める人には物足りないかもしれませんが、マネキンや催●、あるいは意識ありの時間停止作品に興味がある人には、新しい可能性を示す隠れた名作として評価できるでしょう。 個人的な願望としては、例えばラストに「最初にいじめていた加害者の男女も人格排泄され、棒立ちしている」というようなシーンがあれば、評価はさらに高かったかもしれません。そういった演出を期待して楽しんだため、満足度は高いですが、完全な満点とは言えません。 人格排泄の意味が分からない 1. イジメに巻き込まれた男子を守るという立場で、イジメの対象とされてしまう梨央奈。その状況が物語の中心をなしている。 2. スカートで頭を覆われ、下着が見えてしまう状態に。ペンでマンコを弄られ、イジメられっ子としてのオナニーをさせる。その後、脚をコキられ、やがて射精するという流れ。その過程は、無力さと羞恥感を描き出している。 3. 水筒に人格排泄薬を入れられ、廊下で排泄する。倒れている梨央奈に乳を揉まれ、キスされ、命令に従う。さらにキスと乳揉み、手コキ、手マン、男の自慰。全裸になり、土下座して自慰射精し、排泄物が人形になり、魂が宿り抜け殻になるという異様な展開。 4. 掃除された梨央奈は教室で全身を弄られ、乳責めや繰り返しの手マンクンニ、尻責め、乳責め、顔面キス、脇舐め、手マン、クンニ、正常位、クンニ、立ちバック、中出し、垂れた精子をマンコに戻し、倉庫に全裸で放置される。 5. 中出しされた精子を掻き出し、臭い身体を拭き、体操服に着替え、歯磨き、口内ティーバックお茶を作り、口内生卵を溶かし、卵かけご飯を作り、放置される。 6. チンコを顔面に擦りつけ、イラマチオし、喉奥に射精し、鼻から精子が逆流。昼ご飯は出された精子で、再びイラマチオし、喉奥射精、鼻から逆流。 7. 教室で椅子に座り、オモチャ責めされ、立ちバックバイブ責め、ゴムを装着し、対面座位でゴム中出し。精子入りコンドームで髪を結び、マイクロビキニダンス、立ちバック、片足上げ立ちバック、片足上げ対面立位、お漏らし、小便を飲み、対面立位、片足上げ対面立位、ゴム中出し、精子入りコンドームビキニ結び、騎乗位、背面騎乗位、再び騎乗位、ゴム中出し、精子入りコンドームビキニ結び、首輪を装着し、四つん這いで散歩する。

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