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母子交尾 【続・藪ノ湯路】 加藤ツバキ

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配信サイト:

作品詳細

品番
BKD-267
FANZA
bkd00267
DUGA
ruby3-0661
メーカー
ルビー
レーベル
旅路
シリーズ
母子交尾
監督
発売日
2021-07-15
ジャンル

作品説明

ツバキは14年前に夫と離婚し、二人の子供たちは、兄をツバキが、弟を夫が引き取った。時間が経ち、上の子は就職し家を出て行き、それと入れ替わるように下の子がツバキの家に帰って来た。厳しい父の下で育ったためか、自立心の強い息子はツバキに甘えようとはせず、少しでも愛情を感じてほしいと願うツバキは、連休を利用して温泉旅行に誘う。しかし、その旅館はツバキにとって特別な意味を持つ因縁の場所だった…。

加藤ツバキの他の作品

レビュー

平均評価 4.2点 全5件
いい女に仕上がってきたな&意識が遠くなりそうなゾクゾク感★6 さすがベテラン女優の風格が漂ってますね。とにかく綺麗で、彼女が放つフェロモンは、じわりじわりと心を包み込んでいくような感覚でした。意識が遠のくような、まるで夢の中にいるような錯覚に陥りました。 ただ、作品当時の年齢が36歳と聞いて、ちょっと驚きました。下の子がいても、母親というイメージが強く、少し違和感を感じたんですけど、それも含めての魅力だったのかなと。それでも十分満足できる出来でした。 前作は「母子交尾」というテーマだったので、若すぎる女優が出演していたのを聞いて見なかったんですけど、今回はパッケージからしてエロティックで、以前から気になっていました。加藤ツバキさんの単体出演は初めてで、その魅力に驚きました。 彼女の美は、メイクした透明感ではなく、自然な素の透明感です。顔、胸、体のどこを見ても、透き通ったような美しさが伝わってきます。Cカップの胸は、熟してきているようなリアルな感じがあり、まるで現実の女を体現しているような気がしました。 演技も優れていて、セリフのナチュラルさも◎。丁寧な前戯と、セクロスの表現もとても上手です。もう、これ以上の評価は難しいですね。本当に完璧な出来です。もっと早くから見ていればよかったと後悔しています。 辻監督の描写も、ツバキさんの魅力を綺麗に、丁寧に表現してくれています。女の股間フェチとしては、ショーツを脱ぐシーンを前から撮ってほしい、ヘアが見える部分で一旦止めてほしい、など思ったりもしましたが、その描写の溜めの良さには感心しました。 脱衣所では、スカートの上からの股間の形、レースのショーツの中のヘア、感じている顔、開いたお口など、細かな描写がとても印象的でした。お風呂場では、明るい陽射しをバックに、ツバキさんの白くきめ細かい体が映し出されていて、とても美しく感じました。 今回特に印象的だったのは、普段あまり興味のない体位だったこと。2本目のセクロスでは、ブラと裸の段階を追って、女の胸のふくらみを感じる男の気持ちを丁寧に表現してくれていて、ブラをしている時と裸の時の胸の膨らみの違いに気付かされました。 自分の好きな柔らかい女の腹部に顔を埋めて、ショーツの上からしっかりと割れ目とぷっくりとした大陰唇が見える描写、そして丁寧に美味しそうになめるクンニ、69では下から見えるおま○こ、濃いヘア、おっぱいの描写、挿入時の太腿の付け根と濃いヘア、後背位、側位、最後の正常位でものけ反りを見せてくれて、どこまでもアラフォー初期の女の気持ち良さを伝えています。 最後の男優のセリフ「現実に戻ろうかな?」は少し棒読み感があったものの、中毒になるこのシリーズと、普段の生活との切り替えの大切さを、視聴者にも教えてくれているような気がしました。 ツバキさんの年齢を考えると、3回目、4回目の出演があるのかな?と期待しています。次回作品にも強い期待をしています。 笑顔が超素敵美女 ツバキさんの顔、体、そしてプライス部分、タイトルにも書かれていた笑顔もとても魅力的で、最高にかわいらしかったです。演技も自然で、セリフの流れもスムーズで、感度もとても良くて、ほぼ完璧に近い作品だと思いました。ただ、他の作品でより完成度が高く、興奮度も高いものを見てしまっていたので、少し物足りなさを感じてしまいました。ごめんなさい。 相変わらず可愛いね ツバキさんの出演は、若さと可愛らしさが魅力の作品です。ただ、役柄上は20歳を過ぎた息子を持つ母親という設定なので、見た目からは少し違和感を感じます。しかし、その魅力を活かした表現は非常に上手で、彼女の美しい全裸姿をじっくりと鑑賞することができるのは非常に嬉しいです。エレガントな下着姿も、その姿をより引き立てており、見る価値があると感じました。また、お茶の口移しのシーンは非常に印象的で、男優たちも羨ましくなるほど、彼女の魅力が際立っています。 加藤ツバキの母子交尾・2作目 息子との離婚により離ればなれになっていた母と、10数年ぶりに一緒に暮らすことになった。その関係をより深めようと、2人きりの温泉旅行に出かけたが、そこには想い出と新たな感情が交錯する。 加藤ツバキが主演の4年ぶりの母子交尾シリーズ。前作では息子役の男優が物足りなかったが、今回はやや演技がぎこちないものの、全体的にはそれなりにまとまっている。加藤ツバキは年を重ねても美しさとスタイルを維持し、魅力は衰えていない。 しかし、本作の母親役がやや積極的すぎて、母子相姦というテーマの持つ危うさが薄れてしまうのが残念だった。息子に甘えさせてもらうという部分は理解できるが、一歩間違えると痴女として描かれてしまう。加藤ツバキがAV復帰後は、常に痴女キャラが目立ち、個人的には笑顔が少なく、薄幸な雰囲気のキャラクターの方が彼女に似合っていると思う。本作もそういった役柄がもっと活かされていたら、より魅力的だったかもしれない。 また、最近の母子交尾シリーズは、母親が積極的に息子に迫るパターンが多くなっている。全体的に作風が明るく、それも悪くはないが、個人的には息子から誘われて戸惑いながらも受け入れ、徐々に心を奪われるような物語の方が深みがあり、魅力的だと思う。今後はそういった展開の作品が増えれば嬉しい。 ツバキお母さん、素敵です ツバキお母さん、すごく良い作品だなと思う。特に、上の息子に続いて下の息子とも簡単にヤッちゃうという展開は、どこか衝撃的だ。まるで「血のつながった息子とセックスしたい」という純粋な欲求が働いているように感じてしまう。一般的な母の恋心とは違う。どちらか一方の息子にだけ感情が芽生えるのではなく、どちらの息子でもいいから関係を持ちたいという、母としての本能的な欲求が描かれている。その点が、この作品の魅力の一つだと思う。

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