SPRD-1345
兄の妻 心と身体が求めた愛 川上ゆう

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配信サイト:

作品詳細

品番
SPRD-1345
FANZA
18sprd01345
メーカー
タカラ映像
レーベル
ALEDDIN
シリーズ
兄の妻
監督
発売日
2020-11-12
出演者
ジャンル

作品説明

亭主関白な夫と暮らすゆう。彼は愛している相手は夫だが、心を惹かれたのは夫の弟だった。その気持ちを抑えきれず、ある日、義弟が数日間自宅に滞在するという連絡が来た。ゆうは義弟を迎えることにしたが、夫は少しイライラしている様子だった。義弟が来る数日後、夫が不在の夜、ゆうは義弟とお酒を飲んでいた。そのとき、ゆうは義弟の目を真っ直ぐに見つめ、前から好きでしたと告白してしまう。彼女はその言葉を誤魔化そうとするが、静寂の中で自分の胸の鼓動が聞こえる。二人は見つめ合うと、ゆっくりと口づけを交わす。しかし、夫が突然帰宅してきてしまった。その夜以降、夫の目を盗んで、二人はこっそりと愛を深めていく。その秘密の日々は、ゆうの心をさらに揺さぶっていく…。

レビュー

平均評価 2点 全2件
コロナ禍のなか感謝!!! だけど・・・。 2020年も終わりに近づき、コロナ禍の中でも作品を毎年リリースし続けてくれたメーカーさん、そして私たちファンを支え、勇気と希望を与えてくれたゆうちゃんに心から感謝します。ファンを代表して御礼申し上げます。 さて、今回の作品についてですが、正直に言って非常に残念でした。2020年の締めくくりとしての作品としては、どこか物足りなさを感じました。2時間20分近くにも及ぶ長尺作品ですが、ゆうちゃんの魅力を十分に引き出せていないのが残念です。 「好きなのは夫だけど、恋をしたのは義弟でした」というキャッチコピーは惹かれるものでしたが、夫役の描写が物足りず、ゆうちゃんのキャラクターの奥行きが感じられませんでした。彼女がどんな気持ちでいるのか、感情が伝わってこなかったのが惜しいです。 ストーリーの方向性も少し違った方がよかったと感じました。例えば、夫にいじめられ、本当は嫌いな変態的なHを無理やり求められ、心は離れて別れたいと思っているが、夫が離さないという状況。そんな中、義弟が現れ、禁断の恋に落ちるという展開の方が、ゆうちゃんの演技力とキャラクターに合っていて、より魅力的に感じられたのではないかと思います。 とは言っても、2021年もどうぞよろしくお願いします。来年も期待しています。 ドラマ作品としては全く駄目。 脚本の出来が極端に悪いドラマで、ストーリーの展開やキャラクターの動機が全く理解できない。妻という人物の設定が特に混乱を招いている。清楚で亭主関白な夫に従順で、セックスレスもなければ不満もない様子なのに、義弟とも関係を持ち楽しんでいる。その矛盾が理解できない。ただの淫乱女のように見えるが、そのような描写はなく、性格も穏やかで大人しい人物に見える。不倫をしたくなるような人物ではないように思えるが、その行動がなぜ起こったのかが不明瞭で、全体的に物語の根幹が不明確である。ただ、女優さんの演技と男優さんの表現は非常に濃厚で、セックスシーンは満足できる内容だった。また、ゆうさんの綺麗さと魅力には感動したが、ドラマとしての出来は非常に低く、星3で評価するが、内容としては星ゼロに近い。

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