MIH-004
AV女優なのに風俗で本番やらないのダサくない?? 突撃!噂の風俗店に体当たりガチ潜入リポート! ソープ!M性感!逆バニー!ハプニングバーで凄テク本番取材に我慢できたら裏オプ生中出し 松本いちか

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配信サイト:

作品詳細

品番
MIH-004
FANZA
mih00004
メーカー
本中
レーベル
松本いちか
発売日
2024-02-16

作品説明

松本いちかが風俗店を1日中回って本番体験を果たす!ソープ嬢、M系、ハプバー…と噂の風俗店で、1日中風俗嬢としての体験をすることに!「AV女優なのに風俗で本番をしないなんてダサくない?」と疑問を投げかけながらも、いきなり風俗嬢として現れる松本いちかに、お客さんも驚きの連続!「AV女優って本当にSEXが上手いんだってことを、今度は風俗で見せつけてやる!」と意気込む。お店の秘密を守って、本番をガチで体験!松本いちかが風俗嬢になったという衝撃の1日が、ついに映像として登場!やっぱりAV女優はエロいんだ!その魅力がここに凝縮!

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レビュー

平均評価 3.7点 全6件
松本いちかちゃんの風俗チャレンジ! AVと風俗は表面的には似ているようにも、また逆のもののようにも感じられるけれど、業界としてのつながりは感じられます。松本いちかちゃんはどこにいても、なんでこんな子がこんなところに!?と驚きと夢のような時間を見せてくれますが、それが本作の風俗チャレンジでも味わえるのは、彼女の魅力がどこにいても際立っているからかもしれません。 錦糸町のラブホでは、客はアイマスクを付けさせられる設定が取り入れられています。いちかちゃんを指名した客が一番したかったのは、いちかちゃんに会って顔を見ることだったでしょう。しかし、その願いを叶えてくれないという逆転の発想が、意外とエロティックで惹きつけられます。顔を見る前にキスされて責められてしまうという倒錯感は、とても面白く、いちかちゃんがいるにもかかわらず顔を見ないという演出は、一種の贅沢とも言えます。ようやくアイマスクを外してもらって私服で対面する感動というのは、想像以上にすごいのかもしれません。お店のコンセプトも合っているのか、楽しそうにテクニックを繰り出して責めてくれるいちかちゃんの姿は、とてもかわいいです。やや女の子本位で風俗らしくない気もしますが、いちかちゃんが楽しそうにしていることに、他のものにはない魅力を感じます。 ソープでは、お仕事モードからスタートするという演出が印象的です。丁寧だけどよそよそしい会話や、狭いマットスペースなどは、AVでのソープとは違い、リアルさを感じさせます。生々しい中でも、いちかちゃんのかわいさとマットプレイの濃厚さが際立っており、異質な魅力を持っています。いちかちゃんの舌遣いはエロすぎるほどで、その表現力には感心させられます。お仕事モードの硬さが、セックスをしながら徐々に解けていく(ように錯覚してしまう)という演出が、風俗の魅力のひとつかもしれません。いちかちゃんがそれを見せてくれることで、満足度は高まります。マットプレイ用に結んだ髪が崩れていく様子は、最高にかわいいと感じました。 ハプバーでは、変態のおじさんやお姉さんの中に入ることになります。いちかちゃんはとても魅力的で大人気ですが、変態さんたちに評価されるかは未知数です。どうなるかなと期待しながらも、いちかちゃんの激烈なかわいさと凄テクで、変態さんたちを飲み込んでいく様子は、とても印象的です。このコーナーは対戦相手が一般人でないため、いちかちゃんが力をセーブせずに暴れることができるのも、見どころの一つです。 最後は名古屋の箱ヘル、逆バニーもかわいいですし、狭い部屋でのプレイにも興奮しました。しかし、特に最後のシーンでは、対戦相手が確定していない状態でカーテンが開き、いちかちゃんがそこに立っていたという驚きと喜びを想像すると、その場面にゾクゾクと感動が止まらないです。松本いちかちゃんの出演は素晴らしかったです。風俗に行きたい気持ちはありますが、いちかちゃんはきっと出てこないため、彼女のビデオを観るしかありません。 面白い シチュエーションの展開は意外とリアルで、日常に近い感じがして「あるある」な内容ですね。彼女の演技はとても自然で、見ているだけで心が動いてきます。キャラクターの表情や動きが丁寧で、特に唇の使い方がすごくセクシーで、見ていてドキドキします。かわいらしさと大人びた雰囲気がうまく融合していて、とても楽しめます。 指名したい いっちゃんが勤務するお店なら、絶対に指名してみたいと思います。実際の店舗で撮影された映像は、リアルな雰囲気を感じさせてくれて、より一層興奮することができました。現場の空気感や、彼女の態度に込められた熱意が伝わってきて、見ていてとても気持ちよく感じました。 まぁわかってることだけど 「本中」と書かれてあるにもかかわらず、内容は嘘である。特に印象に残ったのは、赤いライティングの部屋でのシーンだ。ゴム挿入後、ゴムを外して再度挿入する場面で、女優が明らかに二重のゴムの一枚を外すのに苦労している様子が描かれており、非常に不自然だった。自分のメーカーの重要な部分を扱うにもかかわらず、このような不手際を許すのはどうかと思う。多少の工夫やカットの工夫で、よりスムーズに演出できただろうに。 男優使ってるのは当たり前だけどモザイクが邪魔 風俗店で本番を披露するという設定だが、相手役は実際には男優が務めている。それ自体は問題ないが、客として扱われているはずの人物にモザイクが施されているせいで、たまに松本いちかの顔にもモザイクがかかることがある。それにより、演出の意図が少し混乱する場面もあった。編集が少し雑な部分もあるのかなと感じた。

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