MIAA-361
修学旅行の夜…王様ゲームで全裸にさせられ生徒にハメられまくった巨乳担任教師 田中ねね

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配信サイト:

作品詳細

品番
MIAA-361
FANZA
miaa00361
メーカー
ムーディーズ
監督
発売日
2020-12-12
出演者

作品説明

新任の女教師は、あるきっかけで生徒たちの反感を買ったことで、修学旅行という場を悪用されてしまう。生徒の下卑な要求に巻き込まれ、王様ゲームが始まる。先生に媚びる奴がいると煽られ、卑猥な命令が次々と飛び出す。ウブな教師は「王様の言うことはぜったい!」と従い、その結果、自分のシャツが脱がれ、巨乳が露わになる。罰ゲームはエスカレートし、全裸の先生に興奮した生徒たちがハメられ、絶頂する。1泊2日の間、何度もイカされ続ける下衆な輪●王様ゲームが開幕!

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レビュー

平均評価 4.4点 全22件
かなりヤるじゃな~い ♪ 「ねね」嬢の顔立ちには、薄めのメイクでも充分に魅力が溢れており、可愛らしさと大人っぽさのバランスが絶妙だった。正装タイトでの演出は、エロい肉感が強調されていて、まさに1000%のクオリティと言っても過言ではない。内容面でも、開口待ち受けや口射、乳射、尻射、ぷっかけなど、どれをとっても充実しており、一気に盛り上がってしまう構成だった。タイトル通りの「ハメられまくり」は、見どころが満載で、非常に満足できる作品だった。 最後のザーメンシャワーが秀逸! 1シーン目では、ねねが頭の良い男子生徒と話している様子が描かれる。ジャンプして乳が揺れる姿が描かれる中、女子生徒は「男に媚びてる」と感じ、不快に思っている様子が伝わってくる。その女子生徒の友達である男子たちと、修学旅行でねねを犯すという計画を立てることになる。修学旅行の夜、ねねと女子生徒1人、男子生徒3人で王様ゲームを楽しむ。徐々にエスカレートする命令の中で、「3番のちんぽを2番が舐める」という命令が出てきて、男子生徒がねねにフェラをさせることになる。フェラだけでは満足できないのか、パイズリ奉仕も行われる。そして、お口めがけてどぴゅっと射精するシーンが登場する。非常にエロティックで、情熱的な表現が描かれる。 2シーン目では、次の日にねねのフェラ動画を見せることで脅す女子生徒。再び王様ゲームが行われるが、今回はねねがターゲットとなる。おっぱいが丸出しになり、おまんこも開かれる中、パイズリ奉仕からついにねねマンコに挿入される。正常位やバックで犯され、記念撮影されるシーンも。最後には正常位でおっぱいにぶっかけられ、極小水着に着替えさせられ、3人の男子生徒のちんぽに次々と犯される。1発目は正常位で谷間まんこに挿入し、勢いよく射精。2発目は口元に、3発目は顔面にザーメンシャワーを浴びせられる。ねねの顔は白濁液で覆われ、シコられる様子が描かれる。非常に過激で、エロティックな展開が続く。 絶妙!! 女の子が心理的に自らの意志で、いやいやながらも性的に服従する様子がとてもツボでした。M男としての僕にとって、唯一ハマれるSシチュエーションとして、この作品は非常に魅力的です。特に注目すべきポイントは、いじめる側の女子生徒の言葉責めです。「このシチュエーションで濡れるって引くんだけど」といったセリフが、非常に効果的で、自分がやらせておいて、その言葉を先生にかけるという演出がとても秀逸に感じました。心理的な攻め方の精度が高く、シチュエーションの演出力も高いと感じました。次に、「女の子がいやいや断れずにやる王様ゲーム」という設定を想像すると、さらに興味が湧きます。このパターンでは、仕掛ける側が男性だけでなく、女子も含まれているというバランスが絶妙で、これまでにない新鮮さがあります。同性が責める側として登場し、巧みに心理的に誘導することで、女の子がギリギリ自分の意志で行動しているような感覚が生まれ、非常にリアルで魅力的です。このようなシチュエーションは、とてもありそうでなかった素晴らしい構成だと思いました。 強引な誘いに断れない先生! 現実的に修学旅行で先生が長時間生徒と一緒にいて見回りの仕事もせず、という光景はありえそうにないけど、それは置いておこう。そんなありえない状況の中、無理やり王様ゲームに参加させられ、命令に従って断りきれずにフェラやSEXまでさせられることになる。嫌がっている様子も見せながらも、その中で感じてしまい、ビクンビクンと体を揺らす様子は、とてもエロい。中盤以降は、命令されていないにもかかわらず、勝手に腰が動いてしまうシーンがあり、これは演技なのか本気なのかは分からないが、その不意の反応がとても魅力的だった。最終的には涎をたらして、淫らに落ちてしまうほどに、彼女の反応はエロティックで魅力的だった。 個人的には巨乳が好きというわけでもないけれど、田中ねねのように大きくても垂れすぎず、まるでつきたての餅のように柔らかく、ふっくらとしたおっぱいはとても好きだった。特にバックで大きく揺れる姿は、非常に印象的で、視覚的にもエロさを引き出す演出だった。 フェチ的な要素としては、2日目の衣装でナチュラルストッキングを股間の位置からビリビリ裂いていくシーンは、とても良かった。しかし、その後すぐにストッキングを脱いでしまうのは少しもったいない気がする。全裸で一通りプレイした後、極小水着を着せて続けるという演出は、全体の雰囲気のアクセントになっていて、良い演出だったと思う。 また、作品の趣旨とは違うかもしれないけれど、2日目の王様ゲームの前に、修学旅行の班別行動的なシーンを入れて、そこでねね先生をリモバイなどで野外羞恥するような場面が加わっていたら、より作品の深みやドラマチックさが増して面白かったかもしれない。さらに、見回りの先生が来た際に布団に隠れながらキスやパイ揉みをしながら声をガマンするシーンがあれば、より緊張感やエロさが引き立つだろう。 ねっ、ねねたん先生? 清楚で優しそうな見た目ながら、母性溢れる魅力を湛えたねねたんが、修学旅行の引率教師として登場。悪ガキの生徒たちや、クラスの女番長風の女の子とのやりとりが中心となる物語で、王様ゲームが徐々にエスカレートしていく様は、まるで夢のような展開。中盤以降、生徒との間で禁断の関係へと進んでいく過程で、ねねたんの大きな胸がブルンブルと揺れ、大きなお尻がグラインドする様子は、思わず息を飲みながら見つめるほどエクスタシィな描写が満載。特にラストシーンでは、悪ガキたちのイキリたった肉棒から放出される白濁した精子を、可愛らしい表情で受け止める様子は、まるで夢の中でしか体験できないような快楽の極み。ねねたん先生、本当に他に代えられない存在だと改めて感じた。

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