MRVR-005
【VR】【VR高画質】M男を人間便器にして楽しむゲロスカ女子倶楽部 前多まこ

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作品詳細

作品説明

「お兄ちゃん、私の便器になってよ!」と妹【まこ】に暴かされたスカトロ嗜好。貴方は彼女のイジワルな手で人間の便器にされ、その肉穴から出た排泄物を糧として命をつなぐことになる。妹の友達【はるか&あひる】から注がれる体液や小便で喉を潤し、まこの肛門から出る汚物の体温や匂いを口いっぱいに感じながら全て飲み込む。放尿10回、ゲロ13回、うんこ3回、唾痰の回数は計測不能。感情を奪われた貴方にとって、眼前に広がる妹のアナル性交は、精子と宿便が混じった食事と成り代わる。「体液を浴びる」究極の体験、第4弾!

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レビュー

平均評価 3.1点 全14件
とにかく可愛い 人間便器としての存在感は確実に強まっているものの、そこは便器としての役割を果たすものであり、食べ物を咀嚼して吐き出すような行為は必要ありません。痰や唾液の猛攻撃で十分に満足できる内容です。もっと汚く、直接的に使ってほしいです。優しさは必要ありません。 また、他の性行為の描写も興奮を誘うことができました。便器として扱われているような雰囲気が強かったのは、ポイントが高いです。 ただ、お兄ちゃんという設定がちょっときついです。身内のような扱いは興味が引かれるどころか、逆に興ざめしてしまいました。 「お前」「あんた」「便器」といった呼び方で、より無関係で冷たい関係性を表現してほしいです。 どこかで拾ってきたような男の設定で十分に楽しめる内容だったので、そこはとてもよかったです。 ・・・う~ん 最初はうんこが好きではない自分なので、うんこ好きな方にはちょっと評価が合わないかもしれません。ごめんなさい。 前多まこさんを狙って、おしっこや唾を求めてポチってしまいました。結果的には、サムネにあるような便器の中から見上げるアングルがほぼすべてで、非常に特徴的でした。うんこは、なかなか切れず、目の前で一本グソがプラプラしている様子が描かれています。見た目はちょっと怖いので、早送りしてしまいました。 おしっこも、便器に座っている姿を上から見上げるアングルが多いので、全体が見えず、少ししょんぼりしてしまいました。唾については、便器にのぞき込むように垂らしてくれるシーンがいくつかありますが、全体的にちょっと遠いような気がして、少し物足りなかったです。 マニアックな方には、便器の感覚が味わえる内容なので、評価は高いかもしれません。しかし、自分としては、便器を使わずに、女子校生の制服を着たままの状態で、目の前でM字開脚やガニ股での小便、四つん這いでのおしっこをもっと見たいです。パンツやブルマを着た状態で、お漏らしをしたり、切り込みで直接ぶっかけられるシーンが理想です。 唾については、糸が切れにくい、ネチッコイ質感の唾がもっと欲しかったです。女子校生は、やはり着衣が絶対条件です。脱いだらもう女子校生ではなくなってしまいます。 おしっこを直吸いしながら、唾をガンガン垂らすシーンがもっと欲しかったです。 女子校生の制服を着衣として、制服の中にブルマやスク水が必ず着用されることが条件です。紺色は見えにくいので、シミが見やすい色、例えば緑や青、赤などの方が良いと思います。前多まこさんの黒ハイソや制服は、ものすごく素敵で、その魅力をもっと活かした作品がもっと欲しいです。 M男向けではない お兄ちゃんって感じのキャラクターはちょっとイライラしてしまいました。便器のイメージをしっかり持っていても、お前とか雑魚とかというセリフはちょっと違和感があり、マゾチックな要素が全然感じられません。地雷系の女子キャラクターだったら、自然体で責めるタイプのキボンヌがもっと出ていた方がよかったなと感じました。 ,,, もっと多くの人がトイレに来ることを願っています。他の部分はあまり重要ではありません。 女優はいいのに… 前多まこさんの前の作品『VR』を観てとても満足したので、この作品も購入してみました。結果として、前多さんの演技と表現力はやはり素晴らしいもので、彼女の色白で童顔の見た目とアニメ調の声質は、他の女優と比べても一目で印象に残ります。ただ、彼女が持つ魅力の本質は、見た目とは裏腹に、むしろムッチリとした体格にあるように感じます。特に下半身のラインが際立っており、お尻がしっかりと広がり、太ももの付け根に深くくっきりとした溝があるため、まるで外国人のようだと感じました。そのような不思議なアンバランスさが、性的な興奮を誘うだけでなく、彼女が排泄する様子を観られるという点は、本当に宇宙的な奇跡に近い存在です。通常の男性であれば、そんな姿を観てスカトロにハマらない方が珍しいでしょう。 しかし、この作品で唯一残念に感じたのは、脚本の質が非常に低く、前多さんの持つポテンシャルを台無しにしかねない点です。作品を観ればわかりますが、ブラコン、女子高生、SM、NTRなど、さまざまな要素がごちゃ混ぜになっており、最大公約数的な作品を作ろうとした安直な意図が見て取れます。特に、スカトロとSMは別物であり、人間便器として男を扱うのであれば、主人公は自分の排泄物に対して少しの嫌悪感を持ち、キャッキャと楽しむ姿は一貫性を欠いています。そのような設定は、監督が本当にスカトロを愛しているのか疑わせるほどです。 さらに、作品中では、男が人間便器になった経緯が前多氏の口から説明される場面があり、それらが恣意的に辻褄を合わせているせいで、リアリズムが損なわれています。デティールにこだわりながらも、ストーリーラインはまるで存在しないような感覚で、前作のように前多氏の行動がエスカレートしていく様子が描かれていたのとは対照的です。私は少々困惑しながらもPart3まで観終え、Part4を開始したところ、突然謎の男が登場し、前多氏がその男と便器の上で性交するシーンに。途中で彼女の排泄シーンがあったようですが、私はすでに失望していたので、視聴をやめてしまいました。

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