AUKG-509
レズビアンライフ ~ビアンカップルの同棲愛欲生活~ 永原なつき 杉咲しずか

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配信サイト:

作品詳細

品番
AUKG-509
FANZA
aukg00509
DUGA
uk2-0692
メーカー
U&K
レーベル
U&K
監督
発売日
2021-04-10

作品説明

同棲中のレズカップルは、仕事で忙しくてほとんど会えない日々を送っている。しかし、休日の過ごし方には決まり事がある。朝から晩まで、二人は絶倫のレズセックスに没頭する。目覚めのベッドで温かなおはようキスから、情熱的なセックスへと移行。昼には浴室で濃厚なクンニを交わし、いつもとは違う痴女気分の責めごっこも楽しむ。美女のレズカップルが毎日のセックスで繰り広げる情熱的な日常を、ぜひ覗いてみてください。

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レビュー

平均評価 4.1点 全7件
これはマジで良作! 全編にわたって道具を使わず、非常にソフトな展開が続いています。最初は少し焦れっとしたような気分になるかもしれませんが、徐々に心地よさへと変わっていくのが感じられます。自分は基本的に激しくて熱量の高いレズ作品が好きですが、この作品は「リアルな百合カップルって、こうなんだろうなぁ」というような温かさや純粋な愛を感じさせてくれる作品でした。 主演の2人の女優はどちらも非常に魅力的な美人で、見せ方にもとても丁寧で、S-cute的なスタイルながらも、とても綺麗に女優さんたちを撮っています。本当に、まるで「女性向けAV」と思えるほど、丁寧で美しい映像が流れています。 今どきのレズ作品は、多くがハードな攻めや道具、媚薬などを使い、快楽を追求するものが多いですが、この作品は終始ソフトで、キスシーンが多く、本当に心から愛し合っているような雰囲気を醸し出しています。心が洗われるような、温かさを感じさせる作品でした。 洗濯場でのオナニーの場面もありますが、それ以外にもベッド、お風呂、ソファーなど、エッチする場所をしっかり決めていて、リアルなカップルの感じがとてもリアルで、とても良いと思いました。 共に美女美乳(笑)!! 杉咲しずかちゃんと永原なつきちゃんの共演は、どちらも美しくスタイルが良いので、見るたびに目を奪われますね。しずかちゃんが外出する際、なつきちゃんに洗濯物を頼んでしまうと、しずかちゃんがいないことが寂しくなり、なつきちゃんはパンティーの匂いを嗅ぎながら興奮していきます。徐々に左手で匂いを嗅ぎながら、右手でパンティーの上からオナニーを始める様子は、とてもエロティックで興味深いです。その後、パンティーの中に手を入れてオナニーを続ける姿は、まるで夢中になっているかのよう。しずかちゃんが忘れ物を取りに来るシーンでは、彼女の嬉しそうな表情がとても印象的で、レズのHシーンもしっかり描かれており、舌の使い方やパンティーの状態も非常にリアルです。全体的にとてもエロい内容で、特にパンティーがかなり勃起している様子は、見ていてドキドキするポイントですね。 ソフトレズ 全体的にソフトな展開だが、お風呂場のシーンはとても気持ちよく、緊張感と温かさがうまく表現されていた。ただ1番の問題はネイルの描写が少なすぎたかな。もっと丁寧に描いて欲しかった。 単純な疑問からですが… 男性視点からのレビューなので、すべての細かなリアルな部分は把握しづらいです。ただ、玩具を使わず、イチャラブな雰囲気の中でのクンニが主役の展開は、どこか心地よい印象を受けました。しかし、一方の長いネイルを確認して、「私は指入れしない」というような強い意志を感じたことで、リアルさに疑問を感じてしまいました。レズというジャンルとしての純粋な性欲の解消を求めるときもあると思うのですが、この作品では、どちらかの主張が強すぎて、ちょっと物足りなさを感じました。レズというより、まるでおままごとを見ているような感覚に陥ってしまい、少し残念な気もしました。 「ハードレズ」が好きな人たちには レズビアンセックスというのは、時として秘やかな中にも、どこか淫靡な香りが漂うものだと感じた。実際には見たことはないのだが、この作品を通して、それらしさを感じることができた。ペニバンや双頭ディルド、電マといったハードな要素は一切登場せず、むしろ二人の間で生まれる温かさや、お互いを思いやる気持ちが伝わってくる。レズビアンカップルの本当の姿を描いているような気がした。私はこれまで、単に激しさを求めるだけのレズ作品に辟易としてきた。しかし、この作品は、レズの本質を捉えているものだと感じた。一口にレズ作品といっても、1はただの乱暴なセックスに終始するもの、2は女優たちがレズを理解していないまま、監督の指示に従うだけの作品、3は出演者も監督もレズの真の姿を伝えたいという思いを持っている作品に分けることができる。この作品は、まさに3番にあたる。違和感や不自然さがほとんど感じられない。まるでリアルなレズビアンの日常を覗いているような感覚だった。ただし、ハード系のレズ作品が好きな人には、この作品は物足りないと感じるかもしれない。そうした人には、おすすめはできない。

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