VEC-444
母の親友 織田真子

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作品詳細

品番
VEC-444
FANZA
vec00444
DUGA
venus-1659
メーカー
VENUS
シリーズ
母の親友
監督
発売日
2020-10-04
出演者

作品説明

「初めまして。お母さんいるかな?」一人で留守番していた義男のもとに現れたのは、母の親友である真子だった。買い物中の母の帰りを一緒に待つことになった義男と真子。彼女が惜しげもなく晒す深い谷間や、飾らない奔放な魅力に翻弄され、義男は抑えきれない欲望を胸に抱き、股間を熱くたぎらせる。そんなウブな反応に気をよくした真子は、大胆に義男を誘惑していく。二人の間で展開される、純粋な感情と欲望の交差点。自然な流れの中で芽生える想いの奥底に潜む、繊細な温かさと純粋な情熱が描かれている。

織田真子の他の作品

レビュー

平均評価 2.5点 全2件
やはり脚本も演出も甘い 最近の脚本は薄っぺらいものが多いが、今回の作品はやや秘め事感が加わったことで、いつもより多少はマシに感じた。ただ、根本的な質の低さはそれほど変わっていない。 友達の家に遊びに来たという設定で、その息子に性教育を楽しむ火遊び人妻というシンプルなストーリーだが、友達の前で隠れて息子とやるというスリル感の演出が弱い。特に夜のシーンでは普通に声が出しているし、無防備すぎるのが気になった。AV的な都合主義が目立ち、隠れているという雰囲気はほとんどない。 後半は声が出せない設定を思わせて、2人でグルになって友達(母親)を買い物に送り出し、結局普通にセックスするだけ。中出しも無頓着で、背徳感や緊張感がまったく出ない。人妻の設定にも必然性が感じられず、全体的に薄っぺらさが残る。 この路線を続けるならそれも仕方ないが、スリルや背徳感を演出しないのなら、それこそがその路線の魅力ではないだろう。作るのをめんどくさくなったからこそ、多少は楽をしたいという緩みが目立つのが、ちょっともったいない気がする。 これじゃない 織田さんはやはりNTRや近親相姦といったジャンルの作品にすごく似合っている気がする。彼女の表現力と演技力は、こうしたテーマをより深く、リアルに描き出せるようになっている。今後は、彼女が演じる作品に期待が高まっている。 ・NTRとして、パート主婦が寝取られるというシチュエーションは、彼女の演技でさらに引き込まれるだろう。 ・新婚旅行の船旅で旦那が寝た後、初対面の男とワンナイトというストーリーも、彼女の存在感でよりドラマチックに感じられるはず。 ・温泉旅館で黒人に寝取られるという設定も、織田さんの表現力で新たな魅力を発揮すると思う。 近親相姦のジャンルでも、義母と息子の関係や、20年ぶりに再会した実の息子との再会というテーマは、彼女の演技でより深い感情を描けるはず。 レズのテーマでも、近所のレズ主婦に誘惑されるというシチュエーションは、彼女の存在でよりエロティックで魅力的なものになるだろう。 また、スワッピングのシチュエーションでも、夫の要望で同じ部屋でスワップするという設定は、彼女の演技でより一層誘惑的で惹き込まれるはずだ。 こうしたジャンルの作品を織田さんが演じてくれたら、間違いなく注目を集めるだろう。

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