GMEM-019
監禁!拷問!調教!絶叫!絶頂! 強●絶頂絶叫拷問調教 潜入麻薬男装捜査官 美しき男装女戦士悶絶完墜OVER TRIP媚肉 渚みつき

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作品詳細

作品説明

男装捜査官の渚は、情報屋から得たヒントを元に黒獅子会幹部が集まる取引現場へと単独で乗り込むが、その強大な組織力に押され捕らわれてしまう。さらに信じられないことに、自分たちが追跡していた違法●物を体内に注入され、身体と心が快楽の深みへと引きずり込まれていく。屈辱的な快楽に耐えながらも、渚は必死に立ち向かうが、終わりの見えない責めは止まることを知らない。果たして、彼女の誇り高いプライドは、この究極の快楽拷問調教に打ち勝つことができるのだろうか?

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レビュー

平均評価 3.9点 全7件
汗だく・パイパン・責められるみつきちゃん、最高!!! 渚みつきちゃんの拷問調教作品を購入してみました。スーツ姿で電マで責められ、顔を真っ赤にしながら汗を流すみつきちゃんの姿に胸が高鳴りました。パンイチでバックに縛られ、電マとバイブで責められながらも汗だくで悶える姿は、とてもエロティックで魅力的でした。特に2度目として登場したパイパン状態のみつきちゃん(剃ったのは他の作品で見た記憶があるような気がする)が見られたのがポイントです。ツルツルではなく、ごま塩のようなパイパンが描かれており、リアルで興奮する内容でした。ただ、終盤は4分の1ほどしかパイパンが見られず、もう少し長く見られたらさらに満足感があったかもしれません。それでも私にとっては十分満足できる内容で、評価は5つです。今後、渚みつきちゃんがパイパンを維持するのかどうか、とても気になるところです。 色んな人向けに作ってる? 捜査官役で男装を演じる渚さんは、あっさりと捕まり身バレする展開に、非常にリアルな雰囲気を出しています。順に宙吊りや大の字、四つん這いの拘束状態でオモチャ責めを受ける様子が描かれており、それぞれの拘束の中でオトコ言葉で抵抗する姿が印象的です。そのたびに何回もイカされ、喉から出る「ゴア”ァ”」という表現ができないような喘ぎ声が、とてもリアルで胸に迫ります。その耐久力には驚かされます。やがてM字拘束でやっと女の子に戻り、電マやドリル責めに耐えながらも、かわいらしい声で何度も果てていきます。完堕ちした後は、オーソドックスなカラミに無理に我慢することなく、思い切りイカされ、演出の完成度が高まっています。演技も大根ではなく、渚さんはしっかりと役に没頭しており、とても頑張っているのが伝わってきます。男優の声も、うるさすぎず、オトコ趣味や演技重視派など、さまざまな志向に応えるバランスの取れた作りになっていると思います。男装というタイトルですが、渚さんの着用している服はすべて女物で、その差し色もまた演出に深みを加えています。 綺麗な責め 着衣を剥がされていく羞恥プレイから始まり、多数の男たちに視姦され、触れられながら徐々に穢されていく様子が、丁寧かつ繊細に描かれており、非常に完成度の高い作品です。全体を通して流れが自然で、感情の起伏もよく表現されており、読むにつれて引き込まれていきます。ただ、最後に複数人の男に絡まれて中出し種付けされる描写があれば、もう少し完璧だったのではないかと感じました。 流れがイマイチで乗れない。 うーん、今回の作品はちょっと物足りなかったな。みつきちゃんの捜査官役をこれまで何度か見てきたけど、今作はちょっと物足りなかった。特にパンツを脱がせるシーンが遅く、全体の流れもあまりスムーズじゃなくて、スピード感が欠けていたせいで、最後まで見きることもできなかった。 ストーリーの展開も、なんだかんだと淡々としていて、特に何か特別な工夫や演出がなかったように感じた。むしろ、みつきちゃんに対するちょっとした遠慮や、微妙な空気感が漂っており、それを表現するのって結構難しいのかもしれないなと感じた。 捜査官役ってイメージとしては、気の強い、Sっ気のあるキャラクターが多いイメージだけど、みつきちゃんにはまさにうってつけの役回りだと思う。だからこそ、演出や脚本の工夫が求められるはずで、AVSさんの捜査官物作品は、出来不出来がはっきりしているのが特徴だ。今回はその悪い面が出た感じがするけれど、それも仕方ないことかな。 やはり電マと男の手が邪魔! カメラワークがいつも同じような構図で、1:45:21のような固定視点で撮られていることで、女優さんの顔や胸、腋がしっかりと見えるはずなのに、なぜか電マや男の手が邪魔になって、本来見せたい部分がしっかり映らない演出になっている。本来なら抜き所が満載なのに、結局どこにも抜けずに、視聴者としては非常にフラストレーションが溜まる。そのせいで、評価は一気に下がってしまう。このシリーズのどの作品も同じような演出で、もう一度買う気にはなれなくなってしまった。

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