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僕は子供部屋おじさん(社会人)です。母で性欲処理をすませています。無限中出し8発 桃色かぞくVOL.19 平岡里枝子

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配信サイト:

作品詳細

品番
SDMF-017
FANZA
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DUGA
sodcreate-5521
メーカー
SODクリエイト
レーベル
桃色かぞく
シリーズ
桃色かぞく
発売日
2020-11-10

作品説明

子供部屋おじさんの息子は、長年夢見た正社員になることができた。しかし、仕事は思ったより厳しいもので、理不尽な扱いに何度も精神的に傷ついていた。そんなとき、彼はいつも母の性器に中出しをして心を癒していた。母は、仕方なく彼の気持ちに応じて何度も受け入れていた。

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レビュー

平均評価 4.4点 全28件
近親相姦をテーマとした親子愛憎劇の傑作第二弾 息子が前作では引き篭もりだったのに対し、本作では無事に就職し、初出勤を迎えた朝から物語が始まります。母親が息子の様子を気にかけ、部屋に入ると、ネクタイを締められずに呆然としている息子が「ネクタイ締めて…」と呟きます。母親はその様子を無視せず、むしろ微笑みながら息子に近づいていくシーンは、親子の間に存在する依存関係を印象的に描いています。このシーンは、息子が緊急時に母親に頼り、一方で母親も息子に頼って生きているという「共依存」の姿を浮き彫りにしています。 前作では母親の歪んだ愛情が描かれていましたが、今回はその関係性をより深く掘り下げ、『共依存』というテーマに焦点を当てています。息子が社会に出てきたことで感じるストレスや、母親の不倫への嫉妬が、近親相姦のきっかけとなるという展開は、前作よりも衝撃的で、レ●プ色がより濃厚になっています。最初の絡みは特にレ●プ傾向が強く、強●イラマや髪を引っ張りながらの激しいピストンが描かれ、息子の欲望を容赦なくぶつける様子が描かれています。 「やめて!そんなに激しくしないで!」と呟きながら息子を睨みつける表情は、非常に魅力的で、読者を惹きつけます。男女の境界線を越えないようにし、父親が近くにいるという事情から、母親は感じている素振りを出さずに、喘ぎ声も出さず、息子には顔を見せない姿勢を取っています。部屋中に響く肉と肉のぶつかり声と、親子の吐息が聞こえる中、拒絶しながらも息子の責めに耐え忍ぶ母親の姿は、不謹慎ながらも興奮を誘います。 最後の絡みでは、息子が仕事も辞め、父親に心ない言葉を浴びせられたことで落ち込んでいた様子をみて、母親が今度は息子に体を求めてきます。最初の絡みでは拒絶していた母親が、今度は受け入れる姿勢を示すことで、心境の変化が非常に鮮明に描かれています。平岡さんの演技力には脱帽し、その微妙な表情の変化が母親の心の動きを上手く表現しています。 また、本作で使われた音楽も非常に凝っており、ショパンが失意の内に作いたった『ノクターン第2番』が、エンディングや息子のスマホの着信音として効果的に使われています。息子とショパンの心境がリンクしているようで、非常に巧みな演出となっています。 続・傑作  早送りしたらもったいない! 里枝子さんの美しさは見る者を釘付けにし、そのスタイルもスタイルとしての完成度を誇っています。程よく熟した大人の色気を纏い、セリフのタイミングや表現力が非常に上手いです。肌を赤らめながらも感じてなるまいと抵抗する姿は、どこか切ないような魅力を放ちます。汗が滲む様子もリアルで、その場面の緊張感をより一層引き立てています。 前作と比べて大きな変化は感じられませんが、その徹底したリアリティは依然として高く、AV界の定番とも言えるリアルな表現が際立っています。万人受けするタイプの作品とは言い難いかもしれませんが、むしろその独特な雰囲気と、破滅的な環境下に芽生える生々しいエロスが、見事に描かれており、堪能できる内容となっています。里枝子さんはもはやAV界の至宝といっても過言ではありません。 不倫はダメだというレビューもありますが、不倫がむしろ良いです。 20代の頃、50代の女性を口説いた経験があるんですが、女性というのは愛される欲求が強いもので、枯れていても、それだけ魅力があれば不倫をしないほうがおかしいと感じます。息子がそんな気持ち悪い感覚で性的に母親を求めているなら、母親はきっとその息子を性的に好意を持っていないでしょう。 リアルなストーリーを求めるなら、夫婦関係はマンネリで、夫との生活には罪悪感を感じつつも、不倫という選択肢を求める夫婦の関係にすればいいと思います。息子に対しては嫌悪感はあるけれど、仕方なく性的な関係を保つという形が、もっと現実味のある展開かなと思います。 この作品は、不倫のリアリティを追求している点でとても良いと思います。ただ、問題は不倫のセックスシーンがまったくないことです。ただのキスシーンしか描かれていないので、それだけでは物足りない気がします。ちゃんと1シーンは入れてほしい。むしろ、それがないと物語の深みが欠けている気がするからです。 息子とのセックスシーンについては、いくらやりまくっても、その中で感じることはあるはずで、それもリアリティの一部だと思っています。ただ、愛されたいという欲求がある以上、外で浮気の機会があれば、その選択肢を選ぶ可能性はあります。ただ、問題は浮気のシーンがまったくないということです。 その浮気のシーンがなければ、どちらのニーズにも当てはまらないというか、むしろマイナスになってしまうのではないでしょうか。特に、浮気の出だししか描かれていない状態では、物語の張りがないと感じる人も多いはずです。 僕は、浮気シーンがしっかり描かれていたら、もっと楽しめると思っていて、その点だけがネックになっています。ぜったい、浮気シーンを本番まで入れたほうが、作品として完成度が高くなると思います。また、出演している女優さんの演技もとても上手で、これだけでも評価できるポイントです。 期待するどおりでした 平岡里枝子さんの作品は、何度見ても魅力的で、心を惹かれます。前作同様、息子に突かれるシーンでは、表情を崩さず、喘ぎ声も出さずに受け入れる姿勢が非常に印象的です。その冷静さと自制心は、逆にエロティックな雰囲気を醸し出しています。途中で、突かれるたびに足首が伸びる描写もあり、その身体的な反応を想像するだけで、胸が高鳴ります。 また、綺麗な人妻ではなく、むしろ普通の主婦といった地味なスタイルでの演技が、リアルでどこか親しみを感じさせます。近所にいても不思議でないような、ありふれた女性像を演じきっている点が、作品の魅力をより引き立てています。今後もこのような、自然でリアルな演技を期待しています。 こっちは買わなければよかった 前作に引き続き観たいという気持ちで購入したが、母親が男に引きずり込まれる展開に辟易してしまい、観る気を失った。あの流れは全く望んでいなかった。前作は非常に魅力的で抜けない良作だったため、今回の作品に対する失望感は大きかった。後日、我慢して最後まで観たが、結末の誕生日おめでとうのセリフは意外と印象深くて、ちょっとだけ良いなと思えた。

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