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毎日泊まりに来る彼氏持ちの女友達から無自覚に誘惑され、勇気を出せず生殺し状態になった僕 五日市芽依

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作品詳細

作品説明

友達の彼女「メイ」とのお泊り生活が始まったある夜、僕はAVを見たかった一心で、手を出す勇気もなかった自分を責めていた。彼女は無防備で無自覚な姿を見せてくれ、僕はその中で悩まされながらも、深夜に彼女が寝静まったタイミングでAVを見てオナニーをしていた。そんなある夜、彼女が気づいてしまい、それから彼女との生活は一変する。夢のような日々が始まるのだった。

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レビュー

平均評価 4.5点 全15件
面白いシチュエーション 女友達が連日泊まりに来て、AVを見てオナる時間が全く取れずに悶々としていたところ、五日市芽依がエロいことが好きな女子大生として登場。彼女が深夜にAVを見てオナっているのを見て、さらに追い詰められるような気持ちになる。芽依が寝ている間にAVを見ながらオナる瞬間、彼女が突然起き上がってチンポを咥え、口内射精する。萎えなかったチンポに興奮した芽依が、朝までハメまくるという展開に、ますますエロさが際立つ。 彼氏は自分勝手で、セックス以外のことを考えてくれない。ケンカして別れて、男の部屋に行き事情を説明すると、男から付き合おうと言われ、喜んでセックスを楽しむ。中出し2連発で悦ぶ様子が、彼女の欲望を物語る。朝起きたら、イチャラブっぷりがさらに増す芽依の姿は、本当に可愛い。裸でエプロンを着け、立ちバックしながらマンコから精子が垂れる様子は、エロさ満載で見応えがある。 五日市芽依の喜ぶ笑顔が本当に堪らなく可愛いし、まだ女子高生もイケるから、次回は「朝、起きたら◯◯美少女」で制服姿の家出少女や、「超カワイイ同期女子」でスーツ姿の会社員のシリーズに出てもらいたい。1作目の斎藤あみり同様、ドラマパートが秀逸で、ハメるまでは時間がかかるものの、どの絡みもヌキ所があり、素晴らしい作品だ。胡桃さくらや佐藤しおが撮った作品なので、シリーズの継続を期待する。 2024年上半期ベスト1かも あと1か月ありますが、これまで見てきた作品の中で一番気に入りました。アリス武田さんの作品を見てからだったので、それとの比較でより良さが際立った気がします。曜日ごとに時間が経つように描写されているのがとても良いです。ベッドの脇に時計があって、1日がどのように過ぎていくかが見えてくるのは、とても演出的にも考えられたなと感じました。特に土曜日のシーンは、大学生の日常にとてもリアルで、若い頃の自分を思い出させられました。芽依ちゃんの可愛さも引き立てていました。武田さんの作品とは違って、押さえ気味で落ち着いた演技がとても良いと思いました。一方で、高飛車な女性社員の描写はちょっとリアル感が足りなかったかなと感じました。矢野君の存在感もしっかりしていて、いい味を出していました。カラミの描写はカットが多かったせいか、少しかわいそうに感じました。この監督のハンター作品はまだあまり見ていなかったので、今後は注目して見ていこうと思います。 絶妙のタイミング メイちゃんがオナっている最中に暴発寸前で「待ってぇ!」と声を上げて咥え込まれるシーンは、とても良い演出だな。この瞬間はエロさと緊張感がうまく融合していて、good jobとしか言いようがない。ただ、その前のオナシーンは途中をカットして構成されているので、少しくらいダラダラとした部分があっても、全体としてスムーズに進んでいく。むしろ、その簡潔さが男の気持ちをよく表現しているように思う。残念なのは最後の土曜日のシーンだ。ネタが尽きたような感覚が漂っており、折角「シャワー浴びたい」と言ってるのに、シャワーシーンが描かれていないのが少し勿体ない。ただ、芽依さんの登場はとても魅力的で、彼女の存在が全体の質を高めている気がする。 overall としては、良い作品だと思う。 青春の1ページ 可愛すぎる! 友達の彼女という立場で始まり、最初は男として意識されていないが、あるきっかけで関係が進んでいくという、とてもあるあるな展開が描かれています。学生時代を思い出すようなノスタルジックな雰囲気で、とても親しみやすいストーリーですね。特に芽依ちゃんの存在は、作品の魅力を引き立ててくれます。彼女の可愛さはどこまでもありありと感じられ、見ているだけで癒されます。この作品は、恋愛の初期段階の純粋な気持ちと、少しずつ深まっていく関係の変化をうまく描いており、とても共感できる内容です。 メリハリがないので盛り上がらない 五日市芽依ちゃんの可愛さは圧倒的で、見ていて癒やしになるのは確かです。ただ、童貞という設定と生殺しという要素が全然活かされておらず、それらの伏線がどこにも行かなかったのが残念でした。彼氏役の出番もそこそこで、もっと絡めれば物語に深みが出たかもしれないなと感じました。また、終盤は全体的にダラダラとした展開で、物語の流れにメリハリがなくて、どこかテンポが悪い印象を受けました。事件もほとんど進展せず、内容的に物足りなかった部分もあったように思います。結局は、五日市芽依ちゃんの魅力が主役で、それ以外の要素はほとんどない作品といったところでしょうか。

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