JUQ-721
人事異動NTR エリートの僕が本社からきた訳ありエリートに地位も名誉も、そして、妻もすべて奪われた…。 木村玲衣

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作品詳細

品番
JUQ-721
FANZA
juq00721
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
シリーズ
人事異動NTR
発売日
2024-06-21
出演者

作品説明

総合商社で勤めていた私は、社内で実績を残し、後輩たちからも尊敬されていたエリートでした。その中でも特に美人と評判の玲衣とは結婚し、仕事もプライベートも順調な日々を過ごしていました。しかし、ある日突然、本社から異動してきた男が現れました。その男は本社でも評判のエリートで、なぜ支社に異動なのか不思議に思いましたが、彼は評判通りの実力で私の仕事を次々と奪い、気づかないうちに私の最愛の妻さえも寝取ってしまうという、衝撃の展開が待ち受けていました。

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レビュー

平均評価 4点 全3件
感情表現含めた絡みの多さとOLコーディがお似合い見もの。 玲衣ちゃんの今回のパフォーマンスはとても素晴らしかったです。全力で見せてくれて、何度も魅了されてしまいました👏 ネトラレ作品で、本来は相手との絡みがほとんどないことが多いですが、ここでは2度もしっかりと絡みがあるのが大きな魅力です。それもこれも、ユーザーとしては非常に嬉しいポイントで、たとえ嫉妬してしまうような気持ちも、ここだけの話、ちょっとした楽しみにもなりますよね。 そのグラマラスなボディが揺れる様子は、何度見ても心奪われます。特に、仕事の場面で冷静さを保ちながらも、感情をうまく表現している点が impressive です。社会人としての経験があるからこそ、自然なやりとりができているのだと思います。 顔もとても美しく、笑顔が癒しの効果抜群です。声もとても可愛いですし、よく聞いてみるとその魅力がさらに伝わってきます。そんな彼女が、仕事できる男を心から揺さぶる姿は、とてもリアルで感動的です。 2回目にはお口で抜き、3回目も続きます。OLの制服姿がとても似合い、オフィス内での不倫感がたまりません。また、どんなコーディネートもお似合いの玲衣ちゃん。ちらりと見せた黄土色のブラウスも、彼女の魅力をより引き立てていました。 最初からラストまで、抜きどころが満載で、視聴者もクタクタになるほど堪える内容です。本当に素晴らしい作品でした。 木村さんはセックスシーンでこそ輝く 愛弓さんの「リゾートプールNTR」同様、ストーリーや人間関係の描写に多少の工夫が欲しかったな、とは思いますが、実際にはそれほど気にしなくて良さそうに感じました。というのも、私は最近になって初めて木村さんが出演する「女教師NTR」をレンタルビデオで観たからです。木村さんは顔はクールで知的な印象を受けますが、その上半身は意外と豊かで、そのギャップが魅力的に感じました。しかし、セックスシーンになると、その知的でクールなイメージは消え失せて、ただの「女」としての存在感に満ちており、とても惹き込まれました。 ストーリーも演技も多少不自然な部分はありますが、木村さんの絡みでの表情や態度は、どこか単調に感じられるものの、それが逆に興奮を誘うという点では、意外と効果的でした。女教師と生徒という関係性が曖昧になっていても、それがむしろ演出としてうまく働いているように思えました。おそらく木村さんの魅力は、絡みの中で本当に気持ち良くさせてくれることにあり、それこそが視聴者に伝わってくるのかもしれません。 この作品でも、セックスシーンには十分な時間をかけているので、悪くはないと思います。ただ、着衣が多く、木村さんの体型がやや細くなった印象を受けたため、「女教師NTR」に比べて、リアルさや生々しさという点でやや劣る気がしました。相手役は今回は旦那役だった俳優さんで、「肉体派」のタイプだったので、木村さんにはもっと相性が良いのかもしれません。 木村さんは絡みのシーンで没入してこそ魅力を発揮するタイプなので、例えば「人妻秘書」のように、ストーリーに関連した台詞や演技が求められる作品には向かないかもしれません。しかし、ストーリーの複雑さを絡みの爆発力で帳消しにできる作品、例えば「リゾートプールNTR」のようなものにこそ、木村さんは適している気がします。 次は「密着セックス」の作品になるので、とても楽しみです。ただ、数年前であればともかく、今の小沢氏がこの荒馬木村さんを十分に乗りこなせたのか、少しだけ心配にも感じています。 監督が慣れない作風をうわべだけ追いかけた感じがいまいち 川口監督が得意とする人妻が夫よりハイスペックな男に乗り換えるNTR系作品とは違い、ひむろっく監督の作品は動物的な生殖本能を現代風のドラマに変換している川口監督のスタイルとは異なり、孕ませ系の要素にあまり強みがないため、単なる不倫物に近い印象を受けてしまう。性欲は結局は子孫を残そうとする動物的な本能だという原点に立ち返った発想があるはずだが、弱いオスがメスを奪われて子孫を残せずに滅びていくという、弱肉強食の原始的な生存競争の原理を描ききれていないせいで、あまり心に響くものがない。 今回の作品は『取引先の傲慢社長に中出しされ続けた出張接待』や『夫の身代わりになった高慢女上司、恥辱のクレーム対応』といったOLシリーズを模索しているのかもしれないが、監督にとってはちょっと違うジャンルのようで、個人的にはあまり刺さらなかった。 木村玲衣は1年目ながらも演技力は十分で、リラックスした撮影の雰囲気もあって、だいぶ女優らしく安定感が出ている気がする。ただ今回の役柄には演技の「核」がなくて、女優のキャラクターに合わせたという感じでもなく、個人的にはひむろっく監督が得意とする定番のOLものに出て欲しかった。

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