NTJ-014
アルコール 媚薬 シーシャ キメセク 塩見彩

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作品詳細

作品説明

最近、いろんなメーカーで媚薬やキメセクの作品が増えてきたから、それに便乗するつもりはない!俺は以前からガチンコの「キメセク」を撮りたかったんだ。ただ、現場で大量の酒を飲ませると、女優が泥酔して撮影中止になる危険があるから、これまでGOを出さなかった。しおみん(塩見彩)がドグマ専属になってからは、打ち合わせのついでにイベント後に一緒に飲む機会が増えた。彼女のウルトラ酒豪な一面を知っていたから、彼女ならガチのキメセクが出来そうだと感じていた。酒の場ではいつもハイテンションで盛り上がっているしおみんを見ていると、彼女に大酒を飲ませて、たくさんの男とHを楽しんでも、一体どんな展開になるのか?緊縛やSMでは見られない、素のしおみんの姿が見れるかもしれない。そんな思いをしおみんに伝えたところ、「面白そう、やってみたい」と快諾してくれた。撮影当日、しおみんはメイク中や準備の合間にレモンサワーを飲み始め、撮影日に出演者に酒を飲ませたのは初めてだった。都内のスタジオで4人の男優と宴会場面からHシーンまで、ノンストップで撮影。イラマチオでゲロを吐きまくっても、4人の男とのHを楽しんでいた。快楽を貪るしおみんの姿は、決してSM現場では見られない、明るくエロい一面だった。第2コーナーではシーシャに媚薬を入れた奴を吸わせ、アナル調教から連続のアナルファック二穴をガンガン。最高にアナルでイキ狂い、やばいくらいエロいしおみんだった。途中でイキすぎて完全失神し、その状態でアナルをヤリ続け、中出しも。死体のようにエロかった。撮影が終わらないので、急きょ男優の岩澤にバスルームで、失神しているしおみんにシャワーと指イラマ、イラマチオで強制的な胃洗浄を実行。ゲロが絶倫で、バスタブが詰まり、ようやく覚醒したしおみんを連れて最後の狂乱の5Pへ。こんなに予測できない展開が楽しめる撮影は最高だった。また、酒が強くエロい女優が来たらパート2も撮りたい!

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レビュー

平均評価 4.3点 全4件
しおみんって可愛い人なんだね 作品を観る少し前、他人の嘔吐物を見たことがあって、もらいゲロをしそうになりました。楽しそうな宴会の最中でゲロって、オッケーなのか?吐いたのはほぼ酒で、うるうるしながら「パイナップル〜♪」なんて歌ってるのだから、まぁ許容範囲かな。オシッコも一緒に出てるし、なんだか意外と可愛らしくて、おみんを見れたことで、その後のハードなプレイも少しマイルドに感じました。少し前なら絶対に避けたジャンルでしたが、今なら多少は楽しめるようになった気がします。 見どころいっぱい 媚薬や失神、イラマゲロといった要素が詰まっていて、見どころが非常に多い作品です。特に風呂場でのシーンは、全体のクライマックスとしての役割をしっかりと果たしており、見応えがありました。ただ個人的には、もう少しレ●プ的な表現や悲鳴を上げるシーンが欲しかったなと感じました。それでも、全体の展開や演出のクオリティを考えると、十分に楽しめる内容だと言えるでしょう。 AV業界最高クラスのドM女 塩見彩という名前を聞くと、AV業界でも屈指のドM女として知られている存在。今回は、彼女がアルコールを飲みながら、違法ではない媚薬を使用したエッチを披露する作品。彼女の実力は、酒豪としての一面も持つことでより一層際立つ。彼女は、通常の宴会から始まり、大量の酒を飲みながらも、放尿や強烈なイラマ、ゲロ吐き、激しいピストンセックスといった、通常では考えられないハードなプレイをこなしてしまう。酔っぱらいでも、エロさは止まらないという、異次元の表現力を見せている。第2幕では、シーシャに仕込んだ媚薬の煙を吸ってのプレイへと展開。その中でも、イラマを伴いながらも3穴使いという、彼女のエロスの幅広さを示している。彼女は、単なるセックスシーンを越えて、性的な限界をどんどん突破していく存在。塩見彩という女が、一体どれほどの境界を越えられるのか、見事に示している作品だ。 イラマゲロOKの人なら必須科目のような物でしょうwけど… 物足りなさを感じた部分もありました。まあ、イラマゲロで切り替えるなら十分ですが、コアなファンにとってはフルフィニッシュが求められるのかもしれませんね。それと、臭いの描写が強かったせいで、実際のところは想像以上に辛いと感じた人も多いかもしれません。 タイトル通りの内容は間違いありません。ちょっとした首絞めでトドメを刺すような演出もありましたが、それ以上にHとは関係ない外攻めのシーンでしっかり失神させられました。失神した後も、ピストンなど、しっかりとしたペースで展開が続き、全体的な流れとしては満足いく内容だったと思います。

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